Mr.トリックの独り言
ここでは、自然観察や理科の楽しさを伝えたいと思います。
2007
12/27
穏やかな年末
12/26
ウスタビガの繭は
12/24
日本最小のキツツキ
12/23
カモシカは牛の仲間
12/22
雪の花
12/20
富士山の鳥瞰図に感動
12/19
五百澤氏の貢献は大きい
12/18
五百澤智也の世界
12/17
山形・文翔館を訪れる
12/16
カラ類の混群
12/15
ミソサザイの影か?
12/13
カモシカは何を食べていたか
12/11
冬こそ活発な蛾
12/10
アオゲラが突然
12/09
雪上ハイクも楽しいものだ
12/08
雪上にツキノワグマの足跡
12/06
小さな種子は雪上で目立つ
12/05
おいしいぞ!ヤマブドウ
12/04
カタツムリの冬眠
12/03
雪上の自然観察
12/02
「理科お楽しみ広場」を終えて
12/01
イルカの頭部を観察
11/29
シャボン玉が大きな音を立てて爆発
11/28
紙風船ではこんなに上昇
11/27
カップ麺が空中浮遊
11/26
迫力抜群!空気砲
11/25
空気の力はパワフル
11/24
「理科お楽しみ広場」
11/23
三吉さんが山頂から下りてきた?
11/22
カモシカまで出てきた
11/20
すばらしい眺めにびっくり!
11/19
火山ドームか?
11/18
雄長子内岳の形
11/17
雄長子内岳に登った
11/16
カマキリの卵塊も
11/14
川原の野鳥を探し出せ
11/13
ハシボソガラスの頭骨が
11/12
いざウオーキング&クリーンアップへ
11/11
これもキノコ
11/10
紅葉の山頂から見るリンゴ畑
11/07
ムラサキシキブとは
11/06
落ち葉を踏みしめながら
11/05
マイフィールドも紅葉
11/03
コシアブラの紅葉
11/02
再び歩き行き着いた先は
10/31
迷った道は
10/30
道に迷う
10/29
いざ烏帽子山へ
10/28
紅葉前線が下りてきた
10/27
キノコの役割
10/25
野鳥の混群
10/24
この頭骨は?
10/23
リンゴのある風景
10/22
クリーンアップで見えるもの
10/19
五感を使って
10/18
ブナの巨木に耳を当てたら
10/17
湯川沼の巨木
10/16
秋の湯川沼
10/15
紅葉には、まだ早かったが
10/14
観察路入り口に「スズメバチ・・」
10/13
胆沢ダム工事現場にて
10/10
紅葉前線は今
10/09
13日の観察会を前に
10/08
ハリギリの若木と老木
10/06
遭難事故に思う
10/04
受粉が終わると花が裏返し
10/02
天然の岩が展望台
10/01
岩手山を遥か向こうに望みながら
09/29
この頃目立ちませんか熊出没看板
09/27
恐るべしトリカブト
09/26
山の楽しみとは
09/25
奇形ブナを見ながら
09/24
国内3番目の太さ巨木のヤチダモ
09/23
雨に濡れたツリバナ
09/22
雨の女滝沢へ
09/19
タマゴダケはこうなります
09/18
おいしい?タマゴダケ
09/17
最後は鳴き声クイズで
09/16
カッコウはずるくない
09/15
バードリスニングで
09/13
一緒に味わったものは
09/12
ネイチュアフィーリング
09/11
森吉山頂にて思う
09/10
高山はもうすっかり秋
09/09
アオモリトドマツは
09/08
ダムに沈む風景
09/05
ブナからモロビの森へ
09/04
大館市から鳥海山まで見えた
09/03
研修会で森吉山へ
09/02
大焼砂に残るコマクサ
08/31
きれいに並んだ火口列
08/30
秋田駒ももともとは大きな火山
08/29
地震の後噴火は
08/28
秋田駒の噴火のなぞを探りに
08/27
お薦めのミュージアム
08/26
海辺でウミネコの幼鳥
08/25
歩いてきた道を振り返れば
08/24
眺望抜群の山頂
08/23
ブナとスギの大木
08/21
菅江真澄も口にした太平山の清水
08/20
太平山の主?
08/19
太平山へ
08/17
地下深くのマグマが噴き出した
08/16
塩酸で泡立つトラバーチン
08/14
海岸にハングル語のライター
08/13
北朝鮮・中国国境からの火山灰
08/12
10万年前の洞爺湖からの火山灰
08/10
大学教授らと共に男鹿半島に
08/09
太いブナの木もある
08/08
ツリーハウスに感激
08/07
「こどもの森」を外から見てみると
08/06
スヌーズレンの部屋で思う
08/04
スヌーズレンの部屋へ
08/03
岩手県の「いわて子どもの森」へ
08/02
子どもの遊びとは
08/01
セミの抜け殻は
07/31
山頂から見る四季の変化は
07/30
クワの実を食べさせたいなあ
07/29
ユリはユリでも
07/28
梅雨が明けないけれど
07/27
イチヤクソウはその名の通り
07/26
神秘的な湯川沼
07/24
ガスの中を歩く
07/23
一緒に楽しむ自然観察会
07/22
自然観察会でガイドする
07/21
絵になる光景
07/19
ヒツジグサの魅力
07/18
エゾアジサイの色は
07/17
下見は大切だ
07/16
道ばたにキビタキの死体
07/15
残念!ホタル観察会中止
07/14
旭山動物園の願い
07/12
オランウータンは落ちない!
07/11
動物の能力のすごさ
07/10
動物園の役割は
07/09
旭山動物園小菅園長講演会
07/08
登山は危険と隣り合わせ
07/06
栗駒山の山頂は
07/05
湿原のサワランが
07/04
栗駒で咲いていた花は
07/03
恐るべし平地との天候の違い
07/02
旧村民登山で栗駒山へ
07/01
カエルの住む自然
06/30
カエルはおいしいのか?
06/27
アズマヒキガエルは
06/26
ヤマアカガエルは
06/25
モリアオガエルの卵塊は
06/24
カエルの今
06/23
野鳥が巣立つ頃に思うこと
06/22
ヤマボウシ真っ盛り
06/21
深緑のモミジもまた良し
06/19
学校行事としての登山
06/18
シラネアオイという植物は
06/17
真昼岳の魅力はまだある
06/16
真昼岳のオサバグサ
06/14
真昼山地は地滑り地形
06/13
真昼岳 咲いていた花は?
06/11
眺望のよい山 真昼岳
06/10
日本三大美林の一つ
06/09
子規の歩いた旧道は
06/07
笹峠の新道は
06/06
子規も歩いた笹峠
06/05
不快な体験を自然から学ぶことの大切さ
06/04
ショウジョウバカマはクローンができる
06/02
羽づくろいをするミゾゴイ
06/01
昆虫少年を絶滅危惧種にしないで
05/31
シャクトリムシを手に乗せて
05/30
オオバクロモジの葉で草笛
05/29
自然観察会に参加すると言うことは
05/28
今が盛りと鳴いている蝉
05/27
名前の美しいヒトリシズカ
05/26
由緒ある白木峠を歩く
05/25
こちらはシュレーゲルアオガエルの卵塊
05/24
猟奇的事件?
05/22
水を張った田んぼにカルガモ
05/21
美しく、おいしいものにはトゲがある
05/20
恐るべしハシボソガラスのクルミ割り
05/19
ヒメアオキの花は
05/17
イカリソウも満開
05/15
チゴユリも満開
05/14
リンゴの花が満開
05/13
河川敷にもスミレ
05/12
山は何人で登る?
05/11
下山して振り返る
05/10
山頂付近のブナに魅せられて
05/09
山頂から十和田湖が
05/08
風強い山頂へ
05/07
山で道に迷いそうになったら
05/06
GW期間の山は甘く見られない
05/05
神秘の山 十和利山へ
05/04
義経三貫桜のロマン
05/03
ヒメギフチョウは春の妖精
05/02
ブナも芽吹く
05/01
虫の鳴き声と間違えるヤブサメ
04/30
ソメイヨシノ満開に
04/29
クマの糞が運ぶミズバショウ
04/28
水芭蕉も満開
04/27
いたるところにカタクリ
04/26
そこにカタクリが
04/25
廃校校舎をあとにして
04/24
カタクリに会いたくて
04/23
ウスタビガの繭のつくりの不思議
04/22
虫こぶを確かめるには
04/21
ヒメアオキの虫こぶか
04/20
足元にネズミの死体が
04/19
ブナーユキツバキ群落
04/17
季節の変化を野鳥で知る
04/16
金峰山に再度挑戦
04/15
金峰山初登山は雷で断念
04/14
うんちも立派なサイン!
04/13
ふるさとの山を違う角度で見てみたら
04/12
貯水池にカモ類が
04/11
雪に落ち葉は風情がある
04/10
急峻な場所にユキツバキ
04/09
今年初見えアカタテハ
04/08
ショウジョウバカマ開花
04/07
里山周辺のウオーキング
04/06
どちらも真実
04/05
1年前のマイフィールドは
04/04
里山に思いを寄せて
04/03
今の時期の校庭に
04/02
美しい風景もまた財産なり
04/01
白鳥 北へ
03/31
90年の歴史を閉じるくりでん
03/30
疲れたら勤務先で自然ウオッチング
03/29
ようやくバッケも
03/28
里山に見守られた電車
03/27
車窓から見る里山風景
03/26
まもなく廃止のくりでんに乗る
03/25
田んぼにオナガガモが
03/24
里山再生を求めて
03/23
里山って一口に言うけれど
03/22
草木供養塔
03/21
「カタクリの会」から学ぶ
03/20
柳生講演に畠山講演を重ね合わせて
03/19
柳生博さんの提案は
03/18
柳生博講演会
03/17
たくましく生きるカワセミ
03/15
マンサクの花の形
03/14
マンサクの花に新雪
03/13
仕事に疲れたら
03/12
我が地域センター環境部は
03/11
運動が広がるまで10年
03/10
そして「森は海の恋人」が生まれた
03/09
森は海のおふくろ
03/07
植物プランクトンは
03/06
タラを1キロ食べることは
03/05
運動し続けて20年
03/04
畠山講演会から話し合っていきたい
03/03
筑波山から下山
03/02
筑波山山頂へ
03/01
山頂麓の食堂で
02/28
アイスバーンを歩く
02/27
自然観察路へ
02/26
筑波山入り口から神社まで
02/25
日本百名山の筑波山へ
02/24
関東平野は春満開だった
02/02
親ばかの顛末は
02/01
雪上に動物の生活痕
01/31
雪上バードウオッチング
01/30
親ばかは果てしなく
01/29
我が子と雪中ハイク
01/28
太陽の黒点が
01/27
いよいよ仙台市天文台へ
01/26
ハシブトかハシボソか
01/25
スズメの群れは何に夢中?
01/24
ツグミがせわしなく
01/23
仙台の公園で野鳥の声を聞きながら
01/22
野良猫とドバトと
01/21
新幹線の車窓から岩手山
01/19
雪山の魅力は
01/18
ヤマガラが木の皮をはぐ
01/17
ウソは絵になる!
01/15
ソメイヨシノの芽が好物です!
01/14
この冬初めてのスノーハイク
01/12
「ゆずり葉」
01/11
ユズリハのこと
01/09
防水機能を持つカマキリの卵
01/08
松ぼっくりを食べるヒガラ
01/07
スキーリフトから自然観察
01/06
冬は樹形ウオッチングも
01/05
2007年初登山
01/04
中学生に話したいこと
01/01
穏やかな元日
2006
12/31
命はつながる
12/30
中学生に自然観察ガイド
12/29
こちらはヤママユガ
12/28
再び積雪ゼロ
12/27
逆さに留まるゴジュウカラ
12/26
カラ類の混群に出会える季節
12/25
自然と一体感になれたら
12/24
樹霜というもの
12/22
賢治も訪れた水沢天文台
12/21
人工衛星はなぜ落ちない?
12/20
衛星放送をじゃまするものは?
12/19
中華鍋で衛星放送を見る
12/18
宇宙科学にロマンあり
12/16
こちらは、ウソのメス
12/15
ウスタビガの繭の穴
12/14
カモシカとリスの足跡から思ったこと
12/13
マンサクの花が狂い咲き
12/12
ウソという名の野鳥
12/11
初冬の里山は
12/10
勤務先の朝焼けにひたる
12/09
雪をかぶったナナカマド
12/08
雪の中で目立つ繭の緑色
12/07
雪の作る芸術
12/06
冬芽の戦略
12/05
誰の足跡だ?
12/04
新雪をこいでの観察会
12/03
いろいろなものさしを持って
12/02
宇宙は「無」から誕生した
12/01
子どもたちの疑問
11/30
無重力でカエルは?
11/29
赤外線で宇宙を探ったら
11/28
道川のロケット発射から51年目
11/27
「宇宙学校・あきた」に参加
11/26
よく目だったサルトリイバラの赤い実
11/25
初冬の真人山で
11/24
「森は海の恋人」というキャッチフレーズ
11/23
サケが生まれた川にもどる
11/22
雲海の上の鳥海山
11/21
初霜・初氷の落ち葉を踏みしめて
11/20
人の心に木を植える
11/19
室根山で植樹
11/18
牡蠣の鉄分は?
11/17
河口から上流へ
11/15
牡蠣のこと
11/14
筏1枚に牡蠣が10万個
11/13
植物プランクトンを飲んでみたら
11/12
「森は海の恋人」の始まり
11/11
人の心を変えるのは?
11/10
まいった!ゴミのにおいにゴミの量
11/09
ゴミを拾い続けて
11/08
歩くこと5.4キロ
11/07
環境看板近くをウオーキング
11/05
大文字焼きの山
11/03
地球上の石油あとどれくらいもつ?
11/02
原子力セミナーから
10/28
ブナを真下から見上げたら
10/27
浮島と紅葉
10/26
今度はクリタケ
10/25
猛毒のニガクリタケ
10/24
今、特に伝えたいこと
10/23
150名以上の聴衆を前にして
10/22
伝えたいことの8割は
10/21
まだ続く火山活動
10/20
昔、荒雄岳は湖であった!
10/19
ブナ林を歩くのは楽しい
10/18
こちらがツキヨタケです!
10/17
あ〜届かないムキタケ
10/16
山の紅葉は
10/15
ブナに聴診器を当てること
10/14
転ぶ体験も大切だ
10/13
嗅覚体験は大事だ
10/12
ふかふかの土に感動
10/11
紅葉を満喫した21名の親子
10/10
秋田の地震が起こる確率は?
10/09
今後大地震が起こる確率は?
10/08
秋田の活断層は
10/07
カワラヒワ激突か
10/06