photo 日記

7/20 原因が分かり、退治へ
7/20 原因が分かり、退治へ
どうやら2階のエアコンと室外機を結ぶホースが原因みたいだ。壁に穴を開けて室内へとホースが取り込まれているが、長年の風雨により剥がれてきていて隙間ができていたのだ。ここからコウモリが入り込み巣を作り、我が家の壁の中でにぎやかに過ごしていたのだ。
 
少し前にエアコンを替えたばかりなので外の壁の隙間はふさがれた。コウモリにとっての出入り口は長男の部屋の中へ・・となる。ドアはエアコンの吹き出し口と壁の間。ほんとうに少〜〜しの隙間から出入りが出きるのに驚き。
 
始めにコウモリが部屋に出現した頃は超ビックリの長男も、昨夜はエアコンと壁の間から出てくる瞬間をどうやって出て来るんだろう・・と観察できるまでになった。(結局、現在の所7匹が出てきた)
 
人間を襲ってくるとこわいど、こちらには向かってくることはないので、どこかに止まったときに捕獲しては外に逃がした。(でも、ゥァゥァと部屋の中を飛んでいるのは気持ち悪い)
 
壁の中と天井から殺虫剤を撒き、居心地を悪くしたので、早く全員出ていってほしいなぁ。
7/17 シンクの中に いたものは!?
7/17 シンクの中に いたものは!?
昨日の朝の仕事に出る前の忙しい思いをしている時間帯のこと。
台所のシンクの中で何かが ウニョウニョと動いている。
ぎょっとして、雨蛙かなぁ・・・と思いよくよく見ると・・・
両腕の下から足元にかけて、水掻きのように伸びた皮が付いている・・・
ひょっひょっとして  こうもり・・・??
 
もう気持ち悪いやら怖いやらで、同じく出勤前の戦争状態である娘を早口で(勝手に早口になっていた)呼んだ。
ひょぇぇぇ〜〜〜とオロオロしている私を横目に、(でも写真だけは撮った!)娘も忙しい時間帯のため、買い物用のビニール袋に手を突っ込み、さっさとコウモリ(?)をつかんで殺すのは忍びない・・・と外へ放り出した。
 
コウモリは子沢山なので家に巣ができると縁起が良いと昔は言われたそうだが・・・でも、イヤだ。
どこから出てきたんだろ・・・@@
 
7/6 自然の日よけ
7/6 自然の日よけ
 外犬のマルの小屋の手前の日よけ用に、そして我らの食卓用(ゴーヤチャンプル〜!)を兼ねて、種を蒔き、たくさん芽が出てツルが伸びてきました。
 
丁度、長男が名古屋へ出掛けたときに街角を歩いていたらもたったという、朝顔とニガウリの種があったのです。
 
昨年はニガウリの苗を買って育てて随分食卓に上りました。 ニョキニョキとたくましく葉が茂り、本当に日よけには最適です。
6/21 ボサボサ頭のお客様
6/21 ボサボサ頭のお客様
今日も鳴き声元気よくやって来ましたヒヨドリちゃん達。
 
今朝は網戸にしておいたためいつもより鳴き声が大きく、ヒヨドリが大きな声でやって来るたびに 網戸のそばに引っ付いて外を伺っていたアンナは、怖いのかビックリしてるのか、ビクッと体が動いてて笑えた。
 
よくよく見ると 頭はボサボサ、頬が少し赤みを帯びていて愛嬌のある鳥である。^^
 
 
6/18 お預けを食らったマル
6/18 お預けを食らったマル
今日も元気に「ピーィ ピーィ」とやって来たヒヨドリ。
アンナと私は素早く窓際へ行ってみた。(アンナは鳴き声が聞こえるとそそくさと覗きに行くのだ)
 
 そこには何とマルいるゲージの外にポツンと置かれたエサを食べているヒヨドリだった。 マルはご飯を目の前にしてお預け状態だったのだ。
 
 どうやら主人が朝、マルのゲージを留める装置が壊れてしまい、直しているうちにエサを入れるのを忘れてしまったらしい。
 
 マルとヒヨドリの写真を撮って、ようやく朝食にありつけたマルでした〜
6/12 賑やかなお客様
6/12 賑やかなお客様
「ピーィ ピーィ」と仲間を呼びながら今朝もやってきたヒヨドリ。 庭に犬小屋のあるマルのエサをもらいにやってくるのだ。
 
彼らがやってくると本当ににぎやかになる。 朝の散歩を終えてドッグフードがまだ残っている時にやってくる。 今日は親子連れなのか、一羽のヒヨドリが両脇の2羽にマルのドッグフードを順番に口渡しをして与えていた。
 
カーテン越しのガラス窓越しなので随分画像が粗いですが・・・当のマルはといいますと、おうちの中からジッと鳥たちを眺めています。 親を知らないマルは何と思っているのでしょう・・・
 
マルの柵やフード入れの周りは、ヒヨドリのおみやげがいっぱい! フンだらけなのだ。 そんな悲惨な現場で、飛び散らかったドッグフードとまだお皿に残っているドックフードを、ヒヨドリが去り静まった頃に黙々と食べるマルなのです。
3/30 しだれ桜
3/30 しだれ桜
カワセミが現れるまでの待ち時間にほんのり赤いしだれ桜をたくさん撮ってみました。
まだまだ蕾の方が多くて、お楽しみはこれからです。 ^^
http://www.imagegateway.net/a?i=3ksDgLyCLq
(他の桜の写真のアルバムです)
 
3/10 春を堪能
3/10 春を堪能
娘と2人でバス旅行をしてきた。本当に春のような陽気で暖かい日となった。
 
地元の産物の買い物、バイキングのあとは本日の旅行のメインの苺狩り。
バイキングの後も何のその。練乳を片手に胃袋が膨らんで見えるようになるまで食べました。
 
その後は、菜の花畑の真ん中で娘を立たせたり座らせたり、ですっかりモデル気分になった娘の笑顔は最高でした。
 
最後にガーベラ積み。赤・濃淡や朱っぽいピンク・濃淡の黄色・白・・・とビニールハウスの中では様々な色のガーベラが 「私を摘み取って!」と待ちかまえてました。
グニャグニャとした花。というイメージを持ってたが、茎のしっかりとした真っ直ぐなステキな花束のお土産ができた日帰り旅行でした。
3/7 年金加入記録手続きのその後
3/7 年金加入記録手続きのその後
 3/6 車の調子が悪くなりエンジンがかからなくなった。 主人から「半休を取り車の修理と社会保険事務所に行く」と連絡がある。私のような正社員としての転職歴も再就職歴もない簡単な職歴でさえ加入漏れがあると思うと、転勤などで移動を何回もしている主人の自分の年金加入記録も心配になったからだ。
 
 社会保険事務所は人で溢れていたそうだ。まず駐車場を確保出来るまでに何十分か待つ。 建物の中に入ると壁づたいや中央に置き詰められた長椅子に一杯の人。整理券を受け取り待つこと1時間強。
 
 ようやく幾つかある窓口にて手続き開始だ。まず、私のから。本人でないため委任状が必要という。また半日の時間を費やして来なければならないのか・・・と思っていたところ、「本日手続き致しますね。」と取りはからってくれたそうだ。抜けていた年金加入期間分を訂正し被保険者記録照会回答表という書類に書き加えられてきた。 また正式な書類が送付されるそうです。
 
 主人の方の年金加入記録は全て合っており問題は無かったとのこと。ここで私の分の手続きが委任状がないためにまた後日来庁・・ということになっていたら、本当にお役所仕事!と思っていたところだ。
 
 待ち時間の間、男の人が長い待ち時間にしびれを切らしたのか、係員3人に取り押さえられるような場面もあったということでした。
  3/5 私の年金加入記録
  3/5 私の年金加入記録
 本日、社会保険庁より青い封筒で 「ねんきん特別便」 が送ってきた。
社会保険庁に出向いて、年金加入記録もれがあるかないかの照会を調べに行くのは、○時間待ち・・という時期に、ほとぼりが冷めてから行こう・・と思っていたこと。「ねんきん特別便」が送付されるというニュースを聞き、我が家は社会保険庁での照会はまだしていなかった。 
 
さて、封筒から書類を取り出し内容を確認してみると・・・学校を卒業して結婚・出産まで働いていた加入歴分がそっくり漏れていた。社会保険庁に年金記録として把握されているのは退職後の国民年金しか加入していないことになっていた。 
 
今まで、対岸の火事だと深く考えて来なかった事柄が我が身の事となり、さっそく年金手帳を取り出し年金記録照会に向けて準備中だ。
 
私にとって加入記録が短い期間でわずかではあるけれども、でも大切な年金。正直に納めていてもどうなるかわからないような不安な将来。給料に対して本当に負担の多い厚生年金。 
納入額が高額でも納めていれば必ず老後は生活に困らない程の年金として受け取れる!という確立・保証が欲しいです。
2/29 野鳥たち
2/29 野鳥たち
 
今日は春の様な陽気につられ、ポストに葉書を出しに行くついでに団地をひとまわりしてみた。
このメジロは今月の初旬に撮ったものだが、同じ木に今日はヒヨドリしかいなかった。もう、実がほとんど食い尽くされて枝の先に数える程しか残っていない。
木の実もほとんどなくなり、アンナの日記の方にも書いたのだが、ドッグフードに白羽の矢があたったんだろう。
もうすぐ沢山の花の咲く季節だ。花密を食べにまたやってくるのかな。
 
 
2/17 小さな春
2/17 小さな春
青少年自然の家の中の小さな植物園に入った。
そこは小さな春。
色とりどりに咲き、様々な香りを放ち元気に咲き誇っていた。
鳥を撮ろうとしていたため望遠レンズで撮りました。
2/9 紅梅
2/9 紅梅
この地方は、今冬初めて本格的な雪となった。
まだ雪の降り始める前の名古屋・東谷山。開花している木は園内でもまだ数少なかった。
他の木々も、遠くから眺めると木の枝全体がピンクに染まった感じの蕾の膨らみ加減だ。
鳥を探しに出掛けて来たのだが、今日はさっぱり。赤い実をついばんでいるツグミを見て帰ってきた。
 
2/2 空からの眺め
2/2 空からの眺め
横浜ランドマークタワー69階に上り、トワイライトから約1時間、空からの眺めを堪能した。
月並みだけど、“色とりどり光る宝石がたくさ〜んちらばっている” という感じで
わ〜っすごいすごいと、シャッターを押していた。
このあと大さん橋からランドマークタワーを見よう!と地下鉄に乗り勇んで出掛けた。
・・・が、眺めは最高にステキだったが耳がちぎれそうなほど寒く、寒さで頭痛がしてきたので屋外からの撮影は、写真を撮って早々に引き上げた。
 
12/24 クリスマスイブ
12/24 クリスマスイブ
ケーキ屋さんの駐車場に普段はいない警備員さんがいたり、スーパーに行けばいつもは果物が置いてある場所には、オードブルがズラリ。
 
あぁ、今日はクリスマスのイブなんだぁ。
もう、子供達はそれぞれに過ごし家にはいないし、家も特別に飾り付けもしていない。
何とも淋しい味気ないものである。
 
今日は主人と2人でバードウォッチングをして過ごした。 
ただし、大掃除はまだである。
12/1 綿毛
12/1 綿毛
 
河原にて。
カワセミ・セキレイ・サギなどが
魚を食べたり
くつろいだりしてました。
 
野鳥は今のカメラでは撮れないので
足元に咲いていたタンポポを
地面から空に向けて撮ってみた。
 
私のあるかないかくらいの
肺活量ではこの綿毛
びくともしなかったヨ・・・^^;
11/21 曽木公園のもみじ
11/21 曽木公園のもみじ
 
夕食後、自宅から車で40分程走り
ライトアップされたモミジを見てきた。
 
ライトアップされた紅葉もとてもきれいだったが、
池に映ったもう一つの空間が
夜ということもあってか、とても神秘的に見えた。
11/18 セントポーリア
11/18 セントポーリア
アフリカ菫という和名があったとは知らなかった。でも菫とは違うそうです。
 
以前、近所の方からセントポーリアの葉(ビロードのような毛の生えた少し厚めの葉)を2,3枚もらった。
挿し木をして写真のような株に育ち、そこから株分けをして7〜8鉢までになったことがある。
 
四季咲きで割と手軽に育てることのできる、年中楽しめるかわいい花だ。
11/5 サザンカ(山茶花)
11/5 サザンカ(山茶花)
 
サザンカが咲き出した。
この木は、祖母(H12死去)が買ってくれたものだ。
 
今の家に引っ越してきて日の浅いある日、「今、サザンカを買ったから取りに来て・・・」と、祖母から家に電話がかかってきた。
 
さっそく車でお店やさんに行くと・・・
祖母よりも背丈の高い木を支える祖母が待っていた。
 
虫が付いてしまい花の付かない年もあったが、薬を撒き余分な枝を払い戻し、また毎年花が咲き出しよかった・・・と思うのです。
 
 
11/2 明日も晴れ
11/2 明日も晴れ
自宅への帰り道、橋の上から女子高校生が2人 携帯で写真を撮っていた。
彼女たちの伸ばした腕の先には鮮やか色の夕焼け空。
 
私も買い物にスーパーに寄り、屋上に車を置いてレンズに納めてみた。
 
 
 
 
 
 
10/22  秋空とハナミズキ
10/22 秋空とハナミズキ
 
桜の花が終わると咲くハナミズキ。
花と秋の紅葉と赤い実で1年に3回楽しめる。
 
我が家のハナミズキの花の色は白。
街路樹で赤・ピンク・白と交互に植えられているのもきれいだ。
 
特に水やりも肥も気にすることなく、
毎年咲いてくれる。
既に赤い実と一緒に蕾みもたくさんついていて、冷たい冬を越えるのだ。
 
10/22  ホトトギス
10/22 ホトトギス
 
サフランモドキの次に庭に咲いた花。
花びらにある紫色の斑紋が特徴。
 
ホトトギス(小鳥)の胸の横縞模様の斑紋と似ていることから付けられたとされている.
 
ホトトギスの葉は美味しいのか、毎年虫食いになってしまう。葉を全部食べてしまい、茎と花だけになってしまったこともある!
 
 
10/15  虹?
10/15 虹?
16時30分ころ、豊田の猿投付近を走行中のこと。
 
左にもうすぐ山に沈む太陽。
右に灰色の雲が2つあり下の灰色の雲から、
肉眼ではもっとはっきりと見えたが、
7色の光線が縦に伸びていた。
 
「あっ。虹だ〜」と思ったが、太陽と並んで見えるのは何だ〜?
 
家に帰り調べてみると、 幻日(げんじつ)と言い、空中に浮かぶ小さな氷の結晶による現象とありました。
 
10/8  聞いてみや〜ち
10/8 聞いてみや〜ち
土曜・日曜もお二人のトークを
聞きたいナァと思うほど楽しい番組。
今日は、リトルワールドにて
聞いてみや〜ちの公開放送があり行って来ました。
 
土砂降りの天気予報にも負けず
大勢のリスナーが詰めかけての
アッと言う間の楽しい時間。
 
放送終了後、控え室に帰っていく
神野 三枝さんに「お疲れさま〜!」と声をかけたら、
しっかり目を見て笑顔を返して頂きました ^^
 
 
10/6   帰宅途中
10/6  帰宅途中
今週、仕事から家路に向かう途中の
車中から撮ったもの。
少し前までは家のある団地に到着してから太陽が沈んでいたのに・・・
 
肉眼では、太陽の輪郭が10円玉のように
くっきりと丸く見えてたが、
携帯の写真ではまだまだ太陽が眩しく
写りました。
 
毎日 日が短くなっていくのは、少〜し淋しい気分です。
 
9/24  頭の体操に・・・
9/24 頭の体操に・・・
70を過ぎた母と叔母が、ぼけ防止に・・
とレディース麻雀を習い始め半年が過ぎた。
何とか自分たちだけでゲームができるようになり、
父(昔取った杵柄でできるけど点数計算は怪しい)と
私(自分の牌だけで精一杯の人)の4人で集ることになった。
 
レディース麻雀の教室は、
右手だけで牌を動かすこと、
配牌をする時も全ての牌を裏返して
静かによくかき混ぜる・・・など
いろいろ厳しい規則のようです。
 
教室では、「私、白・發と持っているから中をチーしていい〜?」とか、
順番が回ってきて、隣の人の牌山から1牌ツモってきたり・・・といつも予期せぬ気まぐれルールの連続で大爆笑らしく
なかなか楽しそうな様子。
 
で、あーだこーだと点数表とにらめっこ
しながら何とか半荘しました。
 
9/23  あぁ 野麦峠
9/23 あぁ 野麦峠
 
夏の始めに、道の駅に置いてあるスタンプを
押して集めるための本を購入した。
そのため最近は、空白のスタンプ欄を埋めるための
道の駅を訪ねるドライブとなっている。
 
この日は主人と母と野麦峠をメインに
5カ所のスタンプ巡りとなった。
 
野麦峠は明治〜大正時代、
信州へ糸ひき稼ぎに飛騨の若い娘達が
吹雪の中を命がけで通った難所である。
 
最後、野麦峠の頂上まで3人で歩いた。
頂上には子供のころ涙、涙で見た、
大竹しのぶ主演の“あぁ野麦峠”で、 
「ああ飛騨が見える・・・」
と言い息絶えた工女・政井みねのお墓
がありました。(合掌)
 
  
 
 
 
9/21  シロバナマンジュシャゲ(白花曼珠沙華)
9/21 シロバナマンジュシャゲ(白花曼珠沙華)
 
9/17付けの もうすぐ咲きそうな花は
田んぼなどで見られる彼岸花でした。
本当にお彼岸のころに咲くんだ・・・
 
白い曼珠沙華は
ショウキズイセン(鍾馗水仙)と
ヒガンバナの交雑種だそうです。
 
お米の実った黄金色の田んぼに映える
真っ赤な曼珠沙華もきれいだが、
白い色の花も清楚で可憐です。
 
 
 
 
9/17  もうすぐ咲きます
9/17 もうすぐ咲きます
 
白い花です。
さて、何という花が咲くでしょうか。
満開になったらまた載せようと
思います。
9/15  サフランモドキ (サフラン擬)
9/15 サフランモドキ (サフラン擬)
 
ほったらかしにしているのに
毎年庭に咲いてくれる花。
ずっとコルチカム(机上で土がなくても
球根から成長して咲く花)だと思ってた。
 
図鑑で見てみてみたら
花びらも、雄しべも違うではないか!
ヒガンバナ科でサフランと似ていて、
本物のサフランと区別するために
後にサフランモドキと改名されたもの
だそうです。
  
アイビー・のうぜんかずら・スズラン・
ツルキキヨウ などなど
雑然と生えている中での開花です。
 
もう名前覚えたからね。 ^^
 
 
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Last updated: 2008/7/20

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