アクア用語&名言集辞典!!
 
 
<閲覧して頂ける優しい方へ・・・>
ちょっとした一息やお時間がある際にでも、フラっと辞典を引く気分で
ちょっと見てやるか〜なんて思って頂けたら、かなりの失禁タイムです(さ行参照)
どうぞアクアの内部事情・内部告発をご堪能下さい(*/∇\*)
 
 


 3    さ行
 
《 さ 》
 
サンクスレター 【さんくすれたー】
本公演終了後、アンケートを書いて頂いたお客様へお渡しする、
来場して頂いた記念に、ささやかなお礼を書いたメッセージカードのこと。
いつも試行錯誤でどんなものが良いか考えているが、お客様への感謝と気持ちが
伝わるようなカードを送付できたら・・・と、メンバーはワクワクしながら書いている♪
 
 
SATOMI 【さとみ】
新生AQAURIUM公演VOL.2にて客演を努めた、TETSUのダンサー時代の良き仲間。
本公演VOL.2では、チャーミングな性格と熱い芝居で魅了してくれた。今後のアクアにとってもかかせない存在になってほしい。
スヌーピーとビール好き。稽古中、ホゲがさとみマニアになっておっかけ回していた(さとみ「ごめんねぇ〜」)
 
 
『さっきの雑誌の人でいいですか?』 【さっきのざっしのひとでいいですか?】
TETSUが男役の髪型を決める際、いざカットに入る手前で美容院の担当がもう一度確認した一言。
雑誌の人とは、うかつにもananに載っていた木村拓哉(爆)
安易にジャニーズ系のイメージカットを希望するのは、周りに変な気を使われるので注意。
その後、木村氏はアクアで「雑誌の人」と呼ばれるようになる。
 
 
さわやか3組オーディション 【さわやか3くみおーでぃしょん】
アクア合宿in郭公荘にて行われたエチュード的なもの。
銀・しゃこ・YU-KIが審査委員となり、様々な質問と共にさわやか3組の出演オーディションを行う。
ここで初めて「こみしゃこ先生」と言う名で審査員委員長を務め、それ以来「しゃこ」が命名された。
結局、オーディションによる出演者は決定せず幕を閉じる。
 
 
『サラミちょーだい♪』 【さらみちょーだい♪】
日光江戸村占領(な行参照)にて、撮影されたビデオカメラに向かって発した阿部の一言。
ホゲが当日、ものすごいデカい長さ30センチはあるサラミを購入。
そのサラミを物欲しそうに見ていた阿部はついつい本音が出てしまった。どんな本音かは自己想像にて。
 
 
 
《 し 》
 
ジョナサン梅屋敷店 【じょなさんうめやしきてん】
アクア結成当初から、稽古前後や打ち合わせ、反省会などで入り浸っているファミレス。
ジョナサン蒲田店もあるが、梅屋敷店がアクアにとって思いで深い場所だ。
 
 
ジョージ 【じょーじ】
マスター(ま行)が某ファミレスでスカウトしたさわかやボーイ。
声は草g剛似。彼女思い。本気でイエローモンキー復活を願う。
百花斉放(は行参照)とのコラボ「Thanks Event」がアクアとの初舞台となる。
鎖骨フェチで昔ながらの硬派&しっかりとした敬語を使える。見習いたい。
 
 
白目 【しろめ】
疲労で白目をむいたり、驚愕で白目をむく事がある。
だが、あやめは通常で白目をむくのが日課になっている。 その白目さ加減は尋常ではない。
現在アクアはあやめを筆頭に白目マスターは他2名。
その他のメンバーは白目をマスターしたく、あやめを白目教祖と奉り、白目の勉強ばかりをしている(稽古シロ)
 
 
志村けん 【しむらけん】
舞台や芝居関係なく、アクア全員がこよなく愛し尊敬するコメディアン。
「面白いから好き」や「最近人気だから好き」と、いうノーマルコメントでは語りきれない。
アクアメンバーの心の中でも、励まされブラウン管の中からナマモノの芸事の学ぶべきモノを教えてくれる。
 
 
失禁タイム 【しっきんたいむ】
オショウスイが自分の意思に関わらず出てしまうこと。だが、この用語は出る様子を表したモノであり、本当には流れ出ない。
発端は銀・TETSU・Tinが昔ゲーセンのメダルゲームで遊んだ際、あまりにも無数のメダルがゲーム最中に流れ落ち
テンションがMAXになって、失禁してしまう様子(要するに失禁タイム)から始まった。
その後、面白いと思う内容だと自信があるネタに関しては「失禁タイムっぽいんだけど」と、付け加える。
 
 
 
《 す 》
 
スイッチヒッター 【すいっちひったー】
野球用語で、左右どちらでも打てる選手のこと。
アクア用語では、女役も男役もどちらもできる役者にあてはまる。
現在、アクアの現役スイッチヒッターは菊川と銀。
 
 
隙間産業 【すきまさんぎょう】
企業の大小を問わず、マニアックな隙間を埋める独特のビジネスのこと。
今後のアクアリウムをどのように活動させていくかにおいてこの「隙間産業」という用語は欠かせない。
現在、主に企画が上がっているのはマンガ喫茶、舞台に沿った演劇喫茶またはコスプレ喫茶(爆)である。とにかく喫茶。
 
 
スペアキー事件 【すぺあきーじけん】
日光江戸村占領(な行参照)にて宿泊した○葉亭で、起きた事件。
夕食の為、宴会場に向かう時に、しっかり鍵を閉めて出て行ったのに、帰って鍵を開けようとしたら締まった(爆)
中に入ると、トイレが流れる音が!扉から出てきたのは酔っ払ったおっさん。あり得ない。
そこからアクアと旅館のクレーム戦争が始まる。
 
 
スケコマシ 【すけこまし】
女性に体だけでなく金銭も貢がせてしまう男子のこと。
アクアは全員女性なので、男役という未知な世界に踏み入り学んで行くことは努力が必要。
なぜかアクア当初は男役に対し、この言葉を発せられることが多かった。若かりし頃なので意味がわかっていなかったのだろう(苦笑)
現在は、自分から女性に奉仕し、貢ごうよ!プレイボーイキャンペーン!の心意気で挑んでいる。
 
 
『すいません!この人と握手してやってください!』 【すいません!このひととあくしゅしてやってください!】
YU-KIとTinが同時に発した言葉。まさに「ハッピーアイスクリーム」(は行参照)
忘れもしない2004/5/11・・・YU-KI・Tin・TETSUの3人でお台場へ映画を見に行った際、
当時TETSUがかなりハマッていたアーティストのT.R氏が偶然にいた。 2人はTETSUを引っ張って、T.R氏に向かってお願いした言葉。
 
 
 
《 せ 》
 
先生と助手 【せんせいとじょしゅ】 ※他よりもくだらない用語(苦笑)
アクア合宿や打ち上げ旅行に欠かせないマスコットキャラクター。 
カエル【通称:先生(声:銀)】とウサギ【通称:助手(声:TETSU)】の着ぐるみを着た頭のフードが取れる「プーさん」である。
先生は人間の手相占いが趣味でいつも暴言を吐き、占っておきながらめんどくさくなると「帰れ」を連呼。
一方助手は気が弱い先生の弟子。頭のフードが取れるとポジションが逆転し、先生は小心者、助手はホストの声になる。
 
 
センター※ドセンターもあり 【せんたー※どせんたーもあり】
舞台に携わっている以上、一度でもセンターを踏みたいと思う衝動にかられる時があるはず。
アクアメンバーは舞台関係なくともセンターという言葉に異常に反応する。
東京流通センターであってもだ。 センターに対する気持ちはいい意味で、なくてはならない努力の行く末である。
 
 
全員アホフミ 【ぜんいんあほふみ】
出演者の予定が中々合わず本公演間近に、下北沢近辺で深夜稽古をしていた事がある。
舞台の配役の一つで幼少時代に戻る設定の女の子役(フミ)という役があった。
全員のボルテージと眠気が入り混じり、
アホフミがお花坊(志村けんのだいじょうぶだぁより)になってしまい少々様子のおかしい状態のこと。
 
 
全裸パーティー 【ぜんらぱーてぃー】
アクアが一度はやってみたい大パーティーのこと。
もしくはその位テンションが上がり興奮してしまう様子を意味する言葉。
全裸=生まれたままのお付き合い・・・。 自然体な人間の奥底を追及させる素晴らしい言葉である。
本当に全裸パーティーを開催するあかつきには、もちろんBAKUにアノ日(あ行参照)を報告すること。
 
 
 
《 そ 》
 
『そ〜なんだぁ』 【そ〜なんだぁ】
アクアの半数がしてしまう納得ツッコミ。 だが、よく使用するのは銀。
 
 
『存在感ないよね(苦笑)』 【そんざいかんないよね(くしょう)】
OG会ではお互い初めて顔合わせの日に、あやめがTETSUに放った言葉。
しゃがんで待機していたのが理由なのか、はたまた本当にただの存在薄なのかは、あえて突っ込まない。
だが例えどんな意味でも、真実の指摘を受け、素直に認め合う事は大事なのである。
この一言から2人のアクア代表人生が始まったと言っても過言ではない(苦笑) TETSUはMなのか!?
 
 
空飛ぶ万田久子 【そらとぶまんだひさこ】
2004年の27時間テレビにて行われた「笑わず嫌い王」でお笑い芸人ペナルティがやったネタの一部。
携帯のオリジナル録音できる着信機能に、わざわざ録音してまで着信音にしてしまっているメンバーもいる。
ペナルティ・脇田氏の敏速な振る舞いやキレのある動きは勉強になるので必見。
 
 



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