「たとえ、全財産を貧しい人に分け与え、たとえ、賞賛を受けるために自分の身を引き渡しても、愛がなければ、わたしはなんの益にもならない。
愛は寛容なもの、慈悲深いものは愛。愛は、ねたまず、高ぶらず、誇らない。見苦しいふるまいをせず、自分の利益を求めず、怒らず、人の悪事を数えたてない。不正を喜ばないが、人とともに真理を喜ぶ。すべてをこらえ、すべてを信じ、すべてを望み、すべてを耐え忍ぶ。」
(Tコリント13:4〜7)
 
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「愛は決して滅び去るはない。預言の賜ならば、廃れもしよう。不思議な言葉ならば、やみもしよう。知識ならば、無用となりもしよう。
われわれが知るのは一部分、また、預言するのも一部分であるゆえに、完全なものが到来するときは、部分的なものは廃れ去る。」
(Tコリント13:8〜10)
「われわれは、幼い子どもであったとき、幼い子どものように語り、幼い子どものように考え、幼い子どものように思いを巡らした。だが、一人前の者になったとき、幼い子どものことはやめにした。われわれが今、見ているものは、ぼんやりと鏡に映ってのもの。『その時』に見るものは、顔と顔を合わせてのもの。わたしが今、知っているのは一部分。『その時』には、自分がすでに完全に知られているように、わたしは完全に知るようになる。だから、引き続き残るのは、信仰、希望、愛、この三つ。このうち最も優れているものは、愛。」
(Tコリント13:11〜13)
日本海荒波
日本海荒波
 北東北以外の方々の皆さんは、ご存じないと思うのですが、北国の冬の海の色は、写真のように灰色をしているものなのです。この写真は、深浦町の、海岸段丘上に走る国道101号線の上からみた冬の日本海です。
 この日は風速が30b近く、クルマのドアを開けることができないため車内からの撮影となったにもかかわらず、波しぶきが入ってきました。
(2005年12月26日撮影 CanonD10)
サンタクロースと会話
サンタクロースと会話
「ねぇ、ねぇ、ぼくが頼んだクリスマスプレゼント、どこに忘れてきたの?」
「えっ…、なんの話だい?」
「今朝、お手紙がおいてあったじゃないの…。『君のプレゼントを女の子のものと間違えたから、取りに戻ってくるから少し待っててね!』って…。」
「おぅ、おぅ、そうじゃった、そうじゃった…!?。わしは、世界中を回っとるからとても忙しんじゃ。時々は、間違えたりのぉ、忘れたりする時もあるんじゃ…、でものぉ、必ず持って行くから、待ってておいで !! 」
「必ずだよ!(本当にわかってんのかなぁ?)」
(2005年12月25日 青森県深浦町岩崎サンタランド白神にて撮影)
野生のニホンザル
野生のニホンザル
青森県深浦町を流れる追良瀬川河口すぐ近くの橋の欄干に、寒さをこらえるように佇んでいました。息子が、クルマのドアを開けたとたん逃げようとしたので、車内からの撮影となりました。
この近辺の里山の自然の豊かさを思わせます。
(2005年12月25日撮影 CanonD10)
アゲハチョウ
アゲハチョウ
 子供たちが捕ってきた幼虫を育てると、無事羽化しました。
 この後間もなく、アゲハは元気に飛び立っていきました。
カトリック本町教会
カトリック本町教会
青森市カトリック本町教会です。
青森は、世界の30万都市の中でも雪が最も多いことで有名です。一冬の積雪は、有に1bは越えます。冬の天気は変わりやすく、晴れたかと思うと、すぐに雪になることもしばしばです。ミサ前の一瞬の青空に栄える教会の鐘塔を撮ってみました。
(2005年12月11日撮影 CanonD10)
イルカ
イルカ
青森浅虫水族館のイルカです。ここの水槽はイルカショー用のものではなく、普段いる飼育水槽で撮影したものす。何となくリラックスしているように見えますね !
(2003年6月13日遠足時に青森浅虫水族館にて撮影
青森市体育祭武道祭
青森市体育祭武道祭
二男、優心の剣道の試合を初めて見ました。延長戦の末、面決まり一本勝ち。感動でしたね。思わず拳を握りしめ右手を掲げていました。親馬鹿結構!!
(2005年10月8日 青森市市民体育館にて撮影 Cano D10)
弘前公園夜桜
弘前公園夜桜
青森の桜開花は、例年4月の下旬頃。弘前公園の夜桜が見たくなり、妻と三人の息子の家族みんなで行きました。以前ここに来たのは、十数年前のこと、あの時はまだ子どもはなく、妻と二人きりでした。
(2005年4月27日撮影 CanonD10)
 
八甲田初冬
八甲田初冬
初冬の八甲田。大岳から赤倉岳そして井戸岳と駆け上がるように風に流されていく雲が、初冬の寒さを感じさせます。
(2005年11月21日撮影 Canon D10 PLフィルター使用)
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Last updated: 2008/8/12

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