「ΙΧΘΥΣ」(イクスース=魚)はギリシア語でΙησουs(イエス)、Χριστοs(キリスト)、Θεου(神の)、Υιοs(息子)、Σοτερ(救い主)のという言葉(「イエス=キリストは神の御子・救い主」=Iesous Christos Theou Uios Soter)のそれぞれの頭文字を並べたもので、主イエス=キリストを表すモノグラム(組み合わせ文字)です。
「Εκκλησια」(エクレシア)は、共同体を表し原始キリスト教時代のキリスト者の共同体つまり「教会」を意味します。
このHPは、開設・管理者であるBenedict Labre Michio Sai(ベネディクト ラブル 佐井総夫)個人のHPで、おもに福音宣教とカトリック教育及び教会を考えることを目的とした一個人としての主張・伝文(メッセージ)・論文・随想・意見・情報・写真・映像等の提供・公開・意見交換の場にしていきたいと考えています。
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現代に福音を述べ伝えるためのカトリック学校における学校マネージメントを提言するとともに、これからの教会共同体のあり方についても提言しています。ご意見・ご感想をお待ちいたします。なお、情報交換をしていくためのネットワーク作りをしていきたいと思いますので、掲示板に様々なご意見をお願いいたします。
◆2008年7月4日 『詩情』に 「生かされ、動かされ、生きている」を追加。
◆2008年7月3日『ブログ』に「街頭募金について」を追加。
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