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フォト・ミャンマー:ミャンマー大周遊11日間(M-001〜M-111)
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2004年2月12日(木)〜22日(日) ユーラシア旅行社
異文化探訪記P-95〜97参照
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M-091船で1時間上流のミングオンへp |
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マンダレーの船着き場から船に乗り、上流のミングオンを目指して約1時間進み、ミングォンに到着。但し途中日照がきつく、日陰を求めて船内を椅子を持って大移動する。
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M-092ミングオンの鐘p |
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ミングオンパゴダ用に造られた鐘で主さは90トンあり、スリランカのものに次いで世界で2番目の大きい鐘であるという。
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M-093ミングオンパゴダp |
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1790年ボードーパヤー王が世界一のパゴダを造ろうとしたが途中で死亡し建造が中断され、高さ約50mで残っている。完成すれば一辺140m、高さ150mになるはずであった。正式にはプトードォパゴダと言い、174段の階段で登れるが、裸足で足裏が痛いので登らなかった。
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M-094マンダレーに戻りバスの中からp |
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再び船でマンダレーに戻り、翌朝空港に向かう途中、バスの中から乗客満載の通勤トラックバスが目の前を走っているのに気が付いた。なかなか写真に撮れないので記念に撮影した。この後空路マンダレーからヤンゴンに向かった。
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M-095ヤンゴン郊外ガイド・ニラさんの実家p |
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ヤンゴンの空港からまずバゴーに向かう途中、空港から30分位のへーグにガイドのニラ・キンさんの実家があり、招待され、赤飯をもてなされた。写真後方中央がニラさんで、9人兄弟の6番目とか、右は85才の父親、後は弟さんの嫁さんと子供達。兄弟姉妹全部大学を出たと言うから凄い。右の仏壇も日本より賑やかな感じであった。
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M-096バゴーのチャイプンパゴダp |
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バゴーに着いてまず最初はチャイプンパゴダ。1476年建立。高さ30mある四面仏はそれぞれ表情が違う。この建造に従事したモン族の女性のうち、誰かが結婚したら仏像が壊れると言われていた。そして1人が結婚したら本当に西側の仏像が1つ壊れたという。今は修復されている。このあと市内レストランで昼食。
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