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R-000〜120 ロシア・ウクライナ・バルト三国15日間
F-000〜130 フランス物語15日間
SC000〜155 スロヴェニア・クロアチア11日間
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R-091展望台眺望B |
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美術館の少し北に、高台からの展望台があり、市内が展望できる。北の方角を見ると、13世紀の城壁が未だ残っており、背の高い塔は聖オレフ教会で、その先はタリン湾となっている。
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R-092旧市庁舎裏の露店 |
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タリンの旧市街をグルグルと廻ってから昼食となり、午後のフリータイムに再び市内をあちこちと散策した。旧市庁舎の表の広場は整然としていたが、裏に回ると露店が建ち並び、結構繁盛していた。
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R-093長靴が店先に |
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トーンペヤ地区から旧市庁舎の方へ行く途中に足長通りという通りがあり、コーヒー・ショップの軒先に長い長い長靴がぶら下げてあった。
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R-094大聖堂の内部A |
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大聖堂の中には、多分建設費を寄付した家のものと思われる紋章が沢山飾ってあった。
教会でこのような例は珍しい。
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R-095切り花の群れ |
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旧市街の東南の出口ヴィル門の先には、花屋さんが10軒以上続いており、いずれも写真のような艶やかな切り花が店先に並んでいる。眺めているだけでも楽しい気分になる。
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R-096レストラン店内 |
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夕食に入った旧市庁舎裏の中世風レストランOLDE HANSA、暗闇の中案内された美女も中世風、しばし中世にタイムスリップ。ただし選んだ料理は一品料理。
これでタリンの観光を終え、翌日は国境の町ナルヴァを通ってサンクト・ペテルブルグへ向かう。
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