第三報 生活記録 (その4)
(第7日) 2002年5月20日(月) 晴20度、 終日ウクライナの首都キエフ観光
7:00 起床、8:00 朝食、
9:30 ホテル・リビド出発、ウラジミールの丘公園、聖ミハイル修道院、聖アンドレイ教会、
聖ソフィア寺院(20g)、絵葉書2$、ウラジミール聖堂。
13:00 昼食、レストラン・ペルバク、 白ワイン(20g)、
サラダ、スモークビーフ・ポルシチ(スープ)、ポークステーキとポテト、ケーキ、珈琲。
量はそれ程多くはないが、美味しくて全部平らげ、食べ過ぎ気味。
14:20 出発、ペチェルスカヤ大修道院(三位一体教会、ウスペンスキー寺院、全聖者教
会、洞窟利用のカタコンベへ蝋燭を持ち中へ。)
16:40 アフガニスタン侵攻犠牲者モニュメント、戦争博物館、キエフ三兄弟の像。
一度ホテルに戻り、夕食はレストラン・スタラ・フォルテッツィア、ビール(10g)、
サラダ、揚げチーズとマッシュルーム、キエフ風チキン、ウクライナ餃子、
アイスクリーム、珈琲。ダンス音楽がかかり愉快であった。
本日万歩計紛失、以後歩数不明。写真382〜480。
(第8日) 2002年5月21日(火) 晴 キエフ→ビリニュス(リトアニア)
6:30 起床、7:30 朝食、8:15出発、午前中フリータイム。
ミニバス(1g)にて勝利広場→ベッサラプスキー市場、以後徒歩で→シフチェンコ公園
→黄金の門→国立オペラ劇場→ロシア美術館(3g)→シフチェンコ公園→キエフ大学
→植物園→ホテル。
11:30 荷物出し、12:00 ホテル・リビド出発、昼食、レストラン・カメロット、ビール(4g)、
サラダ、ウクライナスープ、魚とピラフと野菜、餃子のようなチェリー入りケーキ、
珈琲。
14:00 キエフ・ボリポリス空港着。
15:50 リトアニア航空TE339便にて出発の予定だったが、23座席に25人発券のため座席
2席不足で出発できず、ようやく2人経路変更を説得し、1時間半遅れ17:20離陸。
17:40 リトアニア・ビリニュス空港着。時差−1時間、飛行時間1時間20分。
空港にて換金、10$→37.37Lt(リタス)、1Lt=約33円。
18:10 ビリニュス空港発、ガイドはリウダさん、運転手はアレクサンドラ氏。
リトアニア(人口380万人、観光立国、1991年独立、カトリック国、
首都ビリニュス人口約60万人)
ビリニュス市内観光(大聖堂→大統領官邸→ビリニュス大学→ガウノ通り→
ピリエス通り→聖ミカエル教会→聖アンナ教会→ベルナルディン修道院)
19:30 夕食、レストラン・ステイクハウス・マチェンダ、 ビール(9Lt)
サラダ、白身魚に野菜、レモンシャーペット、珈琲。
21:30 ビリニュス郊外のホテル・ヴィロン着、チェックイン、部屋番号326。
写真481〜542。
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