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デンタルエステ ー 歯を白くする方法 ー
歯を 白くするには いくつかの 方法が あります。
大きく 二つに 分けて、 歯を 削ることなく 白くする 方法と、 治療 ( 歯を 削ることが 伴います ) に より 白くする 方法です。
各々 さらに 細分されるのですが、 現在 主流に なっているものを 以下に ご紹介します。
1. 歯の クリーニング ( プロフェッショナル クリーニング、 PMTC )
歯に 付着した ヤニや 黄ばみ ・ シミ ・ 茶シブ ・ 油膜など 飲食物や タバコなどによる 外来の 色素沈着 ・ 着色の除去。 虫歯や 歯周病の 原因となる 歯垢 ・ 歯石の 除去も 含まれます。
自分の歯 本来の 白さ、 ツヤと 輝きが 蘇ります。
* 当クリニックにおいて、 歯のクリーニング は自費扱いです。
上下前歯のみ(計12本) ¥6、000
奥歯を含む全ての歯 ¥12、000
2. ホワイトニング ( 歯の漂白、 ブリーチング )
歯を 削ることなく 白くする 方法です。 歯の 表面から 薬剤を 作用させて 白くします。
自分の歯 本来の色 ( 白さ ) より さらに グッと 白くなります。
3. コンポジット レジンによる 治療
一般の 歯科治療では、 よく 前歯の 虫歯治療で 用いられることが多い、 歯色 ( 白 ) の 合成樹脂材による 歯の 色調改善 ・ 修復法。
比較的 小さな範囲の 虫歯に 適用 されます。
4. インレーによる 治療
インレーとは、 一般の 歯科治療では、 よく 奥歯の 虫歯に 用いられる 銀などの 詰め物の ことです。
自分の お口の中 ( 奥歯 ) に、 金 ・ 銀など 金属製のインレーが 存在する場合、 これらを 歯色 ( 白い ) 材料の インレー ( セラミック製インレー、 コンポジット レジン製インレー など ) に 交換することで、 色調を 改善 ・ 修復します。
比較的 小さな 範囲の 虫歯に 適用されます。
5. セラミック クラウンによる 治療
上記の コンポジット レジンや インレーが 比較的 小さな範囲の 虫歯 あるいは 歯の 部分的な 修復 ・ 治療なのに 対して、 セラミック クラウンとは 歯全体 ( 全面 ) に スッポリと 覆い 被せるタイプの セラミック製の 冠のことです。
虫歯の 範囲が 広い場合や 虫歯が かなり進行し 神経を 取らなければなくなった歯や 過去に 既に 神経を 取ってしまった歯に 適用されます。
時には 前歯の 歯並び改善の目的で、 矯正治療以外の 方法として 適用されます。 この場合には 歯並びと 歯の形態 ( 大きさや 形 ) さらに 色調の 改善が 同時に 可能 と なります。
セラミック クラウンは 大きく 2種類に 分けて、 金属の 裏打ちのある メタルボンド クラウン と 金属を 全く 使用しない オールセラミック クラウン が あります。
セラミック クラウンによる 治療は 当クリニックにおいて 最も得意とする 分野 でも あります。
6.ラミネートベニヤによる 治療
歯の 表側 ( 見える部分 ) の 表層を 一層削り、 そこに 薄板状の 白い材料を 接着します。 例えて 言うなら ちょうど 付け爪の ような イメージでしょうか、、、 ( ただし、 強固に 歯に 接着させますので、 自分で 自由に 着脱は 不可 ) 。 使用材料は 主に セラミック製に なります。
対象歯に 広範囲な 虫歯が 無いことが 適用条件に なります。 薬害等による 変色歯にも 適用されます。
以上が、 審美歯科に おける 歯を 白くする 主な 方法です。
< 審美歯科に関する Q&A >
Q: 歯を 白くするのに どの方法が 今の 自分に 最適なのか? いろいろな 選択肢の中から どの方法を チョイス すべきか?
A: その人 それぞれ、 同じ一人の 人でも 個々の 歯の 状況により その歯 それぞれ、 適用される 治療法は 異ってきます。
例えば、 自分では 歯を 削ることに 抵抗が あるので ホワイトニングのみで 歯の 色を 白くしたい と 思っても、 対象歯が 虫歯だらけ だったりする 場合には まずは ある程度の 虫歯治療が 前提に なってきます。
広範囲に 虫歯が 存在する場合には、 ホワイトニングに 使用する薬剤が 患部に 浸透し 知覚過敏等の 不快症状が 起こり易いからです。
また 対象歯が 過去に 詰め物や かぶせ物 ( 差し歯 なども 含む ) により 多数治療済みで、 その部分が 変色し それらの 色調を 改善したい と いう場合、 ホワイトニングのみでは 改善不可能で、 他の 方法との 併用になります。
なぜなら、 ホワイトニングでは 自分の 歯の 部分 ( 天然歯 ) のみに 薬剤が 作用するのであって、 人工の 詰め物や かぶせ物には 作用しませんので、 これらの 色を 変えることは できないからです。
仮に 自分が ある治療法を 希望しても、 このような 細かな 個々の 条件により 制約され、 適用に ならなかったり、 その方法の 選択は 賢明でなかったりする場合も あります。
まずは 1度 審美歯科に つよい クリニックを 訪れ、 歯の 状況を チェック してもらい、 正確な 診査 ・ 診断の上、 いくつかの 適した方法を 提示してもらい、 その 候補の 中から 自分の やりたいと思う 方法を 選択されるのが 良いでしょう。
当クリニックでは 受診希望者には 来院前に 事前に メールにて 審美歯科に 関する 相談を 受け付けて おります。 ( メールは最下段 メールBOX より )
最近、 ホトホト 困っています
最近、 特に ホワイトニングを はじめ 審美歯科治療に 関して TELでの お問い合わせが 多く、 反響があるのは とても 嬉しいのですが 、、、 反面 常に多忙 な クリニックの 診療時間中に かかってくる 問い合わせTELで、 時折 こちらが 困惑 してしまう ケースが あります。
(ケース1)
Q: 「 クリーニングや ホワイトニングの 料金は 本当に ホームページに 掲載の 通りですか? 」 それだけでは 終わらず 「 じゃぁ、 え〜っと ・・・ 、 それと 〜 ・・・ ですか ?? 」
A: 料金は ホームページに 掲載の通りです。
(ケース2)
Q: 「 クリーニングや ホワイトニングで どのくらい 白く なりますか ? 双方の 違いは ? クリーニング だけでも キレイに なりますか ? 」
A: 双方の 違いは 上記解説を ご参考に! TELで 再度 確認されても 同回答です。
(ケース3)
Q: 「 自分の 歯は ココが こうなんだけどぉ 〜 ・・・ あれこれ 〜 この方法は 可能ですか ? 費用は ? ・・・ 等々、 云々、 延々、 タ・ラ・タ・ラ 」 ・・・ いわゆる 質問マニア
A: 個々の ケースに 応じた コメントに ついては、 やはり 実際に お口の中を 拝見してみないことには 的確な 回答は できません。
まずは 1度 来院されてみては いかがでしょうか ?
フぅ 〜 ・・・ それだけです。
(ケース4)
Q: 「 クリーニングや ホワイトニングで 確実に 白くなりますか ? 」
A: 個々の 歯の 現状 ( 実施前の 状態 ) や コンディション( 治療済み歯の 有無等 ) に より 仕上がり 具合も 異なってきます。
何より、 1度も お口の中を 拝見していない 時点では こちらは 何とも 返答のしようが ありません。
(ケース5)
かなり お詳しい方からの 問い合わせ 例 と して よくあるのは、、、
オールセラミック、 ハイブリッドセラミック、 コンポジット レジン、 セラミックインレー、 最近では ファイバーコア ( ポスト ) 等 金属を 使用しない歯の 土台、 メタルフリー 関連の 内容や 各種 歯科材料の 組成に よる 違い に ついての 質問。
また、 各種治療に おける 通院回数、 1回の 所要時間、 治療の 具体的な工程、 はてまた 「 費用は どこから どこまでが いくら ? で、 どこから どこまでが いくら ? で よろしいんでしょうか ? 」 などの 事細やかな 長ったらしい 電話での質問。
( 本人は 真剣、 それで ふつう、 悲しいかな ・・・ こちらにしてみれば、 迷惑電話でしかない )
つい先日も おりました・・・ これだけ サイト上で 懇願しても、、、
「 ホワイトニング 希望で 受診するに 当たって、 クリニックで やること ( どんなことを するのか ? ) 、 1回の 受診時の 所要時間、 回数、 費用、、、 挙句に この方は、 クリニックの 予約が 込んでいて 自分の 思うような 近日予約不可 と なると 、、、 電話を 切られました。
けっこう 研究? されている方で 歯科専門用語を 駆使され、 やたら 詳しい 突っ込んだ 内容を ちんたら お尋ねに なられる方。
一生懸命な お気持ちは お察ししますが、 こちらとしては ちょっと 引いてしまいます。 この パターンは まず おおむね 電話が 長〜い・・・
ホームページ 掲載以外の 治療法や それらの 当クリニックでの 取り扱いの 有無、 料金 その他、 詳細に 関しては メメール または 実際に 来院されてから、 と いうことで お願い いたします。
(ケース6)
Q: 「 何々は そちらでは、取り扱っていますか?」 から 始まり、
追って、 お決まりの 「 料金は? 」 と くる。
この辺だけ 聞いといて、 あとは
「 じゃあ、 また電話しま〜す。 」 などと のたまい、 情報として 自分の 聞きたいことだけ 探り入れ、 あとは 適当に 退散するという、 複数医院 テレフォン ショッピング お約束TELの方、 消費者心理として 解からなくは ないのですが、、、
A: ハッキリ言って、 疲れます。
「 では、 また 検討してから 電話します。 」 または 「 あとで また 予約の 電話を 入れます。 」 などと 電話を 切る つもりの方は、 最初から 電話など しないで下さい!
当クリニックを 選択して くださらなくても 結構ですので ・・・
こちらとしては、 この手に 対応するだけ カラ回りに 無駄な労力を 要します。
さんざん あれこれ 尋ねた ( 検討したフリ? ) 挙句、 何も 買わないで 帰る お客。 これは 一般販売店員が 最も 嫌う客 だそうです。
「 できるだけ安く ・ クオリティーは 高く 」 と 何とも ウマイ話を 追求するあまり、 特に ウィークポイントに ついて やたら 事細かに 尋ねる お客。
こんな人が 顧客に なったところで 「 売った 後 も 何やら 面倒くさそう〜 」 と 思う そうです。
できれば、 こんな客は 「 別にウチで 買い物 しなくて いいから、 他に 行って〜 」 「 お願いだから、 最初から ウチの 店とは 関わらないで〜 」 と 思うそうです。
同感!
< 当サイト開設・運営のねらい > ポイント!です
当サイトは ズバリ 営利目的( クリニックの 宣伝 ・ 広告 ) で 開設 ・ 運営しております。
あくまで クリニックの 利潤追求のため、 集患 ・ 増患を 狙ったモノであると ハッキリと 言い切っておきます。
実益主義、 効率主義です。
・・・ 儲け主義とは チョット 違います。 この辺は サイト全般を ご覧になっていく 過程で、 おそらく ご理解 いただける かと 思います。
TELにての お問い合わせ対応 および 無料メール相談などは、 お気軽 情報提供 ボランティア サービス ではない と いうことです。
クリニックの 集患 ・ 増患 および 増収益を 狙いとする とは言っても、 誰彼でも 来た人全て、 TELや メールで アクセスされた方 全員を 際限なく 受け入れる つもりは ありません。
今や 患者が 医者を 選ぶ時代です。 巷では 各種メディアから 一般向けに 医療関連の 情報が溢れています。
当クリニックでは 医院アピールのための 「 患者様 = お客様 」 「 患者第一主義 」 「 信頼 」 「 安心 」 など、 一見 患者受けの良い 常套句は 謳いません。
患者の 権利、 医師の 義務を 十分に 認識した上で、、、 患者が 医者を 選ぶように、 こちらも 患者を 選びます。
いろんな 意味で・・・ この人は 当クリニックで 受診されるのが 妥当ではないのでは? 他の 医院で 受診された方が むしろ その人に とって 幸せなのでは ・・・? と いう ケースも 日々の 診療の中で よく 遭遇します。 こんな場合、 こちらは 決して それ以上 無理を しません。 その人に とって 幸せな 医院選択を 勧めさせて いただきます。
かなり偏屈で 強気な 発言だと思われることでしょう。 誤解のないように、、、
要するに クリニックへの TELや メールでの 問い合わせや 実際の来院にて、 複数歯科医院散策が 趣味と 思われる方、 あるいは、 単なる 問い合わせマニアと思われる方、 こちらが 不快感を 抱くような 社会一般常識的に ちょっと不躾では? と 思われるような 言動、、、
例えば 仕事の 都合よろしくとばかりに お気軽に しょっちゅう予約キャンセルや 予約時間の 変更を される方、 また、 つい うっかり ・・・ と ばかりに 予約を 何の 連絡も無しにスッポかしたり、 はたまた 予約時間に いつも 遅刻する方など、 歯科を ナメてるとしか 思えないような 状況を こちらが 確認した場合には、 こちらの方から 以後の 受診をお断りする場合が あります。
何も 難しいことを 要求している訳では ありません
本気 で まじめ に そして
お願いだから・・・ 「 普通に 」
最低限の マナー程度は わきまえて、 歯科を 受診される方を 望みます。
歯の コンディションは 人それぞれ、 その歯 それぞれ 異なります。
「 歯科 」 と いう 扱う 内容の 性格上、 ほとんどが ケースバイケース の 対応となるため、 1度も 来院すること 無しに TELや メールで いろいろと 尋ねられても、 こちらからの 回答は 実際に お口の中を 診た訳 では ないので、 どうしても 一般論的で 無難な 回答 と なり、 また 限界も あります。
要は ご自身の 今 抱えてらっしゃる お口の中の 問題を ” 本気 ” で 解決したい と お考えであれば、 今日 ・ 明日にでも 直接 TELにて 受診予約、 即 来院された方が 早いのでは ? と 思うのです。
仮に 1度 来院されたから と いっても、 別に 取って食われる と いう訳でも ないのですから、、、。
あなたから 何らかの 治療に 対する 要望 ・ 承諾が ない限り、 こちらは 初診当日 いきなり 検査や 治療を 進行させたりは 絶対に しません。
あるいは、 主訴以外の 他の虫歯治療を 勧めたり、 その気が ない方に 治療の 必要性を 説得したり、 通院を 促すなど、、、
歯科医院過密 ・ 過剰の中で、 医院離れさせまいと 囲い込む行為も ありません。
こちらの 仕事は 営業 ・ セールスでは ありませんので、 それほど あなたに 執着しません。
ただ1度、 池袋に 足を 運ぶ と いう 時間と 交通費、 初診料 ( 保険適用 3割負担で ¥ 540 ) を 惜しまなければ、 その後 当クリニックに 通院するしないに 関わらず、 今 あなたが 必要としている 判断材料、 ” 真の 有益な 情報 ” が 得られるだけでも、 実際に わざわざ 池袋まで 足を運んだ 甲斐は あるかと 思います。
お口の中の 現状を 実際に 確認 させて いただいてからの コメントの方が、 今の あなたに とって より的確で、 信憑性のある 貴重な 情報に なるはずです。
ネット医院検索で 幾日も 格闘し、 やれ良医だ、 ヤブだ、 高いの 安いの、 いろいろと 思案 している よりも、 来院された方が ホント 手っ取り早いと 思いますよ!
お口の中の 診査結果や 期待した 治療法、 治療費などの 結果が どうであれ、 おそらく 来院された方の 大半が 「 な〜んだ、 歯科を 受診する と いっても こんなに 構えなくても よかったんだ。 これなら もっと早く 行動すれば よかった。 」 と 思われる はずです。
もちろん、 これは 皆さんが 今から 受診しようとしている ( あるいは 過去に 受診した ) 全ての歯科医院において、 こういう気持ちに なれるかどうかは わかりません。 残念ながら・・・ ご期待に 沿えなかったりする 医院の方が 多いのかも 知れません。
でなければ、 こんな 偏屈な サイトを 皆さんここまで ご覧になってはいないはず、、、
今、 このサイトを ご覧になっている方の 中には、 もう 既に どこかの 医院に 出向き、 歯科医からの 説明や 治療を 受ける 過程で 何か ピンっと こないものが あったため、 あるいは 相性が 悪かったため、 歯科治療に 投資できる予算が 合わなかったため、 他の医院は どんな だろう ? ・・・ と 情報を 求め、 医院検索していく中で 当サイトに たどり着いた方も たくさん おられることでしょう。
当クリニックに おいても 残念ながら、、、 来院された 全ての方にとって、 相性が 良いということは あり得ません。
口コミで、 「 あそこの 歯医者はいいよ、 おすすめだよ! 」 なんて 紹介されたとしても、 その医院を すすめた人に とっては 相性が 良かったとしても、 すすめられた人に とって、 必ずしも 相性が 良いとは 限りません。 かたや 保険治療、 かたや 高額な 自費治療かも 知れないのです。
あなたの お口の中の状況と、歯科治療に どの程度 投資できるか と いう価値観は、 あなたの知り合いの それとは 当然 異なるはずですし、 治療の 難易度も 人それぞれ 異なります。
歯医者も 患者も ” 同じ人間 ” 同士、 治療云々以前に、 顔も 性格も 十人十色、 相性も 感受性も 人様々 なのですから、、、
歯科に 限っては、 口コミは さほど あてになりません。
メディアで 紹介された 医院、 「 安心できる 歯医者さん 」 等で 紹介された 医院が、 あなたの お口の中の状況、 経済的状況に マッチする 医院とは 限りません。 ちなみに、 女性誌等で 紹介されている医院は、 ほとんどが 自費 ( 保険外 ) 診療が 中心の 医院です。
雑誌で 見た 「 へぇ〜 こんな治療も あるんだぁ〜 」 と 思うような治療、 よく 医院の 待合室に 貼ってある ポスターなどで 紹介されている 治療法は、 全て と 言っていい程、 自費治療の モノになります。
保険治療の 範囲内でのみ、 治療を お考えの方は、 これらの医院に 問い合わせたり、 実際に 出向いても お話になりません。 料金を 尋ねるなり、 目が テンになり 「 あっ、そうすかぁ ・・・ 」 てな 具合に なってしまう ことでしょう。
当クリニックでの 対応は 全てにおいて、 常に 「 よろしかったら、どうぞ! 」 と いう程度の ごく淡白な スタイルです。
メールの 場合でも 実際の来院の 場合でも、 ある程度の 状況や 治療法の 説明後、 治療を 希望されない方、 あるいは ピンと こないような 表情を されている方や 説明内容に 対して 十分に 納得されていない感じ、 と こちらが 受け取る場合などには、 それ以上 こちらからの 積極的な 深追いは 時間の 無駄なので いたしません。
欧州の ある国の ことわざに 次のようなモノが あります。
「 来た列車に乗れ! 次の列車は来ない 」
歯科は 何か あった時でなければ、 なかなか 足が 向かないもの ・・・、 当サイトとの 出会いを きっかけに、 自身の お口の中の 問題解決に 向けて 一歩前進しませんか ? 今 この時間、 あなたは 少なくとも 歯に 関心を 向けています。 機を 逃さないように!
この 何とも 怪しげな 当クリニックが あなたにとって はたして ビンゴ! と なるのか、 ハズレ〜 と なるのかは、 あなたの 選択眼次第です。
念のため、、、 当クリニックは 他の歯科医院同様、 国の認可を 得た ごくありふれた 歯科診療所です。 あなたのご近所の あるいは 行きつけの 歯科医院と やっていることの 根幹は 何ら 変わりありません。 「 お口の中の トラブル ・ 機能の回復、 審美的改善 」 の ための お手伝いをしております。
なお 今、 時間に 余裕のある方は、 当サイトの 各コンテンツで 自身に 関係ない と 思われる項も できれば チラっと ご覧下さい。 各項における コメント等から 私の パーソナリティーとなりが より ご理解いただけるものかと 思います。 医院選択の 判断材料の 一考と されてください。
「 頼るモノは 大いに受け入れ、 去るモノは 追わず 」
time is money
( サイトの 掲載内容に ついて )
当ウェブサイトに 掲載の 各種治療法 および 料金は、 ごく一般の 方々が ご覧になった際に、 なるべく わかりやすいように シンプルな メニュー ・ 構成 ・ 解説に してあります。
提示する 情報が あまりに 多岐に わたってしまいますと、 かえって 皆様を いたずらに 惑わせ、 混乱を 招くことになると 考えるからです。
仮に ウェブサイト上の 情報だけで 皆様の 用件が 済んでしまうのであれば、 歯科医による インフォームドコンセントなど 不要 と いうことにもなります。 ネット通販で 扱う物品とは 違いますので・・・
人それぞれに 対応した 治療内容、 選択の バリエーション、 それに 伴い 決定してくる 料金等、 詳細は、 実際に 診てみないことには 回答できません。
月並みな 表現では ありますが、、、 当然の ことだと 思います。
各種治療法の 詳細を さらに 知りたい方、 マニアックな 質疑応答を ご希望の方、 ご自身 ( 個別 ) の ケースに 対応した 相談を ご希望の 場合には、 1度 クリニックにて 受診されてから ということで ・・・ お願いいたします。
来院意思のない方からの TELや メールで のみの 情報提供など、 こちらにとって 負効率な ボランティア業務は 行っておりませんので ご了承下さい。
( 以上 )
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