身近な生き物をいっしょに探しませんか?
自然豊かな掛川市でも、近年メダカがいる水路が数えるほどに減り、ドジョウやフナも減少しています。また、子どもたちが、チョウやトンボやセミを捕まえることができる所も身近に少なくなってきています。
人間も自然(大気、水、多くの生き物とのつながり)の中で生きており、人間と自然は分けられません。
市内に残された自然豊かな場所を観察し、自然の保護・保全の意識を深め、どのような環境を子孫に残し伝えるべきかをいっしょに考えましょう。
身
近な自然環境に触れ、生命の不思議さ、生き物の多様さを知ることにより、自然環境の保護・保全と環境意識の向上を図ることを目的に、掛川エコキッズ倶楽部は活動を始めます。
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Last updated: 2008/4/24
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