京都でのファンタジック撮影会は、歴史のある撮影会であり、今回で22回を迎えました。
以前は、琵琶湖でのミシガン号を貸切で行われておりましたが、最近は京都の太秦映画村の特設ステージ(映画のセット)を利用しての本格的照明によう撮影となりました。
ヌードモデル6名参加と言う事で、カメラマンも多く驚きました、写真のサークルのメンバーも参加しておりました。
照明効果がすばらしく、半逆光や、シルエットでのライティング撮影は大変勉強になりました。
カメラマンの撮影スピードが速く、フィルム消化速度も速く、最後の方は、カメラマンガ少なくなりゆっくりと撮影出来ました。
やはり、ヌード撮影は、ライティング(光と影)が重要です!