コラム
   人生健康が一番

 
 「足壷及び膚摘まみ」関連及び日々の雑感等について、勝手に記述する。
 
  
 肩凝りは、内臓の疲労・老廃物の蓄積・目の疲労・脳の疲労等、現代医学では考えられないような事も原因になる、これ等を取り除くと肩凝りは改善せる。 
 

 11   足壷及び膚摘まみの威力
更新日時:
H20年1月21日(月)
  足壷及び膚摘まみの威力
 
  身体の足の反射区の威力は凄い、反射区を押し・揉むすると身体の悪い所が判明する、その悪い場所を刺激して改善する方法である。
 
  膚つまみは、身体全体の皮膚に溜まった老廃物を血液に乗せて腎臓から膀胱へ、そして尿として排泄し健康体になる方法である。
 
  太っていても皮膚の柔らかい人は肥満、皮膚の硬い人は老廃物が詰まっている人と、区別すると判り易い。
 
  後一つ足首をみて足首の太い人は、老廃物が溜まっている人である、通称「象の足」と言われる人である。
 
  老廃物が溜まっている人は、身体がだるい・何もやる気が起きない・運動をしたくない等の症状がでます、人間ドックでは異常なしの判定が下ります、これで怠け病の出来上がりです。
 
  これを足壷及び膚摘まみで解消する事ができます、痛いですよ、痛い・痛いですよ。
 
 足壷をやらない人が、膚摘まみを行うと身体に悪影響を与えますので、禁止です。腎臓・肝臓に負荷をかけ過ぎ悪くなると入院する事になります、気をつけて下さい。
 
  現代医学では、異端の部類にはいりますが、健康体になれる事はたしかです。
 
 

 12    中年のメタボの人に送る
更新日時:
H20年1月12日(土)
  中年のメタボの人に送る
 
  何度も記述しますが、医者のなかには本当の肥満なのか、腎臓等が悪く老廃物が肝臓に溜まり、肝臓に蓄積出来ないものは身体全般に溜まり間違えた肥満なのか区分出来ない者がいる。
 
  この事を考えて下さい、メタボ侍の減量などと言って、減量作戦を開始しても、偽肥満は運動量では解決されません、この人に運動させるのが間違っています。
 
  偽肥満は、運動をする度に身体を悪くして行きます、体重は減らず、横ばいか増えて行きます、食事を減らしても体重は減少しません、膝の関節を痛めるのが大半の人です。
 
  思い当たる人がおると思います、運動は止めなさい、それがあなたの為家族のためです。
 
  詳しくは私のコラムの何処かに記述してあります。    
 

 13   健康でない人に送る
更新日時:
H20年1月7日(月)
   あなたは健康ですか、健康である人幸せです。健康に不安のある人のために記述します。
 
  健康とは何ですか、人間ドックで検査値が標準基準内であれば異常無いと思っていませんか、これは標準値で各人の健康とは何も関係ありません、ただ標準値内に入っているだけの事です、これで健康を決めないで下さい。
 
  万人いれば万人の健康に違いがあります、本人が病気といっているのに、医者が異常なしと結論を出すのは何ですか。
 
  あなたに、怠け病のらく印を押したのは誰ですか、人間ドックの結論ですか、それとも人生経験のない医者ですか、又は上司ですか、あなたは病人なのです、それを誰も判ってくれないだけです。
 
  そこに宗教が入り込んできます、何処の宗教とは言いませんが、そんな宗教があるのです、この苦しみに対して甘言を持って色々と忍び寄って来ます、心の病気ならば宗教で治りますが、肉体の病気は宗教では治りません。
 
  誰が病気を治すのですか、それは本人の体力・気力・薬等です、しかし薬は時と場合により反対に病気を悪くします、ではどうすれば良いのでしょうか。
 
  足壷足の反射区で身体の悪い場所を改善し、特に腎臓の反射区を改善し、膚摘まみで身体全体の老廃物を除去すれば、少しずつ健康になります、之の繰り返しが必要です。
 
 例外があります、体力のない人は改善しません、治すのにはあなたの体力が必要なのです。
 
  腎臓を改善しなさい。

 14   肩凝りって何
更新日時:
H19年12月26日(水)
 
  肩凝りの原因等について
 初めに
  世の中、老いも若きも肩凝りに苦労している人々がいる、原因について種々言われているが、どれもこれだと言う原因は不明である、何故不明かと言うと各人毎肩凝りが違うからである。
 これをまとめて肩凝りと表現するのは、何となくおかしい。
 
1  肩凝りの原因
 
 (1) 一般的に言われている通説
   ァ  筋肉の疲労
   イ  筋肉の老化
   ウ  抹消神経の傷
 
 (2) その他の原因
   ァ  疲労物質の蓄積
    (ァ)  慢性疲労の蓄積  
    (ィ)  急性疲労の蓄積
 
   イ  内臓の機能低下    (ァ)  腎臓の機能低下
      a 慢性の機能低下
      b 急性の機能低下
    (ィ)  その他の内臓の機能低下
       a 肝臓、すい臓、胃、腸,胆嚢、副腎、膀胱等
   ウ  頭部 
    (ァ) 大脳、脳幹等
    (ィ)  目
    (ゥ)  口・あご
 
   エ  その他
      ア・イ・ウの複合型
      全般にこの複合型が多い。
 
2  肩凝りは治るのか。
 
   肩凝りは治らないが改善し維持する事は出来る。
   但し、現在の常識では改善しない。
 
   現在の通説と常識ではどう足掻いても肩凝りは治らない、慢性の肩凝りは全て複合型であるからである。
 
  次回に少し記述する。
    
 
  

 15   肩凝りは治るのか。
更新日時:
H20年1月8日(火)
 
  肩凝りは治るのか。
 
1 指圧・マッサージ・鍼灸・エステ等に行って、改善する人もいるが、改善しない人もいる、薬で治る人もいる。
 
2 慢性の肩凝りは、1の方法では改善されない、なぜならば原因が別の場所にあるからなのである。原因別に治す必要がある、それが何であるか解らないからである、各人毎に肩凝りの原因が異なるからなのです。
 
3 肩凝りの原因は各人により異なる、だからその原因を取り除けば、肩凝りは改善する、しかし1週間程度でまた肩凝りが繰り返す、これを根気良く改善すると肩凝りは治る、それは原因が取り除かれたからなのである。
 
4 慢性の肩凝りは、足壷及び膚摘まみ等で約98%は改善する、約2%は筋肉の老化が原因であり、手の施しようがない、これが結論である、若い人の慢性の肩凝りは治る。
 
  



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