−画像の解説と経過
画像1:2006年1月18日発芽。
画像2:2006年1月28日
肥料はソイルに頼るにしてもタッパーに入れた密閉状態なので水質の維持をどうするか。
腰水栽培ではないので容易に水質調整は出来ない状況。
画像3:2006年2月5日
これぞスターレンジという草姿になってきました。
発芽してそれなりに育っている株の総数、7株。
画像4:2006年2月2月14日
これくらい発芽してくれれば保険が利きます。
画像には収まりきってないですが下部にまだ発芽している株が4株あります。
画像5:2006年2月22日
ソイル内に肥料でも少量混ぜようと思ってます。
混ぜる肥料は鉄力アグリとマグァンプKで決まり。
画像6:2006年3月15日
画像7:2006年4月18日
葉数が増えて大分大きくなりました。
どうにか溶けずに維持できてます。
この間ほとんど放置です。
画像8:2006年5月19日
湿度高めのクリプトケースでプラ鉢入れて栽培中ですが多少の変化ありです。
またまた発芽してます。(画像赤○部分)
何故かな〜と色々と考えているのですが…
最初の発芽が2006年1月18日なのですでに4ヶ月経っているわけです。
発芽する要因として考えられるとこは湿度が上がったことと光量がアップした事くらい。
あと通水性も良くなりました。?
けど通水性は発芽にはあまり関係無さそう…と思ってます。
ということは光量か?
−栽培環境
・容器:100ショップのタッパー。
発芽から4ヵ月後、プラ鉢に移動。
・用土:アクアソイル・アマゾニア単用
・光量:32W蛍光灯を直接浴びせずその付近に置くだけ。
発芽4ヶ月後から20W蛍光灯を直接あびせる。
・水質:井戸水(pH6.7)
ソイルの影響でpHも下がっていると思われる。
・温度:20℃〜22℃
・その他:湿度を保つためタッパーごとサランラップで密封している。
・発芽から4ヵ月後プラ鉢に移動しクリプトケースで栽培中。
−採種
2005年8月25日に株から種を採取。:水中で上がっていた花芽を採取。
その後小瓶に入れて乾燥させる。
−播種
2005年12月3日。
*続きはいずれまた公開します。
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