ALBUM

Q9450のケース取替え
 
サイズ V-Touch pro
 
サイドパネル FAN 400x400x38                400rpm
 
幅230x奥483x高440
 
夏に向けて冷えそう
 

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v-touch-pro ケース 400cmFAN 幅230x奥483x高440
v-touch-pro ケース 400cmFAN 幅230x奥483x高440
1、 新製品 6月26日発売
 
          ¥10,980〜12,100−
 
2、 サイドに扇風機を取り付けたような物
 
3、 400x400x38 400rpm 付属
 
4、 前面 タッチパネル方式 LCD付 3ch
 
5、 電源、前面吸気、背面排気FAN付属ナシ
 
6、 FAN 120 前面、背面取り付け可能
 
7、 5インチベー x4
 
8、 3.5インチべー x1
 
9、 USB x2  Audio in/out x1
 
 
v-touch-pro300na01ケース
v-touch-pro300na01ケース
1、 ケース内部の配置模様
 
 
v-touch-pro300na02ケース
v-touch-pro300na02ケース
1、ケース サイドから見た様子
 
2、 右下 HDD 用 右に吸気FAN取り付
 
3、 左上 電源 用
 
v-touch-pro300sideケース
v-touch-pro300sideケース
1、 40cm FAN 付属 
 
2、 40x40x38 400rpm 
 
     250CFM 12.0dBA
 
3、 電源 12v 4p/3p 対応
 
 
v-touch-pro300backケース
v-touch-pro300backケース
1、 ケースの背面模様
 
2、 排気FAN 120 取り付け可能
 
 
v-touch-pro300fuケース
v-touch-pro300fuケース
1、 付属品
 
2、 温度センサーも付いているようです
 
3、 日本語 取り説
 
 
 
 
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v-touch-pro300lcd
v-touch-pro300lcd
1、 温度計 3ch
 
2、 回転計 3ch
 
3、 電源 ON/OFF
 
4、 リセット
 
5、 アラーム 設定等 タッチパネル方式
 
6、 USB x 2  Audio in/out
 
 
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ケースの梱包状態→宅配便で到着
ケースの梱包状態→宅配便で到着
1、ケースの到着
 
 
ケースの梱包箱
ケースの梱包箱
1、メーカーの製品梱包状箱の状態
 
 
組み立て チップセットの冷却FAN 取り付け
組み立て チップセットの冷却FAN 取り付け
1、チップセットのFAN 80x80x25 取り付け
 
2、 固定は結束バンドを利用します
 
 
各部品の配置 全体の様子
各部品の配置 全体の様子
1、 ケースの部品配置 マザーGA−X48−DQ6
 
2、 左上 電源 530w 吸気FAN 140
 
3、 背面排気(黒) FAN 120x120x36
 
4、 CPU クーラーMA−7131−DX(排気FAN追加)
 
5、 チップセット用 FAN 80x80x25
 
6、 メモリ用 FAN 80x80x15 (黒)
 
7、 VGA 8600GTS 256MB (補助電源不要タイプ)
 
8、 PCI 用排気FAN
 
9、 右上光学ドライブ SATA DRW−2014L1TW
 
10、 クーラー制御ユニット
 
11、 温度センサー(どこでも温度計)
 
12、 温度センサー
 
13、 HDD OS 用 300G
 
14、 HDD 500G
 
15、 前面パネル用吸気FAN 120x120x25
 
16、 クーラーが重いのでアルミ角10mmで支柱として支え
 
    ます(垂直白色)
 
 
チップセット及びメモリ用FAN 詳細
チップセット及びメモリ用FAN 詳細
1、 チップセット及びメモリ冷却用FANの取り付け状態
 
2、 クーラーが重いので10mm四角アルミ材でケース底板
 
   から支柱で支える
 
3、 写真右上 24pケーブル 前面パネル 液晶部分の電
 
   源供給のために24p対24p直列に挿入する付属品です
 
 
 
 
HDDの取り付け状態
HDDの取り付け状態
1、 HDDの様子
 
2、 上側 OS用 WD3000GLFS 300G
 
3、 下側 500G 
 
 
 
 
前面パネル
前面パネル
1、 ザイズのどこでも温度センサー4個配置
 
 
背面排気FANとクーラー排気FANの隙間
背面排気FANとクーラー排気FANの隙間
1、背面排気FAN→クーラー排気FANの
 
     隙間距離 20mm 程度
 
 
 
 
サイドパネルの右側 裏面
サイドパネルの右側 裏面
1、 マザーの裏側 通気穴 4箇所あり
 
2、 HDDの裏側 通気が良い
 
 
背面パネルの配置状況
背面パネルの配置状況
1、 電源のVR ツマミはFANの回転数切り替え用
 
2、 背面排気穴は120 FANを取り付けた状態
 
 
サイドパネルの40cm FANの状況
サイドパネルの40cm FANの状況
1、 サイドパネルは扇風機に見えます
 
 
ケースの全体像
ケースの全体像
1、 ケースの全体像
 
2、 左側 切り替え器CPU X3350 → Q9450
 
3、 19インチ モニターSAMSUNG 930MP
 
 
 
前面パネルの各温度表示
前面パネルの各温度表示
1、 上段 CPU ク−ラー 制御温度 24℃
 
2、 中段 左 クーラーベース温度 25.6℃
 
3、 中段右 クーラーヒートパイプ根元センサー 25.2℃
 
4、 下段左 チップセット温度センサー 36.1℃
 
5、 HDD OS用 温度センサー 27.0℃ 
 
 
前面パネル 各温度表示
前面パネル 各温度表示
1、 液晶表示部
 
   起動ご未設定でこれだけ表示します
 
2、 CPU温度センサーはDX−7131DXでセンサー回路が
 
   あるので、メモリ用に使用しています
 
3、 VGAセンサーはVGA放熱板の隙間に挿入しています
 
4、 ケースはGGAとHDDの中間に置いています
 
5、 CPU 2000rpmは前面吸気FANです
 
6、 VGA 0000rpmは無接続です
 
7、 ケース0700rpmはメモリ用FANです
 
 
CPU 3.5G 100%負荷 テスト時の各温度
CPU 3.5G 100%負荷 テスト時の各温度
1、 CPU 3.5G 100% 負荷テストの各温度表示
 
 
 
EVEREST 3.5G  100% 負荷テスト
EVEREST 3.5G  100% 負荷テスト
1、 CPU 3.5G 100% 負荷テスト
 
 
CPU 100% 負荷終了
CPU 100% 負荷終了
1、 CPU 100% 負荷終了で温度低下
 
 
 
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取扱説明書
取扱説明書
1、 POW LED
 
2、 HDD LED
 
3、 Reset SW
 
4、 Speaker
 
5、 電源SW これはナシ(LCDの電源供給で動作)
 
6、 USB x1
 
7、 Aodio関係 x1
 
 
 
取り扱い説明書の要点
 
 
LCDのモニター関係
LCDのモニター関係
1、 LCDモニターの電源回路の接続は写真の右側の中段
 
    に電源接続用コネクター24p ○印
 
    マザーボード側←ー24pーー→電源側
 
 
 
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設定関係
設定関係
1、 初期設定
 
2、 設定のロック
 
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テスト中の注意事項
 
1、 FANの接続を3回路ともに負荷をかけないと再起動現象
 
   が起きる
 
2、 FANの回転数を1000rpm以上にしないと再起動現象
 
   が起きる
 
3、 よって低速FANは使用できない
 
4、 マザーの従来の電源SW ON/OFF SWがなくアナ
 
   ログ動作をさせることが出来ない
 
5、 改造すれば可能です
 
 
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設定の方法
設定の方法
1、 各設定の方法
 
 
温度の切替え
温度の切替え
1、 温度表示の切り替え
 
 
 
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サイドパネルの防塵防止用合成繊維
サイドパネルの防塵防止用合成繊維
1、 防塵防止用に合成繊維をフィルターとして使用します
 
2、 0.1mm程度の細めを利用します
 
3、 洋裁用の切れ端を探します
 
4、 四角の方向にマグネットで固定します
 
5、 目ずまりしたときは洗濯します
 
6、 その他の生地を探します
 
 
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LCD モニター
LCD モニター
1、 室 温   27℃
 
2、 CPU →変更メモリ放熱板に 31℃ 
 
         チップセットFAN1400rpm
 
3、 VGA 放熱板 34℃  
 
     変更→メモリ放熱板FAN 1900rpm
 
4、 ケース内27℃
 
     変更→前面 吸気FAN 700rpm
 
注意事項
 
1、 FANの3p接続コネクターの成形精度の問題でコネクタ
 
   ーが抜け易いので接続後要注意
 
2、 回転の表示rpmが出ないとき疑うこと
 
 
 
各温度センサー表示
各温度センサー表示
1、 室温 27℃
 
2、 クーラー制御温度     27℃
 
    CPU  Q9450 2.66G  定格
 
3、 クーラーベースセンサー   27.9℃
 
4、 クーラーヒートパイプ根元   27.3℃
 
5、 チップセット放熱板センサー  38.7℃
 
6、 HDD 300G OS用      31.6℃
 
 
 
CPU 2.66G スーパーπ 32M 負荷テスト
CPU 2.66G スーパーπ 32M 負荷テスト
1、 CPU 2.66G 定格 π 32M 負荷テスト
 
2、 前半12Loop 12回 目までの温度グラフ
 
 
π 32M 終了で温度の低下
π 32M 終了で温度の低下
1、 π 32M 負荷の終了で温度低下
 
 
 
π  32M テストの結果 16m 50.693s
π  32M テストの結果 16m 50.693s
1、 π 32M 負荷 のテスト 16m50.693s 
 
          16分50秒693
 
 
 
 
EVEREST 温度センサー
EVEREST 温度センサー
1、 室 温  27℃
 
2、 マザー   40℃ (表示が高い)
 
3、 CPU    18℃ (表示が低い)
 
4、 コア#1   44℃
 
5、 コア#2   28℃ (表示が低い)
 
6、 コア#3   40℃
 
7、 コア#4   40℃
 
 
Hardware Monitor
Hardware Monitor
1、 HW ハードモニター
 
2、 コア#0   47℃
 
3、 コア#1   31℃
 
4、 コア#2   40℃
 
5、 コア#3   41℃
 
 
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付属品
付属品
1、 付属の小物は白箱に入っています
 
2、 左上黒 HDD用 固定アダプター
 
3、 上右黒 5インチ 固定用アダプター
 
4、 左中黒  温度センサーの予備ケーブル黒
 
5、 中 黄色 センサーの貼り付けテープ
 
6 左下 ネジその他小物
 
9、 下右 スピーカー
 
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CPU 3.5G アイドルの温度
CPU 3.5G アイドルの温度
1、 CPU 3.5G アイドル
 
2、 室 温    27℃
 
3、 コア#0    38℃
 
   コア#1    23℃
 
   コア#2    35℃
 
   コア#3    35℃ 
 
 
 
CPU 3.5G アイドル 温度の変化
CPU 3.5G アイドル 温度の変化
1、 CPU 3.5G  アイドル
 
2、 各コアの温度変化
 
 
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CPU 3.5G アイドルの温度
CPU 3.5G アイドルの温度
1、 室 温  26℃
 
2、 FAN 1400rpmはチップセット用
 
3、 FAN 2000rpmはメモリ用
 
4、 FAN 800rpmはパネル前面吸気用
 
 
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CPU 3.5G パネル温度表示
CPU 3.5G パネル温度表示
1、 室 温   26℃  CPU  3.5G
 
2、 上段 クーラー制御   25℃
 
3、 中段左 クーラーベースセンサー 25.1℃
 
4、 中段右 クーラーヒートパイプ根元センサー 25.4℃
 
5、 チップセット放熱板センサー    41.4℃
 
6、 HDD OS用        30.4℃ 
 
 
LCD モニター
LCD モニター
1、 室温  26℃   CPU 3.5G
 
2、CPU→メモリ放熱板 30℃
 
3、CPU→チップセット放熱板 FAN 1400rpm
 
4、VGA→VGA放熱板 33℃ 
 
5、VGA→メモリ放熱板 FAN 2000rpm
 
6、CASE→VGAとHDDの中間 28℃
 
7、CASE→パネル前面吸気FAN 800rpm
 
 
 
タッチパネルの安定度はまだ動作時間が
 
少ないいのでわかりません
 
 
 
 
 
各コアの温度表示
各コアの温度表示
1 室温  26℃
 
2、 CPU Q9450  3.5G
 
3、 Web  閲覧時の温度変化
 
4、 CPU  コア#1 平均 25℃
 
5、 CPU  コア#2 & #3  平均  36℃
 
7、 CPU  コア 0 平均 41℃   ピーク値 44℃
 
 
 
サイドパネルの40cmFANの効果あり
 
7月1日現在
 
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CPU 3.5G 100% 負荷再テスト
CPU 3.5G 100% 負荷再テスト
1、 EVEREST と SpeedFan 同時表示
 
2、 100% 負荷同時進行中 
 
 
CPU 3.5G 100% 負荷 テスト中
CPU 3.5G 100% 負荷 テスト中
1、 CPU と コア# 0.1.2.3 同時表示
 
 
CPU 100% 負荷  テスト中
CPU 100% 負荷  テスト中
1、 CPU 3.5G 100% 負荷 進行中
 
 
CPU 各温度の変化 進行中
CPU 各温度の変化 進行中
1、 100% 負荷 テスト中
 
 
100% 負荷 終了
100% 負荷 終了
1、 100%の負荷終了で温度低下
 
 
100% 負荷の終了で温度低下
100% 負荷の終了で温度低下
1、 100% 負荷の終了で温度の低下状況
 
 
100% 負荷終了
100% 負荷終了
1、 負荷の終了で温度低下
 
 
CPU 3.5G 100% 負荷の温度変化
CPU 3.5G 100% 負荷の温度変化
1、 100% 負荷 コア#0 ピーク値 62.5℃
 
2、 各負荷は均等ではない模様
 
 
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LCDモニターは安定動作
LCDモニターは安定動作
1、 2008.7.4 現在タッチパネルの動作は安定しています
 
2、 室 温  27℃
 
3、 メモリ放熱板  32℃
 
4、 VGA放熱板  35℃
 
5、 ケース内    29℃
 
6、 チップセット用FAN   1500rpm
 
7、 メモリ用FAN       2000rpm
 
8、 ケース前面吸気FAN  900rpm
 
9、 電源の ON は一番上の赤◎印をタッチします
 
 
 
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室温  31℃
室温  31℃
1、 2008・7・4    14:52
 
    室温の確認 31.4℃〜31.6℃
 
2、 夏の温度に上昇しましたので下記に記載します
 
 
CPU Q9450  3.5G の各温度センサー
CPU Q9450  3.5G の各温度センサー
1、 室温    31℃
 
2、 クーラー制御    27℃
 
3、 クーラーベース   26.1℃
 
4、 クーラーヒートパイプ根元  26.4℃
 
5、 チップセット     46.2℃
 
6、 HDD OS用    34.0℃
 
 
前面パネルLCD モニター
前面パネルLCD モニター
1、  室温   31℃
 
2、 CPU    3.5G
 
3、 メモリ    32℃
 
4、 VGA    35℃
 
5、 ケ−ス内  29℃ 
 
 
SpeedFan 4.32 によるCPU コア温度の変化
SpeedFan 4.32 によるCPU コア温度の変化
1、 室 温        31℃
 
2、 コア#0   平均  42℃
 
3、 コア#1   平均  27℃
 
4、 コア#2   平均  37℃
 
5、 コア#3   平均  36℃
 
評価
 
   室温31℃に上昇してもWeb閲覧程度では
 
   CPU及び各コアはそれほど上昇しませんので
 
   40cmのサイドFANの効果が良好です
 
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Core Temp 0.99
Core Temp 0.99
1、 室 温     29℃
 
2、 CPU 3504.05MHz
 
3、 Core #0   47℃
 
4、 Core #1   31℃
 
4、 Core #2   41℃
 
5、 Core #3   41℃
 
6、 Vista 64bit でも動作するようになりました
 
 
 
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7月24現在
 
室温29〜30℃でも安定に動作しています
 
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11月1日現在このケースは
 
E8400 3.6G
 
Q9650 4G で使用中
 
 
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