ご無沙汰しております!智美です!!
えぇー、ちょっと、4月の後半から忙しくてですね、小説(この時は、BLUE LANDを書いてましたね)を書くだけで、精一杯でこちらの『ひとり言』に来れなくて、すみませんでしたぁ〜(>_<)。
えぇーっと、久しぶりの『ひとり言』はですね、今書いてる『愛の奇跡』についての、裏話というか、苦労話を語ろうかと思います・・・ハイ\(-o-)/。
実は、この話、5章あたりから、大変なんですよ。
何が?って・・・『先読み』がね。
どういう事かと言うと、5章からラストまで、内容が連動してまして。
「こうなったのは、あれが原因だったのか!」とか、「そういえば、こうなれば、あーすべきだと、前に言ってたよね・・・。」とか・・・。
とにかく、そういうのが多すぎて、完成したあとも、
「あっ、ダメだ。このシーンで、あの事に触れておかないと、あとでつじつまが合わなくなる。」
とか、色々問題が出てきて、頭の中がゴッチャになったりしてました\(^o^)/。
智美が書いてる他の小説で、『二つの世界』ってあるんですけどね。
それを読んでる方にはわかるとは思いますが、読んでいない方の為に簡単に説明すると、謎に包まれた作品なんですね。
その謎が、作品が進むに連れて当たり前の事ながら、解明していくんですが、この作品もかなり頭を悩ましてしまう時があるんですよ。
「あれに、触れとかなきゃ。」「今後の為に、これを入れとかないと・・・。」とか。
『愛の奇跡』もその作品と同じくらい、厄介でした(>_<)。
それで、5章なんですけどね、この章はとにかく重要ですね。
書いてる全てが、重要だと思います。
全て連動されているんで、暗記してもらいたいくらいですね(笑)。
ただ、ワンシーンだけ、今後の展開に全く関係ないシーンが入ってます。
それは、智美が、趣味で書いたシーンなんですけど・・・(汗)。
どこか、わかりました?
ヒントは・・・「海(カイ)、かっこいいぃー♪」です・・・って、まるわかりだって?(笑)。
『四季シリーズ』という作品に出てくるキャラなんですけど、この外科医の海(カイ)さんと奥さま(今回は名前が出てきてないですが、ありささんと言います)との恋愛が、智美は本当に好きでして\(^o^)/。
二人の素敵な夫婦像というか、家庭像を描きたくて、書いちゃいました。
本当に、笑えるくらい、これは内容的には関係ないんで・・・このシーンは忘れてもらって結構ですよ!
今後、試験(?)には出ませんので、暗記不要です(笑)。
5章での語りは、こんなものですかね・・・。
では、このへんで・・・☆
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