2006/05/25 シオンさんからいただいたバトンに、答えちゃいました!!
今日は、いつもと違う『さとみのひとり言』です!
えーっと、先日、カキコミに来てくれた、読者のシオンさんから、『言葉のバトン』をいただきまして\(^o^)/。
智美はこういうの、全く初めてなんで、今からすっごいドキドキして、心拍数がめちゃくちゃ速いですが(笑)。
せっかくいただいたバトンなんで、やろうと思いまーっす(オー!!)。
それでですねぇー、一人でするのは、ちょっと寂しくて・・・。
バトンをくれたシオンさんも、一心同体の零くんと共にされてたので・・・すみませんm(__)m。
智美も、誰かを呼ぶことにします・・・(>_<)。
 
「おぉーい!!誰か、いませんかぁー??」
「・・・。」
「あれぇ?誰もいないの?おぉーい!!」
「なんだよ、うっせぇーな!!ん?智美じゃねぇーか!
お前・・・何やってんの?」
「あ・・・いや・・・。」
「言葉のバトンねぇ・・・なんか、おもしろそうだな。俺が、やってやろうか?」
「えっ?いや・・・あなたは・・・いいです(苦笑)。」
「まっ!そう言うなよ!俺が、参加ね。さっ、始めようぜっ!!」
 
なんて・・・めっちゃノリノリの彼なんですが・・・。
 
「あのぉー・・・ホントにアンタがやるの?」
 
と念をおしてはみたけど・・・。
 
「やるよ!あっ、そうだ!読者に自己紹介しておかないとな。
俺の名前は、梅澤雪成(うめざわ ゆきなり)。
雪って呼んでくれていいよ。年は・・・40歳にしときますか。
俺は誰かって?俺は、智美の作る『四季シリーズ』の主役なんだよ。
ちょうど、今、『四季シリーズ おまけ』に出る準備をしてる所なんだけどな。
あっちこっち出なきゃいけなくて、結構忙しいんだけど・・・。
ついでだから、『バトン』にも参加してやるよ!
おいっ!智美っ!そろそろ始めろよ!!」
 
「はいはい・・・わかりました\(-o-)/。」
 
ホント・・・どうなっても、知らないからねっ!!(超不安・・・)。
では・・・始まり始まり・・・。
 
 
 
1.好きな言葉は?
智美(以下『智』):『今すべき事は、今する。明日という日はわからない。』
好きな言葉というよりは、モットーですかね。
関西なので、阪神淡路大震災を経験したんですよ。
年がバレちゃいますが、丁度その時智美は受験生でした。
試験が2月だったんで、車に非難して懐中電灯で勉強をしたんですよ。
それから、「明日にしよう。」という考えがなくなりましたね。
「今しかない。」といつも思って仕事や、他の事もするようにしてます。
 
雪:『愛してる』
この世でたった一人の女に言われるのが、たまんねぇーんだよなぁ〜♪
 
2.貴方の口癖は?
智:自分の事を、『ウチ』って言いますね。
あと、『勘弁してよぉー。』とか・・・かな?
 
雪:『はぁ?』。
智:よく言ってるよね・・・それっ!
 
3.貴方にとって最大の誉め言葉は?
智:『なんで知ってるの?』。
その言葉って、相手が知らない事を智美が知ってて驚いたので言ったり、相手は知ってるけど、智美は知らないと思って期待して言ったのに、智美が知ってて驚いて言った言葉か・・・どっちかでしょ?
どっちにしても、相手より上って感じがして、優越感が味わえるから。
でも、全く・・・言われないですけどね。
反対に、よく言ってます\(^o^)/。
 
雪:『気持ちいい』かな?
やっぱ、俺の“うまさ”が、立証される言葉だと思うから♪
 
4.普段出来る限り使わないようにしている言葉
智:『頑張れ』・・・かな?
自分には、頑張れ頑張れと思うけど、人には言わないようにしてる。
だって、他人に言われなくても、「頑張らなきゃ。」って絶対に相手は思ってるはずだから。
どんなに価値観とか考え方が違ってる人でも、そう思う時って、やっぱり一緒だと思うのね。
自分でもわかってるのに、さらに相手に言われたら・・・辛いでしょ。
もしかしたら、反発しちゃって、「頑張らないもん!」ってなったり・・・(笑)。
だから、違う言葉で応援してるかな?
 
雪:『だりぃー』。
そういうと、相手が気を使うだろ?
やりてぇーのに、我慢させるのは、俺のプライドが許さないんで!!
絶対に、これは言わねぇーよ!!(自慢)。
 
5.最近言われて一番腹の立った言葉
智:『あなたの言ってる事が、わからないわ。』と言われた事かな。
仕事場での電話で、70歳くらいのバーちゃんに言われた。
「オメェーがわけわからんのじゃっ!!」とキレたかったけど・・・そこは、ぐっと我慢しましたけどね・・・。
あれは、マジムカついて、電話切ったあと、イスを蹴りましたね(笑)。
 
雪:嫁のいう事以外は、基本的に右から左へすり抜けていくんで、腹が立つ事はねぇーよ。
 
6.一度は言ってみたいが言う機会がなかったりする言葉
智:『まかせなさい』。
そんなデッカイ器じゃないけど(笑)。
 
雪:特にねぇーな。何でも言ってるから!
 
7.普段何気なく使っているけど実は意味を理解していなかったりする言葉
智:なんかねぇー、最近あったのよ。「あれ?この意味って、何なの?」って。
でも・・・忘れた。なんだけ??
雪:忘れんなよ!
智:うわっ!雪がからんできた。からんでこないでっ!(押しのける)。
雪:何でだよ。
智:だってぇー・・・。
雪:だって?
智:私までエロイと思われるからっ!!
雪:はぁ〜??
 
8.面と向かっては言えないけどメールで書けるのはどんな事?
智:やっぱり、『ごめん』とか『ありがとう』かな。
親に対しても、友達に対しても、後輩に対しても、恥ずかしくて言えないのよね。
メールだと素直に言える。というか、文章は好きですね。
やっぱり、「書くこと」に慣れているのかもしれない。
 
雪:・・・。
智:ちょっと!答えなさいよ!
雪:・・・。
智:雪っ!!
雪:からむな!って言ったのはお前だろ?
智:っていうかさー、エロネタじゃないから、からんでこなかっただけなんじゃないの?
雪:・・・(冷汗)。
智:やっぱり・・・はぁー(ため息)。
 
9.プロポーズで言いたいor言われたい言葉は?
智:やっぱりストレートに、『結婚しよっか。』がいいですね。
雪:愛があれば、なんでもいいんじゃねぇーの?
智:雪は、奥さんになんて言ったんだっけ?
雪:忘れた。
智:あぁー!とぼけたっ!ちょっと、待ってよ・・・(四季を読んだ)。
『俺とずっと一緒にいてほしい』だって・・・遠まわしだねぇー。
雪:それは、最初のだろ!そのあとにちゃんと言ったよ!
  『結婚してほしい。俺の物にしたい。』って・・・。
智:へぇー。
雪:なんだよ!
智:いや、別にぃー。
雪:・・・その薄気味悪い笑いはやめろ!
 
10.今日で死ぬとしたら最後に誰に何と言いたい?
智:何も言わないで、手紙を書く。相手は、やっぱ親と兄姉にかな?
  記憶って、どれだけ鮮明に残しておきたくても色あせちゃうからさ。
形なら、そのまま残るでしょ。
  そして、それを見て残された人が元気になってくれたらいいな。って思う。
 
雪:俺はちゃんと言うな。
  妻に、『ありがとうな。』って。
  それが、人としての礼儀だ!智美!お前もちゃんと礼を言えよ!
智:・・・。
雪:無視すんなっ!!
 
 
11.人生に於いてありがとうと言った数と言われた数は?
智:わかんない。でも、絶対に、言った数の方が多いよね\(^o^)/。
でも、死ぬ時には、一緒になっていたいな。だから、これから頑張んなきゃねっ!
雪:俺はやっぱ、言われた方が多いだろうな。
命を預かる仕事をしてるから。けど、俺は、数じゃねぇーと思うよ。
『ありがとう』に込められたその人の『思い』がこもっていたら、たとえ1回でも、重いと思う。
智:ただのエロオヤジかと思っていたけど、なかなかいいやつだなぁ〜。
雪:お前なぁ〜・・・犯すぞ!!
 
12.現時点で最後に発した言葉
智:『へっ?』。まさかそんな事聞かれると思わなかったから。
 
雪:『意外となげぇーなー。まだ、終わんねぇーのかよ!
早く帰ってセックスしてぇー。』
 
13.貴方にとって言葉とは?
智:『自分を伝える最大の武器』。
やっぱり思いや考えは、言葉がないと伝わらないもんねっ!!
 
雪:セックスを楽しくさせるもの。
智:マジメに答えなさいよっ!
雪:答えてんだろ!
智:どこが!やる事ばっかりじゃない!
雪:当たり前だろ!俺という男を、今頃知ったのかよ!
智:知ってたけどね・・・。だから、参加する事には乗り気じゃなかったのよ!
雪:まっ、いいじゃねぇーかよ。
こういう男がいねぇーと、日本は栄えないんだからさ!
智:あんたは、異常だよ!!
 
14.バトンを回す5人
智:残念ながら、智美には回す人がいないですね(>_<)。
雪:お前、友達いねぇーからな。
智:うるさいっ!こういう時だけ、マジメに答えるな!
雪:答えるなって・・・ここでは、エッチは関係ねぇーだろ!
智:ちょっと、黙っててよ!!今から挨拶するんだから。
雪:はいはい。じゃ、黙ってるよ。ほら、さっさと言えよ!
智:えぇーっと。さっきも言ったように智美には、回す人がいません。
でも、もし、読者の方で、「答えたい。」とか「答えてやろう!」って人がいたら、『みんなのお部屋』に書いて下さい。
  一人でも多くの人がやってくれる事を願い、楽しみにしてます。
  では、このへんで・・・。
雪:俺からも頼んでてやるか。
友達がいない智美を、助けてやって!
智:雪って・・・良いヤツだね。
雪:今頃、気付いたのかよ。
お前も、あまり俺をエロく書くなよ。そこそこにしとけ!
智:なんで?
雪:だって、俺に抱かれたい女が増えると困るから。
智:はぁ?
雪:俺は、奥さん一筋なんで!
智:はいはい。だったら、さっさと愛しの桜ちゃんのもとへ、帰ったら?
雪:そーだな。もう、終わったしな。
これが終わったら、もう一人で寂しくないだろ?
智:もしかして、寂しいと思って、わざわざ来てくれたの?
雪:まーね。これからも、良い作品を書いてほしいからさ。
温かい気持ちにさしてやろうかと思って。どう?思惑通りになったかな?
智:くやしいけど・・・雪の狙い通りだよ。
ヤバイ、雪に惚れそう。
雪:なんなら、これから行く?
智:行くって・・・どこに?
雪:快楽が感じれる所まで、二人で交じり合って行ってみない?・・・どう?
智:どうしよっかな〜。
雪:その気なんてないくせに、じらすなよ(笑)。
智:それは、お互い様でしょ♪(大笑)。
雪:だな。
 
 
 
前のページ 目次 次のページ
HOME

Last updated: 2008/4/3