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作品道しるべ

道場          ( 道しるべ・序 )         作品集
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作品集

 
 
ひぐまさんのご指導をそのつどupしていきます。付け句の経過をお楽しみに。
青字はひぐまさんからいただいたコメントを転写したものです。

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  ひぐま
−おもな用語−
  • あさり場=両吟(2人で連句を付ける事)の場合長句、短句が同じ方に偏ってしまうので、順番を入れ替える場所を特別に作る。その場の事。
  • 一直(いっちょく)=手直しすること。
  • 折立(おったて)=七句目(裏の1句目)。
  • 折端(おりはし)=六句目(表の最後)。
  • 歌仙=表六句・裏十二句・名残の表十二句・名残の裏六句の計三十六句で一巻とした連句。
  • 治定(じじょう、じてい)=付け句を選んで決定する事。
  • 半歌仙=歌仙の半分の十八句で一巻を巻いた連句。
  • 文音(ぶんいん)=手紙やeメールのやりとりによって連句を巻く事。
  • 打越(うちこし)=付け句の前の前の句または後の後の句のこと。
  • 無情=人の生き死に。
 
 



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