毎年恒例「お盆」のマナー
モ「だいぶ終わった?あの47都道府県ツアー」
ヒナ「今日、東京ドームですね。」
モ「え〜?!間に合う?間に合う?」(録画ですから間に合います)
ヒナ「もう、(この番組が)終わったら、すぐ行きます!」
モ「え〜!急いで終わるわ!」
ヒナ「いや、大丈夫。待ち!かけてるんで。俺が行くまでは〜ちょっと待っとけよ、と」
モ「なるほど〜」
ヒナ「今日と、明日ですかね」
モ「もうめっちゃ、すごい人気で、この(番組の)観覧も、地方から来てはんねんてね。大阪のファン繋がりで、友だちに聞いて、ほんで大阪でこんなやつ、タダで見れるのよって」
ヒナ「金かいっ!!」
ヘ「私もタダで握手してもらお!」(観覧に来てもヒナちゃんと握手はできません)
ヒナ「ヘレンさん!結構長いこと(一緒に)やってますやん!」
もう、最初からコントです。(*^^)v
『お盆のマナー』のVTRは昨年とまったく一緒です。
ヒナ「いかにみなさんが覚えておられるか。基本は同じなんで・・」
モ「え?よっぽど(番組が)お金ないんかなと思った」
お盆の他に、お葬式のお勉強もあって、なにげに役に立ちました。(^_^;)
☆いざという時、失敗しないお葬式
1.遺影写真・・ご高齢の家族が居る場合、機会を見つけて写真を撮っておく。
綺麗に撮れた写真を用意しておかなくては!って思ったわ、自分用(笑)
2.誰に参列してもらうか?・・役にたつのが年賀状。
父や母の友人関係って意外と知らない
3.葬儀の規模や形式は?
普段の会話の中で冗談を交えながら話しあっておく
葬儀にかける費用は、平均約230万円
いろいろあるんですね、義兄の葬儀が終わったばかりなので・・(^_^;)
4.相続問題・・葬儀の裏でもめることも多いとか・・
遺言状を書いておく
☆エンディングノート・・生きているうちに人生の締めくくりを書いておく。
自分の出身校だとか、職歴だとか、いろいろ書いておけば、こどもたちにもわかるしね。
でも、長生きしたら、友人・知人の方が先に亡くなって、参列してくれないね。
若い友人を作っておくってことかい。
そんなことをいろいろ話していく中で、ヒナ・パパは大阪市立大学のご出身なのね。
|