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イスコーレ イスプライトをもうイスコシ |
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スリランカでは単語の最初に「S」が来た場合、「ス」とは発音しません。その前に「イ」を入れて、言い易くするんです。だから「School」は「イスコーレ」。スプライトは「イスプライト」。日本語の「少し」をスリランカの人に言わせると「イスコシ」になります。
「少し」も「イスコシ」と言うとなんだかほんとにちょっとだけのような感じがするのは、僕だけではないはず。
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アジアには「カラオケ」という名の売春の 宿があるから気をつけて |
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スリランカには「カラオケ」というと2種類のお店があります。ひとつは日本と同じ歌えるお店。もう一つは俗に言う売春を行うお店。後者はもう普通の売春のお店らしい。歌とはまったく関係なく、お酒を飲むわけでもないらしい。看板には思いっきり「KARAOKE」と書いてあります。日本人なら間違って入っちゃうこと間違いなしなのです。ちなみに相場は聞くところによるとコロンボの一等地で5000ルピー。キャンディのローカルプライスなら400ルピーらしいです。こんな風俗事情も最近分かってきました。アジア諸国に意外にこの「カラオケ」という名前の風俗店があるらしく、名前の由来は分かっていません。機会があったら聞いておきますね。
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4月から5月はとても暑いから休みの多いスリランカ |
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4月5月は1年の中で一番暑い季節。キャンディはそんなでもないですが、南の地域の隊員は水を浴びてそのまま寝るとか・・・。そんな暑い時期なので、カレンダーを見ると休みが多いんですよ。4月中旬はシンハラ正月だし、5月はウェサック(ブッダの誕生を祝う時期)。学校は日本で言う夏休みでしょうね。1ヶ月半くらい休みに入ります。
この時期を乗り切って、健康に努めたいものです。
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クリスマス息を潜める仏教徒 |
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仏教国のスリランカではクリスマスなんて関係ないと思っていたんですが、一応彼らも数少ないクリスチャンに対して敬意を払っているみたいです。毎朝5時から流れるお経や夜の10時頃まで流れるお経なんかはこの日、ありませんでした。静まり返る街はある種不気味ですらありました。満天の星空にしーんとした空気。最高でしたよ、静かな夜。毎日クリスマスにしようよこの際。
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爆竹で地響きがするNew Year |
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スリランカのお正月は4月。だから特に街ではこれといってお祭りはないのですが、それでもさすがにコロンボでは0時に町中で爆竹の嵐、それが町中だから地響きがするする。情報によるとその爆竹による事故で負傷者が続々病院に運ばれたとか・・。いくら一昔前に戦争をしていたからって、火薬の量絶対間違えてるよ。爆弾じゃないんだからさ。ちなみにスリランカの花火もとんでもない爆発力です。
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朝5時に寺からお経流れます |
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スリランカって仏教国でしょ?朝5時になると大音量で町中の寺から一斉にお経が流れ出すんです。朝早くからお坊さんたちもたいしたもんだなーって思ってたんですよ。でね、僕は夜更かしして朝5時まで起きてたことがあるんですよ。そしたら、急に停電。同時にお経も止まったんですよ。テープじゃーん!!手抜きじゃーん!!
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ハローマチャン!マチャンの名前知りません |
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スリランカでは仲のいい男同士で「マチャン」と呼び合います。ブラジルでいう「アミーゴ」みたいな感じね。で、日本人とみるとだれでも彼でも「ハロー!マチャン!」てな感じ。
で、立ち止まって話してやると「名前なんてーの?」って言う。おかしいよね。マチャンじゃないじゃん。そういうのはマチャンという言葉の質を下げることになるよね。
そなへんの人間関係もいい加減です。
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ありさんがカエルの死体運んでます。応援しますスッダカラナワ |
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僕の部屋でカエルが死んでたんですね。アマガエルより、ちょっと大きいくらいの。で、それをアリさんが行列作って運んでるんですよ。スッダカラナワとはシンハラ語で「掃除する」って意味なんですけどね。アリさんも時には僕の部屋の掃除のお手伝いです。日本じゃ床上だからそんな感覚なかったですけどね
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タコ足が燃えて火花の夏祭り |
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スリランカって、電圧が不安定なんですよ。
で、ふと気がついたらタコ足の延長コードから火花散って、燃え上がってるじゃありませんか!!ヒューズがパチパチって!いやー、350ルピー飛んできましたけど、あの火花綺麗だったっす。始めて見ました、火事が起きる瞬間!みたいな映像。火災のビデオぐらいでしか見たことなかったけど。ちなみに線香花火みたいな火花が散るんです。ヒューズって。
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表示値がないけどうんと安くした |
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スリランカの物はほとんど値札がありません。だから、言い値が本当なのかどうかも分からないし、僕ら外国人はほとんど高く取られます。だから、僕は高いものを買う時は庭師を連れて買い物へ。結局そんなにまけてくれないし、庭師にご飯でも食べさせたら、トントンなのです。だけど言うんだよね、お店の人が。「うんと安くしたから」。だからどのくらい安くしたのか言えよ!
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エイ?カクラ?カマンネーから乗ってけよ |
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これもスリーウィルのドライバーが最近の僕に言ってくれる言葉です。足を怪我した僕は最近、足をひきずって歩いていると、「どうした?足?いいよ、かまわないから乗っていけよ。」と言ってタダで乗せてくれることがちょくちょくあります。弱者に大してはめっぽうやさしいスリランカ人。僕はここがスリランカ人の世界に誇れる長所でもあり、反対に経済が発展しない一つの理由とも思う。でもこんな時ばかりは、普段頼りないスリランカ人も「北の国から」の田中邦衛ばりの男っぷりを見せるのです。
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新入りがどうやらやって来るらしい警察隊が銃乱射 |
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スリランカは1月が年の区切りになっています。毎年この時期は進級試験や、企業、学校などに新入りが来るときなのです。ここ連日家の前のボーガンバラスタジアムでは警察隊の新隊員歓迎セレモニーの練習が行われていて、空に向かって銃を乱射している(おそらく空砲だろうが)。鼓笛隊の仰々しい音楽と忘れたころに土派手な銃砲の音。その度にテロか!とびくびくしている今日この頃。いっそ彼らを打ち抜いてやりたい。
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はい先生日本語どこで習ったの? |
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これは日本語クラスの生徒の言葉。これには飽きれました。何か質問はありますか?と言ったら「はい、先生。日本語どこで習ったんですか?」だって。わしゃ日本人だっつーの!その後その隣の生徒が「先生日本人だよ。」って小声で教えてた。なんで小声なんだよ。堂々と言えよ。
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それなあに?鳩のふんとは言えません |
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僕が街に出かける時に必ず通らねばならない通りがあるんですよ。で、そこは鳩やらカラスやらわんさか留まってる木がずっと続いてて、運が悪いと糞が服とかに知らない間に付いてる。せっかく街まで出かけてきたのにまた家へと逆戻り。一度あまりにどでかい糞がべっとり付いていたので、さすがに着たままじゃ恥ずかしく、これなら裸の方がいいやと思って上半身裸で帰りました。途中、手に持っていた服を指差して「それなあに?なんで裸なんだ?」って聞かれて「今日暑くない?」って言い訳した。その日はスリランカ人も「今日は珍しく寒い。」って言う日でした。
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怖いのはトイレで停電なったとき |
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スリランカって時々停電があるのは前にもご説明したとおり。で、一番嫌なタイミングで停電になるのが、やっぱりトイレで「大」をしている時。はっきり言って虚しいですよ。もうそうなったら、ロダンの「考える人」のポーズでじっとしてますね。でかい屋敷の一角のトイレで家主が暗闇の中でじっとしてるんですよ。考えただけでも怖くなります。
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寒いのは風呂で断水気づくとき |
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料理する時とか洗濯するときに断水なのは「ま、あとからやるか。」で済むけど、シャワーを浴びようと全裸になったあとに水が出ない時のあの虚しさったらないね。全裸で立ち尽くします。なんだか水道に「はずかしめ」受けてる感じで、そうなったら闘っちゃうもんね、「こうなったら意地でも服着ないぞ!」って水道と。結局根負けしちゃうんだけど。大体、服脱ぐ前に確認すりゃいいのに、こう思ったらやっちゃうタイプなんですね、僕。
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観て行けと言うからたまたま覗いたら、「300ルピー」とコブラショー |
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たまたま道を通りかかったらコブラ使いがいました。「いいもの見せてあげるよ」っていうから、立ち止まって観てたら、勝手にコブラをかごから出しました。特に芸をする様子もないので立ち去ろうとしたら、見たんだから「300ルピー払え」だって。それ、詐欺だよ・・。
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日本では給料いくらもらってた |
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絶対に聞かれる質問。日本人はお金持ちだってイメージは世界共通かな。最近はめんどくさいので日本では物乞いだったと答えています。
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練習中牛が乱入赤い服 |
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練習中に赤いシャツを着ている子供に牛が暴れだしました。コーチですが、子供たちより早く逃げました。日頃から反射神経は鍛えたいものです。
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最近はフェイント使う水道管 |
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最近シャワーを使う前は水が出るか出ないかチェックするようになったんですよ。進歩ですね。というか、全裸で水待ちって最近は寒いですから。で、今日もシャワーから水が出るのを確認してからシャワーを浴びたんです。そしたら、最初の6,7秒は勢いよく出てましたが、その後ピタリ。あう!濡れた肌が余計寒い!水道管め、最近はそういったフェイントまで使ってくるとは、このサッカーコーチ・・・、不覚。まさか水道管にフェイントで騙されるとは思わなかった。 サッカーだけではなく世の中にはたくさんフェイントがあります。(詳しくはサッカー教室用語集「キックフェイント」参照)
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生サソリどうして俺の部屋にいる |
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文字通り。部屋の片隅で真っ黒なサソリが遊んでました。こえーよ!
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君と僕友達だから100ルピー |
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スリランカの人は誰でも彼でも友達と言い張ります。これはスリーウィルという個人タクシーに乗ったときのドライバーの台詞。ちなみにランカ人は50ルピーなのに、僕には100ルピー請求。友達ならぼったくるなよ。
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プルワンと言ってもできた試しがない |
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プルワンとはシンハラ語で「〜できる」と言う意味。スリランカの人は「〜できない」とは絶対言わないプライドの高い人種。たまには正直にできないって言おうよ。余計かっこ悪いよ。
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誕生日だから少しは多くくれ |
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同じくスリーウィルのドライバーの台詞。なんで?!
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日本食思い出すのに一苦労何だかんだと時が経ち |
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来たばかりの頃は日本食のアレが食べたいこれが食べたいと名前が出てきたけど、今は味噌汁と納豆くらいしかパッと出てこない。
こうして段々日本から遠ざかって行くのですね。
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なに?料理?お前が家で作るのか? |
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スリランカでは男が料理するのはまだ珍しい方に入るらしい。僕が料理できると言うとちょっとびっくりしたように「へ〜」なんて言う。
で、僕が「君は料理しないの?」と訊くと「プルワン。」と言う。
またまた〜!
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仏教徒家ではパシリと蚊を殺し |
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スリランカは仏教国、だから同じ仏教国の日本が大好き。よく、「お前は仏教か?」なんて訊かれて「そうだよ、仏教はいいよね、やさしいし、相手を大切にするし。」なんてきれい事をよく言います。そんなことを言っても家に帰ってうっとうしい「蚊」をみたら、追い掛け回して「パシリ!」。ランカに来てどれだけ無駄な殺生をしただろうか。
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うちに来てテレビを見てけと連れて行き家族みんなでサスペンス |
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スリランカの人はテレビが大好き。僕の家にはテレビがないと言うと家に来てテレビを見ていけともーれつに誘ってくれる。そんな彼らの好きな番組は恋人に振られたとか、家族と生き別れたとか、悪いことをたくらんでいるような、どんよーりしたドラマ。あんなに必死に人を呼んどいて家族全員テレビに夢中に見入る。おれ、ほったらかしかい・・・。
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かさぶたで今日は練習できません |
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スリランカにお住まいの方々はとってもデリケートなのでございます。身体のどこかに「かさぶた」なんてできてしまったら、「練習ができない」とおっしゃるのでございます。そんなお子たちを根性がないとのたまってはいけないのでございます。だって一昔前は戦争をなさっていたお国。そういった傷ひとつからばい菌が入ってしまって重症になることもあった時代なのでございます。栄養のバランスで傷の治りが遅かったり、万が一のことがあってもまともな医療体制が整っているとはかぎらないのでございます。だから僕は「かさぶたが治ったらまたやろうね。」とやさしく微笑むのでございます。
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コカコーラ微妙にちがう舌触り |
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そう、コカコーラに限りません。
スプライトや、ファンタなど、全て日本で飲むものとは味がびみょーに違います。これらのものは全部現地で作っているから、現地の水や砂糖などを原材料に作っているので、日本で飲むのとは微妙に味が違います。
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蚊の種類最近わかる気がします |
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なんだか毎日「パシリ!」とかやってると、段々蚊の種類とかが分かってくるようになるんだよね。こいつは刺したらチクリとする奴だとか、これがネッタイシマカとか。そうそう、蚊が一番やっつけれる瞬間って分かります?それは止まってる瞬間でも、血を吸ってる瞬間でも、飛んでる瞬間でもないんです。それは身体に止まった「瞬間」。やっぱり蚊も運動変換能力(サッカー教室参照)は低いみたい。
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スーツにも靴にも本にもカビが生えおまけに身体もカビが生え |
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キャンディって湿気が多いんです。
だからほかっとくと、気がついたら一瞬でカビの餌食に。先輩談によるとそのうち身体にもカビが生えるそうです。今のところ僕はまだ大丈夫ですが。そのうちカビキラーとかを身体にかける日がくるのだろうか・・。その場合、身体によいカビキラーってあるのだろうか。アルカリ性カビキラーとか弱酸性カビキラーとか。出来れば希望は弱酸性でハイビスカスの匂いなんかがいいかな
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暑いのにどうして長袖ランカ人 |
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スリランカの人はとても形にこだわる。だから、どんなに暑くても長袖がラッサナイ(かっこいい、美しい)と思えばそれを着ちゃうんです。暑いのにねぇ〜。
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