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その1 |
1×4材を使いました。
金具類の名前は忘れました。
尚、製作過程の画像はうっかり写し忘れてしまいましたので御座いません。
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その2 |
このように板を挟み支えます。
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その3 |
その上に棚板材を置き、ネジで固定します。
使いやすくスムースに進行しました。
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その4 |
しかし、使用してみて片側が倒れやすい事が分かりました。
そこで、細い角材を取り付けました。
作り直せばよいのでしょうが面倒なのでこれでよい事にします。
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その5 |
少し長い板を挟んでみましたが安定していました。
これで、工作が楽になり、これからは、このような工作(箱物等)には出番が多くなる事でしょう。
尚、釘の使用では冶具の板(底の部分)が割れるおそれあるので、ネジ専用にしたほうが良いと思います。
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新板支え冶具 07/11/18 |
前回の板支え冶具は、2×材を挟んで使えなかったので、幅を広くしました。
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その1 |
2×材を挟んだ後に1×材を挟む時、また、その逆の時は、いちいちネジを動かして調節するのが面倒すので1×材で画面のようなパーツを作りました。
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その2 |
1×材を挟むときは、パーツを使って挟みます。
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その3 |
2×材のときは、パーツを外して使います。
少しネジを動かす事で、1×材や2×材が簡単に使えるようになり、前作のより便利になりました。
1×材、2×材にこだわることなく、色々な厚さの板材を挟んで支える事ができます。少しネジ動かす量が多くなりますが…。
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その4 |
パーツを無くさないように、この様に本体に挟めておきます。
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