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SMOOTH & RELAXIN'
〜JAZZ LIFE SPOT〜MORITAT
Last Updated: 2008/1/1
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JAZZ GALLERY
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神様です。マイルスには死ぬちょっと前、ライヴハウス演奏終了後、待ち構えて1Mぐらいで見ました。緊張しました。一緒にいた友人H氏はワイシャツの背中に絵とサインを書いてもらいました。数年たって札幌の友人H氏宅にお邪魔したら、なんとそのワイシャツが額にはいり壁に飾ってありました。
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| parker & miles |
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ブラウニーは永遠のアイドルです。あのメロディアスなフレーズの数々は一生忘れそうにありません。ヘレンメリルのバックの、YOU'D BE SO NICE TO COME HOME TOは特に。
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| Clifford Brown |
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わが最愛のアイドル、ロン。学生時代、この人の生演奏を聴いて、ショックを受けました。その超絶技巧と音に。その日は正直、ベースを弾く自信を失いました。翌日何時間も個人練習に没頭した時代が懐かしい(^^;;
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| RON CARTER |
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アルコがしびれます。この人がクラシックをやったら、さぞ上手かったでしょう。タイトルテューンのWHIMS OF CHAMBERS、これがまたかっこいいFのブルースなんです。アートペッパーの名演もありましたね。
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| PAUL CHAMBERS |
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もっとも聴いた一枚。この枯葉の、スコットラファロのベースは何度聴いても涙がちょちょぎれます(^^;; ビルエバンスのピアノで、リリカル、インタープレイ、コラボレーションなどという言葉を覚えました。
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| Bill Evans |
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このアルバムタイトルはわくわくしました。高校の近くに「オンザコーナー」というジャズ喫茶があり、よく通いました。そこの大きなアルテックのスピーカーから出てくる無駄のないトランペットの音に、都会を感じました。
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| BIRTH OF THE COOL・・MILES DAVIS |
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原曲との違いのはなはだしい演奏。はじめて聴いたときは別世界を感じました。「これがコルトレーンか」
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| MY FAVORITE THINGS |
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絵になる人です。
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| RON CARTER |
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SOFTLY AS IN A MORNING SUNRISE(朝日のごとくさわやかに)この絶妙のテンポとアドリブのセンス。 ソニークラークというピアニンストは、他の人とは何かが違う感じがありました。学生時代、ベースはさておき、これを聴きながらずいぶんピアノの練習をしたことがありました。
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| SONNY CLARK |
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テナー、ベース、ドラムスというトリオ編成で、がんがんに即興する男、ロリンズ。
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| Sonny Rollins at village vanguard |
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そういえば、サングラスがよく似合う人です。
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| ソニー・ロリンズ |
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ロリンズといえばこれ。この中のMORITATは最高です!
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| サキソフォン・コロサス |
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偉大なるオクターヴ奏法!わたしのジャズを聴き始めるきっかけとなった一枚。
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| ウェス・モンゴメリー様 |
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ピッコロベースでもすごいテクニックです。バックのバスターウィリアムズはベース弾くの緊張しなかったでしょうか?
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| ピッコロを弾くロン |
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エバンスのアリンス・イン・ワンダーランドは美しい。
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| Sunday at the Village Vanguard |
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エバンスほど美しい曲を書ける人はめったにいない。
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| ワルツ・フォー・デビー |
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これも美しい一枚。大好きです。JAZZ ESSAYに書いてます(^^;;
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| John & John |
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なんていっても、FMのアスペクト・イン・ジャズのテーマ曲〜プレリュードIN Eマイナー(ショパン)が有名ですね。
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| ジェリー・マリガン |
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ヤマチャンといえば、MISTY。エロールガーナーはこのアルバム聴いたかなあ?
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| 山本 剛 |
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