|
SMOOTH & RELAXIN'
〜JAZZ LIFE SPOT〜MORITAT
Last Updated: 2008/1/1
|
JAZZ GALLERY
|
|
ジャズをこれだけ有名にした人はいない。
|
|
| artblakey |
|---|
モーニンの作曲者。この曲は、もうナツメロです。
|
|
|
| ボビー・ティモンズ |
|---|
|
最初に聴いたときに、ただただ唖然とした一枚。
|
|
| GIANT STEPS |
|---|
理屈こねるクラシック好きの大学生でも、聴いた一枚。本当になにもかもがアドリブとは・・・キージャレはすごい。
|
|
|
| キースジャレット・ケルンコンサート |
|---|
|
このアルバムのサテン・ドールは、素晴らしい。アドリブのお手本のような演奏です。写真のイメージとはだいぶ違う・・・
|
|
| マッコイ・タイナー |
|---|
スタンダードがこんなに上手とは知りませんでした。ALL THE THINGS YOU AREはほんとにいい。
|
|
|
| キースジャレット |
|---|
|
コルトレーンのバラードがこれほど素晴らしいとは・・・マッコイタイナーのピアノもひかってます。
|
|
| バラード |
|---|
コルトレーンの顔がちょっとこわい、鬼気迫る雰囲気です。
|
|
|
| 至上の愛 |
|---|
|
なにを考えているんでしょう?
|
|
| アップ |
|---|
なにを考えていたんでしょうか?(覚えてません・・本人)
|
|
|
| ONCE UPON A SUMMERTIME |
|---|
|
falling in love with love
|
|
| ヤマチャンサイン 93年 |
|---|
83年1月31日。ケニュードリュー(p)、エド・シグペン(ds)、ニールス・ヘニング・オルステッド・ペデルセン(b)、クラーク・テリー(tp) 芝郵便貯金ホール。終了後、楽屋に行きサインもらう。ペデルセンと握手し、感激。彼の笑顔が忘れられない。優しそうなお兄さんでした。
|
|
|
| kenny drew sign |
|---|
|
衝撃の、田園コロシアム。
ハービーハンコック(p)、ウェイン・ショーター(ts)
|
|
| Live under the sky '77 |
|---|
トニー・ウィリアムス(ds)、フレディ・ハバード(tp)、ロン・カーター(b)
|
|
|
| Live under the sky '77 |
|---|
|
Very Special Onetime Performance
|
|
| V.S.O.P '77 |
|---|
トミー・フラナガンの不朽の名盤”オーバーシーズ”。リラクシンアットカマリロから始まるこのアルバムは、ピアノトリオの中でもっとも好きな一枚。トミフラのピアノの冴え渡るドライブ感もよいが、なにしろエルビン・ジョーンズの動物的ブラッシュワークは、「げにまっこと、たまらんぜよぉ〜」 ウィルバー・リトルの渋いバックに徹したベースもグッド。
|
|
|
| overseas |
|---|
|
ジャズ界の青江美奈・・ではなく、ニューヨークの溜息。クリフォード・ブラウンのトランペットのアドリブがなにしろスゴイ。ス・ワンダフル!
|
|
| helen merrill |
|---|
オスカーピーターソンとシンガーズ・アン・リミテッドの絶妙のコラボレーション。これぞジャズコーラス。これぞ歌伴。一曲目のセサミストリートが、意外といいんですね。また、ジャケットも素敵で、一時ずっと部屋に飾ってました。
|
|
|
| INTUNE |
|---|
|
チャーリー・パーカー。通称バード。 バップ創業者。モダンジャズ界のミスター!すべてはこの方のアルトサックスが奏でるフレーズから始まった。まさに、神の手のなせるわざか。インプロビゼーションとはこの方のためにある言葉だ。もし生まれ変われるならば、このような人になりたい。
|
|
| bird |
|---|
タイトルのブルースエチュードにだまされて、アルバム買った。簡単なエチュードかと思ったら、オスカー・ピーターソンにとってのエチュードなんです。 このアルバムの、いそしぎがけっこういいんです。
|
|
|
| blues etude |
|---|