SMOOTH & RELAXIN'
〜JAZZ LIFE SPOT〜MORITAT
Last Updated: 2008/1/1


JAZZ GALLERY


ダイソージャズ
vol1から10まで、@100円。お子さんが小さいとか、家族がジャズ嫌いだとかでステレオのボリュームを上げられないことが多くお困りで、どうしてもBGM的になりやすいジャズファンには特に最適。録音は古いが、real jazzです。なんたって安い。
ダイソージャズ

ピーターソンならではのタイトル。なんでもいらっしゃい!ていう感じですね。酒とバラの日々を聞きながら、夕食にワインでもどうでしょう。 もう、レイ・ブラウンのベースがたまりません。
WE GET REQUESTS
WE GET REQUESTS

dinahヤマチャン
山本 剛のヴォーカル。名ピアニストはみんな歌が上手! ナット・キング・コール、オスカー・ピーターソンしかり。
dinahヤマチャン

ヤマチャンといえば、TBM。ちょうど私が聴き始めた頃、このマーク、よく見ました。なつかしいぃ。
TBM
TBM

ALONE TOGETHER
JIM HALL & RONCARTER REC.1972
この枯葉のロン・カーターはまさに、THIS IS BASE RUNNING。ジム・ホールとの絶妙のデュオがたまりません。夜聴くと最高。昼なら、ちょっとヴォリューム大き目にすると、ライヴの雰囲気が伝わってきて、またグッド。
ALONE TOGETHER

74年録音。ピットインの雰囲気がとてもいい。ピアノ:シダー・ウォルトン、ベース:サム・ジョーンズ、ドラムス:ビリー・ヒギンズ。ビリーへの拍手が絶大です。
NABESADA
NABESADA

McCOY
迫力満点!中野サンプラザで見たマッコイの右手は数十センチの高さから鍵盤をたたいてました。つきゆびしないものかと心配になるほどでした。
McCOY

最初にライヴを聴いたのは、たしか高校2年の時だったかなぁ。笠井きみこ(VO)のバックで、ピアノ:シダーウォルトン、ドラムス:ビリー・ヒギンズとのトリオでした。実にかっこよくベースを弾きます。
SAM JONES
SAM JONES

オスカー組
左から、ボビーダーハム(DS)、ハーブ・エリス(G)、オスカー・ピーターソン(P)、サム・ジョーンズ(B)  高校時代これを見てからサム・ジョーンズにあこがれました。
オスカー組

ピーターソンとペデルセンのグレートな関係。一曲目、YOUNGER THAN SPRING TIMEはとても美しい曲です。また、ピーターソンのオリジナルのWHEAT LANDも実に美しい。ペデルセンのベースとピーターソンのピアノは饒舌どおしだけど、じつによくあいます。
GREAT CONNECTION
GREAT CONNECTION

WYNTON KELLY
ウィントン・ケリーといえばケリー節。ピアノトリオの中では高校大学時代にもっとも聴いた一枚。なぜだか、その頃は異常に好きなときがあり、連日聴くのはこればっかりという時もありました。なんともいえないノリがたまらない。友人ピアニストOS氏曰く「簡単そうでなかなか真似できないピアノだ」と。この中の枯葉はビルエバンスのポートレイトインジャズの枯葉と双璧。
WYNTON KELLY

ヤマチャンのアルバムの中ではもっとも聴いた一枚。特にバラードの美しさは、筆舌につくしがたいものがあります。3曲目のMY ONE AND ONLY LOVE,9曲目のESTATE。それからタイトルチューンの恋に恋しては、ノリノリのミディアム。ビリーヒギンズのドラムスがここでも冴えてます。
山本 剛
山本 剛

LIVE AT BODY & SOUL
山本 剛を聴きたさによくいったライヴハウスが、BODY&SOUL。かつてもっとも足を運んだところ。ヤマチャンのライヴはいつでもアルバムになります。ベースの岡田勉もグー。
LIVE AT BODY & SOUL

74年6月スイス、モントルーフェスティバルライヴ録音。ギターには我が増尾好秋。このアルバムの中の2曲目の「野ばらによせて」というバラードがとても美しいんです。ロリンズの野太いテナーがいかにもワイルドな感じ。初めて聴いたのはたしかアルバムリリース直後の高校時代、NHK−FMの夜の週1ジャズ番組〜ジャズフラッシュで児山きよしさんの時でした。
THE CUTTING EDGE/ソニー・ロリンズ
THE CUTTING EDGE/ソニー・ロリンズ

Bags meets Wes
ウェス・モンゴメリーとミルト・ジャクソンの共演。ウェスのギターとミルトジャクソンのバイブは妙に合います。ここでも、ベースはサム・ジョーンズ。1961年12月、NY録音。二人の笑顔がなんとも素晴らしい。「さぁこれからクリスマスのNYで一杯やるかぁ」て感じでしょうか。
Bags meets Wes

右手は人差し指一本。左手がまたかっこいい。
RAY BROWN
RAY BROWN

RAY BROWN
SMOKE GETS IN YOUR EYES
RAY BROWN

99年録音。レイブラウン御年73才。いっこうに衰えないベース。これを聴いたら、40代で「もう年だ」なんて言えまへんでぇ。
LIVE AT STARBUCKS
LIVE AT STARBUCKS

ロリンズチケット
16年後に家の片づけをしているときに、発見。結婚する直前に二人で行ったコンサートの相手方が持っていた一枚。(;O;)
ロリンズチケット

本当に幾つになっても格好いい人です。テナーがよく似合う。
ロリンズ
ロリンズ


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