大学で服飾史を学んだ後、専門学校でデザインを学び、その後数年の会社勤めの後、制作活動に入りました。 2007年には再び大学にて服飾史の研究をし、その後もファッションや、手芸、工芸の歴史や手法を探求しながら、 バッグ、帽子、コサージュ、お洋服などを作っています。 いつか自分も、博物館や、服飾の歴史書に残る作品を作りたい、そう思う日々です。