DIARY

2008/06/29      コサージュ教室…2
昨日お知らせしたメリアノーチェさんでのコサージュ教室、5月に参加したOMUTARTのご縁で、開催できることになりました。昨日の打ち合わせでは、そのOMUTART実行委員のman cafeの marikoさんも一緒でした。改めて、OMUTARTのお陰です、本当にありがとう。ところで、marikoさんは、編み物中心にアクセサリーや雑貨を作る作家さんでもあります。彼女の作品、とても素敵で、私も大好きでよく身につけています。彼女のブログ、覗いて見てくださいね。  http://ameblo.jp/man-cafe/
そして、今回快く教室の提供をしてくださることになったメリアノーチェ、原さんにも感謝です。コサージュ教室当日は、見学だけでも大歓迎です。素敵なお店を覗きにきてください。  http://melianoce.com/
2008/06/28      コサージュ教室のお知らせ
7月5日(土)に、福岡市中央区平尾のメリアノーチェさんにて、コサージュ教室を行います。今日はその打ち合わせでメリアノーチェさんに行ってきました。こだわりのハンドメイド作品や、海外買い付けのアンティーク雑貨が並ぶ素敵なお店です。詳細は以下の通りです。参加お待ちしております。
 
2008年 7月 5日 (土)
場所*Melia noce〈メリア・ノーチェ〉
福岡市中央区平尾2−17−5
092−523−8508
時間*12:00〜16:00まで
 
A.初めから最後まで製作するコース (製作時間3時間程度)
B.カットした花びらを選んで製作するコース(製作時間2時間程度)
参加費は@Aどちらとも¥3,000-(材料費込み、お茶付き)です。裁ちはさみのみお持ちください。
当日参加OKですが座席に限りがあるためご予約をお勧めします。
定員 5名
予約連絡先 * 090−9408−5833      mrh_40562552621@softbank.ne.jp  白石陽子
 
2008/06/27      ありがとうございました。
先日のダンスイベントで衣裳を制作した方々から、‘ありがとう’というたくさんの暖かい言葉を頂きました。失敗や、力の及ばないことがいろいろあって、へこんだ部分も多いのですが、そんな時に優しく言葉をかけてくださる方が、今回のお仕事の中ではたくさんいらっしゃいました。へこんだ時に触れる暖かい心は、いつもにも増して身に染みます。こちらこそほんとうにありがとうございました。作る仕事をしていく上で、なにが一番大事なんだろう。やっぱり、心とか、人と人との信頼関係とか…この頃、うわっつらっでない何かがとても大事なんだと感じているのです。
2008/06/24      失敗を通して
ふらふらになりながら衣裳制作に励んだコンテンポラリーエイブルダンスが終了し、気づけば制作した衣裳の写真を全く撮っておらず、この日記にもアップできず残念。
今回制作したものの中に、バレエのチュチュ〈16人分)があるのですが、パターンを起こす時点で、ミスをしていて、そのまま大きすぎるサイズで16人分を仕上げてしまいました。試着をしてもらった時、ショックで言葉が出なかったのは言うまでもありません。。。制作をする過程で、パターンのよさが仕上がりを決めるということが、改めて身にしみました。縫うのは簡単、大事なのは形。形の良さを、早く、的確に見抜く目が、私には欠落していました。目を鍛えなければ。今回の仕事を通して、‘ここで職人にならねば’と思ったのでした。
2008/06/23      コンテポラリーエイブルダンスを終えて
気づけば3週間以上、日記を滞らせました。この3週間、とにかく縫い続けていました。約50人分の衣裳をどうにか縫い上げ、昨日、そのダンスイベントは無事終了。まずは、マニシアさん、ワレワレワークスのみなさん、お世話になり本当にありがとうございました。出演者のみなさん、ステージの上でとても輝いていました。そして、私の衣裳制作中、暖かく見守ってくれた家族に感謝です。主人と子供たち、そして主人の両親、本当にありがとう。
このイベントのこと、日記の中で思い返しながら綴っていきたいと思います。
2008/06/01      衣裳縫い
日記の更新を見る為にこのホームページを開いてくださる方、ごめんなさい。衣裳縫いの仕事でパソコンに向かうのもままならず、更新が滞っています。ミシンも私もアクセル全開の日々を送っています。
前のページ 目次 次のページ
<ホーム> <フォトギャラリー> <日記>

Last updated: 2008/12/31