| Thursday, 31 July,2008
少しだが前向きに進む |
◆今日は家内の発案でお寺参詣した。唱題する。意外と参詣者が多かった。猛暑だが本堂は冷房が効いていて快適だった。真夏の唱題はお寺が一番良い。折伏に弾みがつく。夜も近所の人と連れだってお寺参詣した。少しであるが前向きに進もう。
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| Wednesday, 30 July,2008
俳句の勉強もしよう。そして折伏も |
◆家内も私も、近所の人と信心の話が増えている。折伏の気持ちが自身には強いからだ。しかし、本箱を整理していると「俳句の作り方」の本が出てきた。この本を読んで勉強をしようと思っている。人生やろうと思うことが多すぎる。多いからと言って尻込みすることはない。折伏もして俳句もする。結果が出るのが楽しみだ。
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| Tuesday, 29 July,2008
少しずつ前向きに進むつ |
◆新しい週が始まる。夏休みに入り教室の生徒が増えている。入院から解放されて三年目を迎える。お陰で体力が回復してきている。仕事も忙しくなるので有難い。自然に廻ってきた信心の功徳だ。
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| Monday, 28 July,2008
用件も言わない学会の訪問 |
◆家内と二人の組織戦、学会をターゲットにしていない。学会は、素直な考えを持っている人が見あたらないので、学会員宅へは行っていない。ところが、学会員が用件も言わないで訪問して来る。この嫌がらせのような訪問を問題にしてゆきたいと思っている。
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| Sunday, 27 July,2008
組織戦、家内と二人勝利の日まで |
◆家内と二人の折伏活動は、事前の打ち合わせと反省などがチームワーク良く結果は巧くいっている。お寺参詣、二人をお寺へご案内さして頂いている。他にも何人かは折伏している。連れもうてお寺へ参詣を希望している。家内との組織戦、勝利の日まで。
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| Saturday, 26 July,2008
折伏に勤行唱題基本に反省も |
◆昨日よりも少し猛暑がゆるんだように思う。西日が強いときに私が住んでいる部屋の温度が四〇度になっている。最近こまめに水分をとっている。日によって冷房を入れているが、西日の強さに冷房は負けている。
折伏もただ気まぐれにしているのでなく、考えながら行動している。その考えの基本は勤行唱題だ。ただ形だけの勤行唱題では駄目だ。そして反省も大事だ。また、体験談を聞くのも肝心だ。
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| Friday, 25 July,2008
土用丑の日ウナギの味 |
◆今日も猛暑であった。丑の日で久しぶりのウナギを食べる。産地偽装問題があるのでウナギ専門店で買うということもなく。自然食の店で買う。気にはしていないが、自然食の店ということを意識していないが、味は格別であった。
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| Thursday, 24 July,2008
お寺へご案内する |
◆最近昼間の高温には参る。今日は西日が入る頃に、室内の気温が四〇度もあった。最近水分の補給をこまめにしている。熱中症にかからないように、自らの管理が大事だ。
お寺で唱題会。本堂には冷房が適度に効いているので、猛暑は苦にならない。同伴した新来者にも好印象であった。
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| Monday, 21 July,2008
熱中症に注意を |
◆最近昼間の高温には参る。今日は西日が入る頃に、室内の気温が四〇度もあった。最近水分の補給をこまめにしている。熱中症にかからないように、自らの管理が大事だ。
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| Sunday, 20 July,2008
一日の生活のなかに反省を |
◆最近思うことであるが、一日一日の生活は、一つの流れのようなもので、時にはとどまったり、動きが急であったり、緩急がある。無意味に時間を浪費する事もある。
行動を流れに任せるのでなく、適当に反省して調整することが大事だ。色々考えて微調整することも肝心である。いずれにしても良い日々を過ごしてゆくことが肝心だ。
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| Saturday, 19 July,2008
相手の気持ちを考えて話をする |
◆唱題して折伏のため街へ出て行く。この行為がただ形式に流れては、意味がない。折伏に行っても、相手のことも考えないで、相手の意見も聞かないで、一方的な話になってしまう。これでは話を聞く方は大変だ。一方的な話に反省しよう。
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| Friday, 18 July,2008
入信をお祈りする |
◆昨日お寺で唱題会があった。梅雨明けの猛暑の中、参加者が意外と多い。本堂には冷房が入っていて、快適であった。話を進めている友人の入信を御祈念申し上げる唱題になった。朝夕の勤行の時にもお願いしている。
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| Thursday, 17 July,2008
梅雨が明け本格的な猛暑が |
◆近畿地方は16日に梅雨が明けた。いよいよ本格と的な夏の到来だ。18日に終了式19日から夏休みに入る。中学生、高校生と話をする機会が増えている最近だが、再確認していないが、休みの日数は昨年よりも少なくなるという話。ゆとり教育が見直されている最近、ゆとりが、勉強時間を少なくするという方向へ、考えが進められたのではないかと思う。
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| Wednesday, 16 July,2008
本格的な暑さはこれから |
◆三〇度を超える猛暑が続いているが、まだ本格的な夏にはなっていない。例年経験する
七月下旬から八月の初めの暑さには達していない。昨日、高校生と話したのだが、彼も同じように話していた。最高気温が串本で三〇度ぎりぎりなので、もう少し上がると厳しい土用の暑さになるのではないか。
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| Tuesday, 15 July,2008
信行学に頑張ろう |
◆毎日の朝夕の勤行に力が入る。朝夕の勤行を続けることによって信心していることを感じるのだ。今、折伏も力を入れているが、教学も大事である。勉強することによって、現実の信心についての確認をすることになるのだ。とにかく行学にこ頑張ろう。
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| Monday, 14 July,2008
七五〇年に向かっての決意 |
◆お寺参詣日で、大勢の法華講員がつめかけていた。御受戒もあり、講中は着実に前に向かっている。来年の佳節へと突き進んでいる。個人的にも折伏しきって、立正安国論正義顕揚七五〇年を迎えようと、心新たにして誓っている。明日から行動だ。時間がないすぐに取りかかろう。
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| Sunday, 13 July,2008
現実に負けない力を |
◆今日は異様に暑い。本格的な夏の到来である。信心をしているのだが、信心そのものが、現実に負けない、力を頂いている。街へ出て行って暑いので、逃れて喫茶店に入ろうとかパチンコでもしようかという気持ちが起きてこない。
現実から逃避しようとする気持ちが起きるが、これには負けない。
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| Saturday, 12 July,2008
時間を有効に使おう |
◆仕事と信心、おかげさまで忙しい。時間が足りないように思う。後1週間で夏休みに入る。少ない時間を有効に使いたい。計画と結果の反省なども必要だ。時間を有効に使おうと思っている。
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| Friday, 11 July,2008
知りたがっている法華講のこと |
◆最近思うことだが、折伏に当たって自分自身の体験を聞いてもらうのも良いが、正宗の教学的な説明も必要だと思う。信心の生活、朝夕の勤行唱題、お寺参詣登山、会合に出席の体験も、法華講に入ろうと思っている人には、興味があることと思う。宗教の五義、三大秘法についての話をしてあげたらと思っている。
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| Thursday, 10 July,2008
時間の無駄がないように頑張りたい |
◆日は飛ぶように進んでいる。月日の経過、飛ぶように早く過ぎゆく時間。あと1週間もすれば夏休みに入る。子供の頃は、今ほど時日の流れは速くなかった。今年もあと半年に迫っている。無駄なものがないように、後半戦に挑みたい。
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| Wednesday, 9 July,2008
組織戦がさい先良く展開 |
◆猊下より組織戦が御指南されているが、いよいよ組織も新たに組まれ、初めての組織の行動であった。お寺へ足を運んで頂き、信心の話を真剣に聞いて頂いた新来者に感謝している。そしてグループの同志も懇切丁寧に話をして頂いて、有り難く思っている。組織戦が良いスタートを切ることが出来た。皆さんに感謝したい。新来者の方も早く入信決意しよう。お願いしたい。
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| Tuesday, 8 July,2008
入信入講に期待している。 |
◆日曜日、広布唱題会の会場に新来者が来て頂いて、折伏した。もう少しの所まで来ている。足を運んでくれた新来者に感謝している。法華講はどういうメンバーか、どういう顔ぶれがいるのか。入信するに際して新来者もチェックするところがあると思う。また、心と心の交流も大事で、新規入講するに当たってチェックするものは多いと思う。入信入講に期待している。
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| Monday, 7 July,2008
広布唱題会に新来者が |
◆7月6日の第一日曜日、広布唱題会。全世界一斉の唱題会で午前9時からの参詣者が本堂を埋めた。折伏のチームが、下種折伏に家庭訪問する日で、管理人が入る折伏チームは新来者がお寺まで来て頂いて、折伏した。いよいよ組織戦が現実化して動き出した感じだ。これからに期待したい。
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| Sunday, 6 July,2008
高齢化進む田舎世帯数減少 |
◆県の高齢化率は二十五パーセントを上回っている。高齢化により田舎の地区の住人が1から2世帯と、人口が減少している。今日はある地区へ行く。人口が激減しているのに驚いた。大変な時代を迎えていることを実感した。
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| Saturday, 5 July,2008
心と心のおつき合い |
◆昨日はお客さんがあって、信心の話から生活の話など話題は多岐にわたった。本音で話し合う間柄であるので、有意義なひとときを過ごした。本当に心と心が解け合うことは有難いことだ。この様な機会があり、新しい次へのステップになって行く。
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| Friday, 4 July,2008
体調は良好。仕事と折伏業に徹したい |
◆今日は病院で定期検診をする。体調はよい。診断の結果も良い。この体調が続くと仕事に専念出来る。もちろん信心活動が出来る。本当に有難い。心に燃えるものを感じる。来年に向かって、折伏業に徹したい。
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| Thursday, 3 July,2008
信心のお陰か功徳を感じる |
◆七月に入り学校では期末テストに入っている。もうすぐ夏休みでもある。30年あまりの長い間学習塾を経営してきたが、そろそろ引退を考えているが、教えるのには何も不自由がないので引退することもないと思っている。3年前に大病して、塾の経営から身を引くつもりであったが、病気入院で、疲れていた頭を休ませたので、と思うのだが、教え方が以前よりも良くなった。信心も関係していると思うが、教えることに燃えている最近だ。
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| Wednesday, 2 July,2008
お寺参詣について思うこと |
◆今日はお寺参詣する。今年も後半がスタートした。お寺参詣は、心が洗われる。日頃俗世間で身についた汚れたものを奇麗に洗い流してくれるのだ。爽やかに感じる。そして、新しい気分で明日からの生活に入る。信心してお寺参詣があるので感謝と有難い気持ちで一杯だ。
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| Tuesday, 1 July,2008
信心して幸福を |
◆絶対的な幸福。他人はじめ自然災害などで崩壊しない幸福。幸福を求めての信心。宗教用語で、成仏すること。この成仏を願って、朝夕の勤行、唱題、お寺参詣、折伏をしている。いわゆる仏道修行なのだ。信心の功徳を感じる時に、信心していることに歓喜を感じる。
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