| Sunday, 31 August,2008
信心と世法の違い |
◆信心の上で、世間のしきたり、すなわち世法の慣例をそのまま持ち込むのは可笑しい。あれだけご供養しているのにとか、あれだけ貢献しているのだからと金額の大きいことにご供養した方のことを聞くようにということ自体、信心を逸脱している。ご供養は金額でなく真心だ。
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| Saturday, 30 August,2008
信心が生活の基本だ |
◆色々と考えることがあるし、夢もあるし理想もある。しかし、夢のようなことに先走りしてはいけない。現実を着実に歩むことが大事だ。そこには信心を基本とした生活態度がある。信心が生活の基本の支えになっているのだ。
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| Friday, 29 August,2008
体調がよい思い切り暴れまくりたい |
◆定期検診から帰ると午後一時をすぎていた。体調は悪くなく次の検診は二ヶ月後になった。身体が軽く感じる。この体力で信心の行動に移してゆきたい。家内と組織を組んで折伏をしている。本当に組織戦と思うと元気も出るし、やる気が出る。
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| Thursday, 28 August,2008
折伏体制ただ実行あるのみ |
◆つい最近、めっきり涼しくなった。しかしね蒸し暑いので扇風機がいる。折伏に馬力をかける体制が整っている。実行あるのみだ。法華講は何時もと変わらぬ信心をしているのだ。
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| Wednesday, 27 August,2008
一念発起して行動に移す |
◆八月も残り少なくなった。時間の経過は急である。超特急に乗車しているような感じだ。このまま走り続けてゆくのなら、今年もまもなく過ぎてゆく。まだ、今年の課題は実行していない。このままの状態だと良い今年の結果は望めない。この状態の殻を破らなければならない。それは一念と実践だ。行動に移すことだ。
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| Tuesday, 26 August,2008
一念発起して行動に移す |
◆八月も残り少なくなった。時間の経過は急である。超特急に乗車しているような感じだ。このまま走り続けてゆくのなら、今年もまもなく過ぎてゆく。まだ、今年の課題は実行していない。このままの状態だと良い今年の結果は望めない。この状態の殻を破らなければならない。それは一念と実践だ。行動に移すことだ。
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| Monday, 25 August,2008
生活を支える信心 |
◆オリンピックのテレビをつい見てしまうことが続いたが、平常の生活に戻る。これからの話題は、プロ野球、解散からみの国会。現実の生活景気とかいったことに興味が行く。着実にコツコツと現実の生活をしてゆくことだが、そのことを支えるものが必要だ。支える力は法華講の信心だ。
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| Sunday, 24 August,2008
ゆとり教育の見直しが進む |
◆高校生の夏休みは、24日の日曜日までで、月曜日から新学期が始まる。ゆとり教育の見直しが進められている。教育が国、地方の柱であったものを、ゆとりの考えを取り入れることによって、勉強、学習の時間が少なくなり、学力の低下を招き国地方にそして家庭に、ゆとりが努力しないいう結果を招いてしまったのではないか。学習にもっともっと苦労すべきだ。
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| Saturday, 23 August,2008
今年の後半頑張ろう |
◆気温がここ数日のうちに下がっている。過ごしやすくなった。今年は秋の足音が去年に比べてテンポが速くなっているように感じる。このことは今年も残り少なくなっていることを示している。今年の課題は残されている。何はともあれ頑張る以外に手はない。
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| Friday, 22 August,2008
信じと生活について考える |
◆生活即信心について、色々と考える。生活を支えているのが信心であって、また、考え方によって、生活が信心を支えているのだ。生活があるので信心がある。信心の証明が生活であるとも言える。いずれにしても生活に頑張っているので、晴れ晴れしい気持ちだ。
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| Thursday, 21 August,2008
信心は有言実行 |
◆最近寝不足である。オリンピックの放送を見ているためについ時間が延長してしまう。水泳の北島は有言実行で、光、輝いている。個人的にも学ぶべき点が多い。信心も有言実行なのだ。
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| Wednesday, 20 August,2008
宗教をチェックしよう |
◆信心には色々ある。すべての宗教が信者を幸福に導くとは限らない。オウムなどを見れば分かることだ。客観的に自分が信心している宗教について問いかけることだ。問題がいっぱいあると思う。その問題を厳しくチェックしていこう。
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| Tuesday, 19 August,2008
正邪を問い続けてゆこう |
◆信心して良かった。最近は感謝の毎日である。本当に有難い。宗教には正邪がある。どの宗教も人々の幸福を願っているはずだと思う人がいるかも知れないが、実際はそうと違う。何が正しくて何が間違っているか、問い続けてゆこう。
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| Monday, 18 August,2008
お盆休みも終わり仕事が始まる |
◆昨日までお墓参りお寺参詣を済ませて、今日は落ち着いている。北京オリンピックの実況のテレビを見たりした。日本は頑張っているように思えた。明日からお盆休みも終わり何時もの日程での生活に入る。生活にリズムと活力が大事だ。この部分を信心からいただいているように思う。
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| Sunday, 17 August,2008
お墓参りとお寺参詣 |
◆今日はお墓参りしてきた。本当に病気前からすれば、五年ぶりのことだ。朝夕の5座3座で先祖供養をしているが、お墓参りは特別なものを感じる。祖母、母が良く来てくれたと声がかかったように思った。車を出して下さった事に感謝して、三人でお寺参詣した。御住職の奥さんが暖かく迎えて頂いた。
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| Saturday, 16 August,2008
折伏の心構え |
◆お寺へ新来者を招く。そしてお寺で信心の話をする。大勢の法華講員からの体験など話がある。お寺まで足を運んで頂くことが大事だ。新たにご招待する人の人選を考えている。心ゆくまでのお題目、唱題が大事だ。
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| Friday, 15 August,2008
どんなに忙しかってもキッチリ勤行 |
◆夏休みに入ってから昼間に仕事をする日が多くなった。お盆も仕事でお寺参詣は、週明けになる。信心は自分自身を良く見つめ、そしてコツコツと下種折伏をしてゆくことだ。どんなに忙しかっても、勤行唱題はキッチリしなければならない。
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| Thursday, 14 August,2008
信心によって運命的に欠けた部分を補って下さっている |
◆今日は生徒が午後一時過ぎから塾へ来るので、お寺参詣唱題会は欠席になった。仕事優先が基本であるが、場合によって信心が優先になる。最近自己反省を厳しくしているが、生まれながらの自身の性格だけで生活していたら、色んな面で問題がおきていたように思う。自身の性格に信心を取り入れているので、生まれながらの性格を信心によって良い方向に差し向けて下さっているように思う。
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| Wednesday, 13 August,2008
お盆休みに入る不人気政権与党 |
◆暑い日が続いている。今日からお盆休みに入る。不況とはいえ働いている人は幸福だ。日本も景気が低迷するというなか、原油高は色んな所に問題を投げかけている。物価高、そしてマイカーの自粛。観光地には大きな影響がある。福田政権の支持も世論調査で低迷している。政権与党の自民・公明の人気も今ひとつのようである。
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| Tuesday, 12 August,2008
平成四年の「破門」を何故通告したのか |
◆オリンピックも話題になっている。北島が100平泳ぎ世界新で金メダル。良い話題が少ない今の日本で、小学生から大人まで、語られている。平成四年二月発行の「文藝春秋」創刊七十年記念二月特別号が本箱の中から出てきた。宗門はなぜ「破門」を通告したか、創価学会会員に告ぐの題名で、六十七世法主阿部日顕猊下のご寄稿文が大きく掲載されている。宗門七百年の伝統教義はまもられたのだ。
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| Monday, 11 August,2008
心のこもったおつき合い |
◆心のふれあいが少ないということは、何を意味するのか。最近犯罪が多い。 事件事故が多発している。安心安全日本が崩れている。心の大切さを、心のこもった隣近所とのおつき合いを期待したい。
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| Sunday, 10 August,2008
心のふれあいが少なくなっている |
◆心と心のふれあいが薄くっている。どうしてであろうか。宗教団体においても組織の結束が優先されていて、心のふれあいが二の次になる場合がある。組織とは縦線である。組織を引き締めるために、上層から組織へ指令が届く。組織のトップにいる人は、組織の構成員から現人神のようにあがめられている人物である。仏様になっているのだ。これが悪の根源になる場合がある。
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| Saturday, 9 August,2008
家庭関係も心のこもったものを |
◆家庭環境も友達関係において、ただ事務的な付き合いでなく、心のこもったものが大事だ。自分を中心にした考え方では、取り巻き関係は巧く行かない。そう言ったところから小さな悪の芽が、だんだん成長してゆくのではなかろうか。
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| Friday, 8 August,2008
心のこもったお題目 |
◆心がこもったお題目は、どういう事を意味するのだろうか。心がこもった勤行唱題をしている人に会って話をしていると何か人間性を感じる。話をしていて嫌みを感じるときは、心がこまったお参りの余韻が感じられない。人当たりが良く、相手に失礼の気分が見せないことが大事だ。
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| Thursday, 7 August,2008
心のこもったお題目を唱えよう |
◆折伏は、心のこもったお題目がなかったら出来ない。唱題はは時間の量ではない。心のこもっていないお題目が、何時間唱えても結果が出ない。このことを反省する必要がある。
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| Wednesday, 6 August,2008
折伏をしている人が家へ来てくれる |
◆今日は色々なことがあった。それにしても暑い日が続く。今日は折伏をしている人が訪ねてきてくれた。色んな事を話した。信心についての話は少なかったが、親密度は一段とあがってきている。
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| Tuesday, 5 August,2008
猛暑の中、生徒に教える。 |
◆猛暑は続いている。西日の当たるところは夕方の気温が四〇度に近い。クーラーを入れても、部屋の温度は下がらない。クーラーが負けている。この気候の中、午後二時頃から生徒に教える。少しづつ仕事の面で回復傾向、本当に感謝している。
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| Monday, 4 August,2008
御本尊送りに参加する・ |
◆今日は、御本尊送りに参加する。参加できて感謝している。本当に目出度いことである。広宣流布を目指して、下種折伏に家内との組織戦に頑張りたい。早速帰りに家庭訪問する。
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| Sunday, 3 August,2008
折伏している人に街角でお会いする |
◆猛暑である関係上外出を控えている。外出はどうしても夕方など日が傾いた時間に多くなっている。書店へ本の注文に出かけていると、ぱったり先日お寺へ参詣した、家内と折伏している人にぱったりお会いする。立ち話をする。お陰で親密度があがっている。
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| Saturday, 2 August,2008
仕事も忙しい。有難い |
◆今日はお寺参詣の日であったが、塾へ生徒が来るようになっていたので、仕事を優先にした。夏休みに入り昼間に塾で勉強する人に対応している。今月から新入者もあって、少しであるが忙しい傾向だ。生活に対応している信心、余り欲を出しては遺憾が、忙しいのに越したことはない。
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| Friday, 1 August,2008
無駄をしないように |
◆今月も終わり八月に入る。今年もあっという間に経過する。無意味な年にならないように頑張りたい。忙しいと思いながらの毎日の生活、案外無駄なことに時間を使っている。こういう反省が大事だ。
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