2009/1/1


日記
毎日の考え

生活・宗教など

Tuesday, 30 September,2008    日々変化と進化頑張りたい
◆最近ワープロを使う機会が増えている。ワープロソフトを使わないとつい忘れている。思い出しながら、工夫してじっくり取り組んでいる。ソフトも毎年進化しているので、以前の感覚では巧く行かない。何もかも、日々進化している。それについていくことが大事だ。信心生活においてもそうだ。基本を中心にして頑張りたい。
 

Monday, 29 September,2008    大病から三年健康に感謝している毎日
◆気温の下がりようが大きい。数日前の事を思うと大きな違いである。この気温の変化の時期に夏の疲れが出るので注意しなければならない。先ず健康第一だ。筆者は大きな病気をして退院から満三年。体力の回復が大きい。毎日、信心に感謝申し上げている。
 
 

Sunday, 28 September,2008    行動に快適な季節頑張りたい
◆急に気温が下がった最近の気候。昨日はランニングしゃつで、汗をかきながらのパソコンなどをしていたが、今日は長袖のシャツに腹巻きをしている。これでも汗が出ないのでかなり気温が下がっている。いよいよ行動に快適な季節かやってきた。頑張りたい。
 

Saturday, 27 September,2008    最近のメールから
◆最近入ったメールを紹介する。
 東京郊外にあるわが家の最寄り駅の周囲には、小学校や公園はあるものの
お店のたぐいが1軒もありません。
駅を出ると、暗がりの中、30メートルほど先の道路わきにうっすらと
明かりが見えます。野菜や果物を扱う移動販売車が、毎日、夕方から
夜にかけて止まっていて、その車がともすランプの明かりです。
仕事帰りのサラリーマンやOLは、その明かりに吸い寄せられるように、
続々と販売車の方へ向かうのです。
私もそこでナシや桃、ブドウなどをよく買います。スーパーで買うより
値段が安く、味も悪くありません。最近は、私が果物を買って帰るのを
妻や子どもも楽しみにするようになりました。
もっとも、午後9時を回ると、もはや駅前に販売車の姿はありません。
家庭円満のためには、販売車の営業時間帯に帰るのが望ましいのですが、
わが家の最寄り駅のずっと手前で、繁華街のネオンに誘惑されることの
方が多いのが実情です。
 
 

Friday, 26 September,2008    秋のメールが届く
◆以下のようなメールが届いた。
 いよいよ食欲の秋到来ですね。
秋の味覚で最初に思い浮かぶのは、やっぱり定番のサンマ(秋刀魚)!
この時期のサンマは、七輪の上で焼くとジュージューとしたたり落ちるほど
脂肪を蓄えていますが、実はこの脂が健康にとても良いことをご存知ですか?
サンマの脂にはDHAとEPAといった不飽和脂肪酸がたっぷりと含まれており、
コレステロールの低下や、脳血栓や動脈硬化、心筋梗塞、高血圧など、
あらゆる生活習慣病を予防する効果があると言われています。
栄養の宝庫で、しかも値段もお手ごろとくれば言うことなしですね。
定番メニューの塩焼き以外にも、煮物や蒲焼など、
さまざまなレシピで旬の味覚を楽しみましょう。
 

Thursday, 25 September,2008    あと一年の四分の一に
◆今年もあと三ヶ月と迫ってきた。一年の四分の一が残っていることになる。一年の二十五%と言うことになる。来年は立正安国論の年だ。この記念の年に折伏をもって迎えたい。今まで下種していた家庭を訪問して、仏法の対話をして行く決意である。もちろん基本は朝夕の勤行と唱題だ。

Wednesday, 24 September,2008    彼岸のお参り、塔婆供養など
◆23日彼岸の中日、お寺は信徒で満員であった。年々参詣者が増えている感じだ。塔婆供養をする信徒も多い。今日から立った姿勢でも御焼香出来るようになった。今までの正座して焼香も出来、混雑しなくなった。お寺も日々前向きに変わっていっているのだ。心新たに今年の後半戦に入った感じだ。

Tuesday, 23 September,2008    末法の世の中の信心をしよう
◆信心の基本は、間違った宗教を信心しないこと。宗教には色々ある。オームのような宗教もあった。何が信心なのか疑問を抱く宗教もある。他の宗教を批判する宗教から、どの宗教でも歓迎というのもあるようだ。数多い宗教の中で、末法の現在に日蓮正宗がある。法華講が末法の信心だ。

Monday, 22 September,2008    法華講の信心をしましょう
◆学会などの法華講に反対する組織またを個人が、日蓮正宗を批判している。法華講の会合に参加する度に思うのだが、今、日本および世界で、個人の幸福を願っている宗教は日蓮正宗だけしかないと何時も思う。正しい故に批判があるが、正宗批判の罰は、今すぐになかっても時間とともに現れてくる。将来にわたる幸福を願って法華講の信心をしましょう。

Sunday, 21 September,2008    台風一過、相変わらず猛暑ですね
◆台風一過、涼しくなると思ったら、反対に暑い。なかなか本格的な秋は訪れないようだ。季節は真夏の暑さで止まっているが、暦は九月下旬に入っている。暦は夏のままとどまっている。夏だ夏だと思っているうちに、知らぬ間に師走を迎えると言うこともあり得る。やるべき事をしないと、時間が経過してしまう。大変なことになる。

Saturday, 20 September,2008    秋の夜長は唱題で
◆勤行するときに、扇風機を付けて暑さをしのいでいたが、扇風機も最近になってスイッチを入れなくても良いしのぎやすさになった。秋が感じるようになった。温暖化で年々秋の訪れが遅くなっている。秋の夜長、お題目の時間もたっぷりとれるように思う。

Friday, 19 September,2008    最近豪雨が多く被害が大きい
◆台風が接近している。最近集中豪雨が被害をもたらしている。恵みの雨だけであって欲しい。今、邪教、創価学会が母体の公明党が政権与党に入っている。そのためと思いたくないが、自然災害が多い。汚染米の流通など問題が多発している。地震雷豪雨は昔に比べて規模が大きくなっている。立正安国論の再現の世の中に私たちは生活しているのだ。そのことから折伏が肝心だ。

Thursday, 18 September,2008    信行学に頑張ろう
◆今日はお寺での唱題会があった。何時もと同じように家内と参詣する。少し本堂は涼しくなったように感じた。今年もあと百日といよいよ迫ってきている。何時も思うのだが、時間がない。
 この様に思うようになったのは、最近のことだ。信行学に集中していこうと自身に呼びかけている。

Wednesday, 17 September,2008    何が何でも折伏だ
◆九月も十五日過ぎて後半に入るのに、まだまだ暑い。地球温暖化は急に進んでいる感じだ。この暑い中、筆者の頭の中には折伏しかない。折伏しきって来年の佳節を迎えたい気持ちで一杯だ。

Tuesday, 16 September,2008    奈良の会合に夫婦で参加
◆今日は奈良の会合に家内と連れだって参加した。やる気が満ちあふれた会合であり、色々なヒントを頂いた。実践あるのみだ。前向きに取り組んでいる人々ばかりの集まりであるので、伝わってくるものは大きかった。講中で報告して熱気を伝えたい気持ちで一杯だ。

Monday, 15 September,2008    座談会で活動報告
◆今日は御講。本堂は参詣者で一杯であった。今日も暑さは厳しい。御住職から大切なことのご説法があった。その後、座談会が執り行われ、日常の折伏活動の報告などがあった。日頃の活動は、この様な機会がない限り伝わらなく知らない。一人一人の素晴らしい活動を知ることが出来、明日への活動の糧になった。

Sunday, 14 September,2008    お寺参詣して唱題する。
◆お寺参詣する。一時間あまり唱題する。何かモヤモヤが取れた感じがしてからだがすっきりしている。御逮夜御講に大勢の信徒が参詣していた。少しでも折伏の修行の素晴らしいことを再確認した。

Saturday, 13 September,2008    折伏のチャンスを逃しては大変だ
◆涼しくなったと言っても暑い日が続いている。折伏している友人の今の一番興味を持っているのはパソコンという。信心の話にはなかなかはずまない。そう言う人が他にもいる。仕事に没頭している人もいる。いずれも一時は信心の話をよく聞いてくれたが、入信のチャンスを逃した人を、引き戻すのに苦労するが、それが修行なのだ。根気が大事だ。

Friday, 12 September,2008    秋の夜長に友と宗教を語る
◆急に涼しくなってきた。真夏の生活と少し変わってくる。そのようなことで、体調に十分に気をつけなくてはならない。季節は家庭訪問、折伏に良い。秋の夜長を友と人生、宗教と語り明かすのも良い。頑張る季節の到来だ。

Thursday, 11 September,2008    唱題会
◆今日(水曜日)は、お寺での唱題会があり、家内と参詣した。涼しくなったとはいえ暑い。本堂の冷房が身体になじんでいるかのように快適であった。一時間があっという間に終わった。十二日は竜の口の法難の日、御住職の説法があった。折伏に頑張ろう。

Wednesday, 10 September,2008    秋の訪れと共に読書欲高まる
◆今日(9日)は、仕事が休みになった。本の整理をしたが、探している本が出てこなかった。二年ほど前に、大量の本を燃えないゴミとして婦人会の回収に出しているので、その時に紛れ込んでいたのかもと思ったりしている。秋の訪れと共に、読書熱は高まっている。

Tuesday, 9 September,2008    読書の秋、意欲が高まっている
◆新しい週、月曜が始まった。週間の仕事の時間割が出来ている。今日は高校生の日になっている。午後に入ると仕事の準備をすることにしている。
 大病して三年、良くここまで回復したものだと感謝の毎日である。最近、本棚の整理をして、読んでいない本をよりだしている。読書の意欲も高まっている最近だ。

Monday, 8 September,2008    新しい人をお寺に案内しするのが役割
◆第一日曜日、広布唱題会でお寺参詣した。一人でも多くの人を折伏、実践を願っての唱題になった。折伏の相手を色々と模索している。実際お寺へ連れて行っている人もいるが、入信の決意をもらっていない。大勢の人をお寺へお連れするのが自身の役割と自覚してといる。

Sunday, 7 September,2008    先ず目標を達成しよう時間は待ってくれない。
◆時間の過ぎゆくのは早く感じる。反省と繰り返しの毎日であるが、時間の過ぎゆくスピードについて行けないのが実情だ。超スピードで自転と公転している地球。一回転が一日であり、一年なのだ。そのスピードに時間が対応しているので、過ぎゆく早さは当然早い。そう言うことで、今年の目標を早く達成させないと、時間切れになってしまう。そうならないように、今苦労しなければ。

Saturday, 6 September,2008    入信決意即入信へ
◆入信希望している人の中に、入信を心に決めていたが、座談会で、入信決意発表が出来なくて、時間が経過し、仕事の内容や生活のパターンが変わり、信心への関心も薄まり、興味が薄らいでしまった感じの人がいるように思う。座談会に参加している講員の新来者に対する思いが大事だ。人を動かす物を見せたいと思う。そうしないと入信は困難だと思う。決意しているときに決めないと、チャンスを失ってしまう。これも筆者の思い過ぎかも知れないが。
 

Friday, 5 September,2008    入信していない人と連れてお寺参詣
◆昨日は家内と入信していない家族ぐるみでつきあっている人とお寺参詣した。折伏している人と一緒に御住職の後についてお参りした。何かさばさばした明るいお寺参詣のひとときであった。この様なお寺参詣を続けて行きたい。

Thursday, 4 September,2008    新興宗教における個人崇拝の問題
◆信心は自分対仏様である。新興宗教は、自分対会長のようなことになる。その人を個人崇拝しているのだ。あこがれの芸能人か人気歌手のようなものであるとも言えるが、少し違う。オウムでは麻原が個人崇拝の人であった。そこに間違いの、犯罪の原点のようなものがあったのだ。宗教に個人が出てくるのは、個人崇拝に近づき誤りにな

Wednesday, 3 September,2008    折伏は勤行のように毎日
◆新学期が始まり気分的にも爽やかだ。勤行唱題に熱が入る。もっともっと折伏の姿を強烈に演じてゆきたい。勤行の仏道修行は朝夕欠かさずにしている。しかし折伏は定期的にしていない。勤行のように毎日欠かさずにしたいものだ。

Tuesday, 2 September,2008    自行化他の信心折伏業
◆早くも九月に入る。今年も残り少なくなった感じだが、しなければならない事がある。折伏業だ。成果でなく実践が大事だ。折伏をしている姿が自行化他の実践なのだ。大いに頑張ってゆきたい。

Monday, 1 September,2008    お寺で元気を頂く
◆昨日は、夕刻お寺参詣して久しぶりに御住職と夜の勤行をした。久しぶりの感じであった。勤行が終わって、唱題をする。
 お寺での勤行唱題で心の汚れが、奇麗さっぱり取れているような感じがした。本当に有難いことだ。明日へのエネルギーを頂く。

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