| Tuesday, 30 December,2008
今年は大変お世話になりました。 |
◆今日は午後お寺参詣する。お寺の玄関には立派な門松がたてられていた。今年も大変お世話になりました。正義顕揚七五〇年の年あけです。いよいよ信心中心に来年は頑張ります。皆様、今後とも宜しくお願いいたします。
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| Monday, 29 December,2008
学会員よ誤りを認めよう |
◆学会員で、一番信心が燃えて功徳が溢れていた時期が、正宗の信徒であった時代だ。この事はみんなが認識している。信心、折伏、登山、お寺参詣が、信心が功徳となって現実の生活にもたらしてくれたのだ。当時の事を創価の大功徳と言っている人がいるが、末法の御本仏を信心していた功徳である。創価には功徳など無い。そして、現在は正宗と法華講批判、正宗誹謗の厳罰は当然受けている。恐ろしい事だ。早く学会から離れて、脱会して正しい信心を法華講に入講すべきだ。
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| Sunday, 28 December,2008
不況の波、まさに末法の時代 |
◆信心について誤解している人が多い。色々な宗教があるが、信心している本尊も違うし仏教、でないのもある。もう一度信心とは何かを問いながら、自問自答でよいとして、考えて行く必要がある。急に津波のように押し寄せてきている不況の波。まさに末法の世の中だ。今こそ法華講の信心が望まれている。
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| Saturday, 27 December,2008
今年に感謝しつつ |
◆年賀状の住所録が突然パソコンから消える。初めての経験で困った。今日は昨年の賀状を参考にして、住所録を作成する。いずれにしても人生の修行であると思いながら、パソコンに向かう。毎年の行事であるが、今年は大変であった。これも健康だから出来るのだと感謝している。今年の仕事は昨日で終わった。来年は色々な面で手がけて行こうと思う。
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| Friday, 26 December,2008
末法の信心法華講 |
◆仕事納めである。今年の師走は不景気の話しが多く、すっきりしない年の瀬であった。こういう時に己自信の環境に左右しない己の確立が大事だ。この心は信心によって掴むのである。信心もお貸しなのは駄目、今の時代の末法の仏様に信心する事が大事だ。今こそ法華講の信心の時である。
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| Thursday, 25 December,2008
信心している理由 |
◆信心は何のためにしているのか。日頃の勤行唱題をしているなかで問いかけている。ただ、皆がしているので、親がしているので、友達や友人恋人がしているので、自分も信心をしている。信心の動機きっかけは色々その人によって違う。何気ない信心する事によって功徳を頂いている。その初信の功徳に報恩謝徳のために信心活動をする人もいる。信心の動機は人によって異なるが、こういう人が集まって講中を形作っているのだと思う。
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| Wednesday, 24 December,2008
感激の唱題会 |
◆今日は今年最後の唱題会がお寺であった。本当にあっという間の1時間であった。御住職の後について唱えるお題目。本当に心が洗われる感じで溢れていた。法華講の信心に感謝したひとときであった。
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| Tuesday, 23 December,2008
パソコンでのミス |
◆年賀状がパソコンで編集しているが、やっと出来上がった。去年出した住所録がパソコンのなかから見あたらないので、今年は新たに作成しなければと思っていたら、パソコンへの保存の年号が間違っていて、二〇〇二年になっていた。何気なしに二〇〇二年住所録を開くと昨年のものであった。こういうミスが何日も無駄にする事だと思ってい
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| Monday, 22 December,2008
少しだが歩みを前へ |
◆今年はお寺参詣を呼びかけ、入信していない人をお寺へお連れできた。日蓮正宗を初めて知った人もいた。下種折伏に少しだが、出来たと思うが、入信までの道のりは遠いいかん寺がする。立ち止まらずに少しずつ歩を進めたい。
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| Sunday, 21 December,2008
唱題など忙しかった冬至 |
◆年の瀬を感じるお寺で7時間唱題会が行われて、信徒が多数本堂でお題目をあげた。本当にさばさばした未来に希望を与えてくれる、ひとときであった。今日は冬至昼間の一番短い日である。一年の始まりの日とも考えられる日でもある。農業・地域・人生を語る会合に家内と出る。県教委主催でこういう会合には久しぶりの出席であった。忙しい意義ある一日であった。
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| Saturday, 20 December,2008
下種折伏している家庭にも新年の挨拶 |
◆今年は例年よりも早く年賀状を出そうと思って、住所録を探したが無い。保存しているのだと思って探している。下種折伏している家庭へも賀状を出すつもりだ。もう今年も10日を切っている。気分的にあわただし
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| Friday, 19 December,2008
一時的な幸福ではない |
◆今年も少なくなった。久しぶりの先輩から電話が来たりしている。元気か。どうしている。などの内容だ。年賀状を整理したりの師走の作業が、友人先輩への思いが浮かぶ。一時的な友人との付き合い。色々な運動。一時的にストレスを解消してくれても、長続きはしない。正宗の信心以外にない。
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| Thursday, 18 December,2008
有りがたい勤行から始まる生活 |
◆今日は病院で定期検診の日。食事はじめビールなどの飲酒に余り気にしなくて、その時のムードに任せているが、悪いと思った血糖値や血圧はどうした事か意外と良い。今までになかった診てもらっている先生は、大変機嫌が良かった。勤行から始まる一日の生活の有り難さを実感した。
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| Wednesday, 17 December,2008
今日も一日勤行から始まる |
◆今日も勤行から生活が始まった。たまるストレス、これを解消するために色々と試行錯誤している。何時も車を運転しているように脇見をせずに居眠りをしないでスピードを出しすぎないように心がける。仕事には自分の持てるものを完全に燃焼したいと何時も思っている。
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| Tuesday, 16 December,2008
一日の始まりは勤行から |
◆朝起きて、感謝感激の朝の勤行を済ませ一日の生活が始まる。毎日平凡で変化の無いような事を繰り返しているように見えるが、決してそうではない。信心を基本とした生活に張り合いがあり元気を感じる。素直に仏にお題目を唱える事が出来る。学会は名誉会長がちらついているのではなかろうか。
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| Monday, 15 December,2008
学会に良いところがあるのだろうか |
◆どうした事か、学会と思われる方面からの書き込みが見られなくなった。日蓮正宗、法華講の誹謗を繰り返していたが、反省したのか、また、思い当たる罰が確認されたのか。それとも、批判の矛盾を感じたのか、ぴったりと止まっている。批判ばかりで学会の良いところの書き込みが少ないように思えた。学会に良いとこなんか無いのでかけなかったのだと思う。
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| Sunday, 14 December,2008
郊外には大型店が出店計画という |
◆年の瀬を感じるようなムードになってきた。師走商戦と言えば、一年の締めくくりで大きな意味があったが、最近は何も普通の出来事のようになった。商店街などの街角ではジングルベルの音楽も流れていない。郊外には大型量販店が嵐のように流れ込んできて、新年から開店するという話。動きの流れが感じる。
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| Saturday, 13 December,2008
人の動きが変わる師走の街 |
◆商店街は師走のムードが伝わってこなしい。以前なら商店街に音楽が流れて通行人に買い物を呼び来かけていた。これもない。駅前の人も少ない。電車の客も減少しているという。特急で田辺〜和歌山2時間。大阪行き定期バスも出ているし、自家用で高速に乗ると1時間少しで和歌山に到着する。人の動きが変わってきている。
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| Friday, 12 December,2008
乱世の世の中 仏に手を合わす |
◆毎日の日めくりが少なくなっていくなか、何時もと同じように、勤行唱題が繰り返されている。何時もと変わらぬ信心だ。仏の慈悲を感じる。この末法の世の中で、末法の仏に手を合わせている幸福感が今日はいつもと違って強く感じた。
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| Thursday, 11 December,2008
家庭訪問に燃える有り難さ |
◆天気が良くポカポカ陽気に誘われて街へ出る。家庭訪問に心ときめきながら出かける。100%留守と思っていたが最初の家庭では快く出迎えてくれた。久しぶりの会話。世間話はなく信心の話ばかりであった。次の家も留守でなく信心の話に花が咲いた。意義有る家庭訪問であった。
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| Wednesday, 10 December,2008
有りがたい唱題 |
◆今日は唱題会でお寺参詣する。御住職の後についてお題目をあげる。僧俗和合の素晴らしき唱題が心に響く。大聖人のご指南のもと、心の底から歓喜がわいてくる。本当に有りがたい唱題会であった。
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| Tuesday, 9 December,2008
お寺参詣の功徳 |
◆講中で唱題会の話しがあがっている。講員がお寺へ参詣して御本尊にお題目を和して唱える。これが講中和合である。お寺参詣の功徳をいただける。この功徳を否定している学会。本当に恐ろしい謗法の学会。時が時だけにお寺参詣の有り難さが身にしみる。
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| Monday, 8 December,2008
いよいよ信心に頑張りたい |
◆お寺参詣者が最近目立って大勢になっている。本当にムードが違う。来年に向かって更に増えるものと期待している。お寺でみんなが御住職のもとに集まって、唱題をする。まさに講中和合だ。いよいよ頑張りたい。
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| Sunday, 7 December,2008
折伏業を業じる |
◆今年も着実に少なくなった。年賀状を書いたり、大掃除などの年中行事が控えている。折伏も詰めがある。折伏は断られたときから始まるのだ。宿命転換のため、本人のために信心しましょうと話しているのであって、慈悲の心から発しているのだ。今年いっぱい頑張りたい。
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| Saturday, 6 December,2008
創価の教義などの説明は聞かない |
ここに◆学会員の話は、正宗批判のために 、ありとあらゆる手を使っている。それに比べて、創価の教義を説明していない。たいていの場合、創価の説明はない。創価の内部で宗教団体としてのはっきりしたものが決まっていないのではないかと疑いたくなる。
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| Friday, 5 December,2008
根気の折伏活動、長いおつき合い |
▼折伏には根気がいる。気を長く持たないといかん。こちらが先に諦めては、事が運ばない。何かのコマーシャルのように、「長い付き合い」になる。そろそろ入信の時期と思っていても、相手は、全然考えていないという事にもなる。断られても断られても折伏は続けられる。
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| Thursday, 4 December,2008
本当に可笑しいですね |
◆学会が私宅へ来て話をする内容は、「裁判」「にっけん宗」などの言葉が目立つ.。学会の教義などについての話は殆ど無い。このおかしな事が繰り返されている。学会という宗教はどのようなのか、その説明をしないで、正義の学会などと言っている。本当に可笑しいよ。
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| Wednesday, 3 December,2008
学会の邪がよく見えるようになった |
◆今年は学会の信心理論が可笑しい事を内外に示した年のように思う。学会員が法華講員宅へ訪問して話している事は、裁判の事、にち顕宗 など言葉の内容は信心の話でない。落ちぶれた学会を誇示しているような異様なものを感じさせてくれる。邪が具体化してよく見えてくる感じだ。
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| Tuesday, 2 December,2008
新年に悔いを持って行かない |
◆いよいよ12月が始まった。今年していない事をやりきって、新年を迎えたい。あれもこれもしなかったでは、悔いを新年に持ち越してしまう。この様な事の無いようにしたい。とにかく、行動あるのみだ。
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| Monday, 1 December,2008
今年も残り一ヶ月頑張りたい |
◆信心即生活、信心が生活に現れる。私の行動生活が信心から発しているのだ。自分自身は苦労しているし家内に色々とホローしてもらっているので、満足していないがよく頑張っていると、評価してくれる人もいるので有難い。いよいよ来年に向けて今年の残りを頑張りたい。
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