ホーム プロフィール 日記 What's New
掲示板 画像掲示板 生き物図鑑(甲虫) 生き物図鑑(チョウ)
生き物図鑑(バッタ、カマキリ、カメムシの仲間) 生き物図鑑 生き物図鑑 (昆虫編2) 生き物図鑑(昆虫編3)
生き物図鑑4 生き物図鑑(他) 生物図鑑(爬虫・両生・鳥類) なかじの仲間たち
仲間との交流 生物観察記1 生物観察記2 大きな写真
モンキーバナナ リンク集




生き物図鑑(昆虫編)

ヒメマイマイカブリ
ヒメマイマイカブリ
オサムシ科
カタツムリを食べる姿がマイマイを被っているように見えるので名前が付きました。
カタツムリではなく樹液の蜜を吸っていました。明かりを照らすと逃げたので慌てて撮影しました。
アシダカグモ 
アシダカグモ 
アシダカグモ科
巣を作らない徘徊性もクモです。脚をいれると手のひら大の大きさで、家の中にも現れゴキブリを食べます。
樹液に来ていた蛾を襲っていました。
アオメアブ 
アオメアブ 
ムシヒキアブ科
昆虫を捕まえて体液を吸うアブです。
複眼の色がとても鮮やかです。
ハラビロトンボ♀ 
ハラビロトンボ♀ 
トンボ科
胴体が短くて横に広いのが特徴です。小さくて可愛かったです。
オニヤンマ 
オニヤンマ 
オニヤンマ科
山に行くと山道や渓流沿い、池などいろんな所で見られます。大きい体と緑の複眼がかっこいいです。
コオニヤンマ 
コオニヤンマ 
サナエトンボ科
オニヤンマの小型種のような名前ですが、サナエトンボの仲間です。薄い黄色の模様がきれいです。
ノシメトンボ 
ノシメトンボ 
トンボ
いつもどこかにとまっているイメージが強いです。成熟してもあまり赤くなりません。逆立ちをしているようなとまりかたでした。
ミヤマアカネ 
ミヤマアカネ 
トンボ科
4枚の翅の先に模様があります。
ミヤマアカネ NEW
ミヤマアカネ NEW
トンボ科
見事に赤くなりました。翅の先の白い部分まで赤くなるのには驚きました。
キイトトンボ NEW
キイトトンボ NEW
イトトンボ科
黄色と黄緑色がとてもきれいです。水辺をたくさん飛んでいました。腹部が太くて柔らかそうでした。
オオルリボシヤンマ NEW
オオルリボシヤンマ NEW
ヤンマ科
瑠璃色の複眼や模様がとてもきれいです。
羽化してまもない頃はもっと黄色い感じの色をしています。
シマゲンゴロウ NEW
シマゲンゴロウ NEW
ゲンゴロウ科
特徴的な縞模様は間違えようがないです。13mmほどあり思ってより大きかったです。
腹側は赤褐色でした。
マルガタゲンゴロウ NEW
マルガタゲンゴロウ NEW
ゲンゴロウ科
ハイイロゲンゴロウかとおもったのですが、体全体がハイイロより固かったです。調べるとマルガタゲンゴロウでした。
アオイトトンボ NEW
アオイトトンボ NEW
アオイトトンボ科
胴体に比べて翅が短いです。水辺から少し離れた笹林を多数飛んでいました。
ヤマイモハムシ NEW
ヤマイモハムシ NEW
ハムシ科
8月になると春ほどハムシを見かけないので新鮮でした。クビホソハムシの仲間は形が同じで色が違うのでおもしろいです。
モノサシトンボ NEW
モノサシトンボ NEW
モノサシトンボ科
ボケてます。胴体の節に等間隔にモノサシの目盛り模様があるのでモノサシトンボです。湿った林にいました。
ハグロトンボ NEW
ハグロトンボ NEW
カワトンボ科
翅が真っ黒です。水辺をひらひら飛んでいます。人の手で捕まえられそうで捕まらないです。
フキバッタ NEW
フキバッタ NEW
イナゴ科
フキバッタと呼ばれるバッタは何種類かいて、そのどれかはわかりませんでした。
翅が短いですが成虫です。フキバッタの存在を知るまでイナゴの幼虫だと思ってました。
ルリジガバチ
ルリジガバチ
ジガバチ科
ヤブカラシの花にはたくさんのハチが来ていて、ジガバチほど細長くなかったので撮影したときはルリジガバチと気付きませんでした。
深い青色がとてもきれいです。
オオハネカクシ NEW
オオハネカクシ NEW
ハネカクシ科
日本最大のハネカクシです。ヘビトンボの死骸が動いているので突いてみると現れました。
ヘビトンボと並んでいるとかなり大きいことがわかります。
前のページ 目次 次のページ

Last updated: 2006/6/1