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ヒメマイマイカブリ |
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オサムシ科
カタツムリを食べる姿がマイマイを被っているように見えるので名前が付きました。
カタツムリではなく樹液の蜜を吸っていました。明かりを照らすと逃げたので慌てて撮影しました。
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アシダカグモ |
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アシダカグモ科
巣を作らない徘徊性もクモです。脚をいれると手のひら大の大きさで、家の中にも現れゴキブリを食べます。
樹液に来ていた蛾を襲っていました。
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アオメアブ |
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ムシヒキアブ科
昆虫を捕まえて体液を吸うアブです。
複眼の色がとても鮮やかです。
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ハラビロトンボ♀ |
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トンボ科
胴体が短くて横に広いのが特徴です。小さくて可愛かったです。
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オニヤンマ |
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オニヤンマ科
山に行くと山道や渓流沿い、池などいろんな所で見られます。大きい体と緑の複眼がかっこいいです。
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コオニヤンマ |
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サナエトンボ科
オニヤンマの小型種のような名前ですが、サナエトンボの仲間です。薄い黄色の模様がきれいです。
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ノシメトンボ |
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トンボ
いつもどこかにとまっているイメージが強いです。成熟してもあまり赤くなりません。逆立ちをしているようなとまりかたでした。
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ミヤマアカネ |
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トンボ科
4枚の翅の先に模様があります。
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ミヤマアカネ NEW |
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トンボ科
見事に赤くなりました。翅の先の白い部分まで赤くなるのには驚きました。
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キイトトンボ NEW |
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イトトンボ科
黄色と黄緑色がとてもきれいです。水辺をたくさん飛んでいました。腹部が太くて柔らかそうでした。
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オオルリボシヤンマ NEW |
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ヤンマ科
瑠璃色の複眼や模様がとてもきれいです。
羽化してまもない頃はもっと黄色い感じの色をしています。
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シマゲンゴロウ NEW |
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ゲンゴロウ科
特徴的な縞模様は間違えようがないです。13mmほどあり思ってより大きかったです。
腹側は赤褐色でした。
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マルガタゲンゴロウ NEW |
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ゲンゴロウ科
ハイイロゲンゴロウかとおもったのですが、体全体がハイイロより固かったです。調べるとマルガタゲンゴロウでした。
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アオイトトンボ NEW |
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アオイトトンボ科
胴体に比べて翅が短いです。水辺から少し離れた笹林を多数飛んでいました。
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ヤマイモハムシ NEW |
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ハムシ科
8月になると春ほどハムシを見かけないので新鮮でした。クビホソハムシの仲間は形が同じで色が違うのでおもしろいです。
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モノサシトンボ NEW |
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モノサシトンボ科
ボケてます。胴体の節に等間隔にモノサシの目盛り模様があるのでモノサシトンボです。湿った林にいました。
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ハグロトンボ NEW |
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カワトンボ科
翅が真っ黒です。水辺をひらひら飛んでいます。人の手で捕まえられそうで捕まらないです。
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フキバッタ NEW |
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イナゴ科
フキバッタと呼ばれるバッタは何種類かいて、そのどれかはわかりませんでした。
翅が短いですが成虫です。フキバッタの存在を知るまでイナゴの幼虫だと思ってました。
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ルリジガバチ |
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ジガバチ科
ヤブカラシの花にはたくさんのハチが来ていて、ジガバチほど細長くなかったので撮影したときはルリジガバチと気付きませんでした。
深い青色がとてもきれいです。
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オオハネカクシ NEW |
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ハネカクシ科
日本最大のハネカクシです。ヘビトンボの死骸が動いているので突いてみると現れました。
ヘビトンボと並んでいるとかなり大きいことがわかります。
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