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オキナワチョウトンボ♀ |
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トンボ科
チョウトンボ同様ひらひら飛んでいて感動しました。夢中で追いかけてたらズボンがびしょびしょになってました。
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タイワンウチワヤンマ |
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サナエトンボ科
ウチワヤンマに似ますが少し小柄でウチワ部分に黄色が入りません。
思っていたよりも小さかったので捕まえてみるまで本種だと気付きませんでした。
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ベニトンボ |
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トンボ科
初めて見て感動しました!想像していたより紫っぽくて翅脈まで綺麗に彩られています。
赤ではなくて紅ってのがまたかっこいい!
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マダラコオロギ |
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マツムシ科
マツムシだったとは気付きませんでした。
樹上や葉上にたくさんいましたが中々捕まえられなかったです。バナナにたくさん付いていました。
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アカマツムシモドキ |
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マツムシ科
突然飛んで来たのを捕まえたような・・
マツムシモドキだったらゴメンナサイ。
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オオシマゼミ |
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セミ科
沖縄で最も侮っていたのがセミ。鳴き声さえ聞ければ採集は容易だと思っていたら大間違い!まず鳴き声と鳴き主が一致しないからそこから躓き、リュウキュウアブラゼミは最後の最後でやっと鳴き声と姿を見れました。この個体は♂ですが樹に止まっていたものを偶然見つけ捕まえただけなので鳴き声わかりません。緑が強くて一回りツクツクより大きかったです。
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ハラボソトンボ |
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トンボ科
川沿いの空き地にいました。シオカラトンボかと思って網を振ったらなんか白くて細いトンボが入って本土との違いを実感しました。本土にもいるようですが・・
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オキナワスジボタル |
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ホタル科
夜間川沿いを歩いていると樹の上に光る物体が見え、獣の眼にライトが反射したのかと思ったら光は動き出し捕まえると正体は10mmに満たないホタルでした。
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オオホシオナガバチ |
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ヒメバチ科
産卵をしている最中でした。僕に気付いて産卵管を引っ込める瞬間です。白い丸は薄い膜状でこの円が縮んで体内に全部納まりました。
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キベリトゲハムシ |
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ハムシ科
5mmほどの小さなハムシです。小さいのでトゲトゲがあるのかないのかよくわからなかったです。
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テングアツバ |
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ヤガ科
立派な角があります。前翅両端の尖りは翅が欠けたわけでなく、はじめからです。
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ツノトンボ科幼虫 |
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朽木表面をめくると間に潜んでいました。
アリジゴクのような巣を作らず徘徊して獲物を待ち伏せるタイプの幼虫です。
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ニホンホホビロコメツキモドキ |
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コメツキモドキ科
メダケを割ったら出てきました。一つの筒に1匹で合計4匹1本の幹にいました。
体色の変化が激しく、この個体は頭部から胸部にかけてが赤褐色。上翅が金色っぽい光沢でした。他に全身赤褐色の個体もいました。
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ニホンホホビロコメツキモドキ |
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左大顎が長く、羽化失敗しているのかと思いました。腑節も
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アリスアブ幼虫 |
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アリの巣にいました。腹側はプニプニ柔らかくひっくり返すとなんとなく動くような気がしました。模様が血管みたいでずっと見てると気分が悪くなりました。
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ミノウスバ♂ |
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マダラガ科
翅が透けていて尾のようになっている毛が特徴的でした。昼のガはカラフルで毒ありそうなのであまり触れません。
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