私の最愛の人。

ここに書き込むのは、全部…おのろけです。
これでもかって言うくらい…書いてやる〜。
でも、言葉なんかでは表せないほど…素敵な人だよね、ねぇ貴方。
「我が胸の燃ゆる心にくらぶれば 煙はうすし 桜島山」
たくさんの愛をありがとう。永遠に愛する人へ〜。
 
大好きだから〜すねるのよ!
貴方に逢いたいくて、義両親を見送る事に同行すると言っておきながら、当日の朝になって「チョッとお腹が痛い気がするの、やっぱ実家でゆっくりしてようかなぁ〜。」などと言っている私がいました「本当に無理だと思うなら…そうしても良いよ、でも羽田からの帰り、俺が淋しいなぁ〜。」なんて言われちゃって「やっぱ、大丈夫だと思う。」と答えちゃいました、単純な奴です私って…。
 
優しい嘘。
やれやれ義両親を見送って、帰りのクルマはやっと2人の世界と思ったら「妹がねぇ〜、俺らが着ていた、ペアのトレーナーを、自分らも、欲しいって言うんだよ、買ってやっても良いかな?」と来たよ!1枚980円の安物なんだけどねぇ〜、何だか、腹が立って「私が決める事じゃないもん、でも買って上げるなら、今、着ているのは捨てちゃうわ!」と怒りモードで答えました(大人気なさ過ぎるぅ〜)。その後「でも、明日から仕事でしょ、いつ買いに行く訳?」とかなりきつい口調で尋ねた私に「すぐに買いに行く事ないよ、ついでの時で良いんだからさぁ〜。それに明日も会社休みだから、会社には両親は明日帰るって事にしてあるんだぁ〜。明日は、ず〜っと君と居るからね、お嬢さん、どこへ行きましょうか?」この言葉で、怒りモードはスッカリおさまり、ルンルンモードの私(やっぱり、かなり単純な奴です)。
今川焼き(^^)
私は、かなりワガママだ(-_-) そこが良かったのか?そこが良かったのか? 店先で今川焼きを買った、歩きながら食べた(^^) その後、居酒屋へGO!あんまり食べられない「さっきの今川焼きが悪かった。」とふくれた私に、貴方は笑いながら言った「すごぉ〜く、嬉しそうにほおばってたくせにぃ〜。」って。幸せな思い出(*^_^*)
シャンプー(^^)
お買い物をするのが好きな人でした。引っ越してすぐに、近くのスーパーに行って、嬉しそうに帰って来ました。「あそこで、ほとんどの物が揃うよぉ〜。」って、ご機嫌(^^) 「シャンプーは、小さいのにしたよ、君、合わないと困るから。」って、なんて気配りの出来る人なんだぁ〜(^_^)v またも惚れちゃうぞぉ〜(^^♪
欲張り…かな?
貴方には弟のように可愛がってた同僚が2人いた。そのうちの一人に、やっと彼女が出来て、寮を出る事になった。賃貸の保証人になんかなって、応援すんのが、お人好しの貴方らしいとこ。でも…そこからは彼の人生は下り坂(>_<) 会社を辞めて…行方知らず。滞った賃貸料は保証人に請求が来る訳で(T_T) 「取りあえず、アパートに行く。」と言った貴方、止めるのも聞かず付いてった私。 そこには、とぉ〜んでもない人が住んでいた(-_-) その人から連絡先を聞き出した…電話口で「今すぐ行きます。」って平謝りみたいm(__)m 不動産屋で待つ事、2時間。憔悴しきった彼が現れた、と思った途端…鉄拳が飛んだ(思った通りの展開だ)。そして、その鉄拳が涙で濡れていた事も。
 
本当は、その鉄拳は私が受けたかった。だって、そこには貴方の愛が込められてるから。愛ある鉄拳なんだぞぉ〜心して受けろよなぁ〜(>_<)
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最終更新日:2007/11/24

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