私の最愛の人。

ここに書き込むのは、全部…おのろけです。
これでもかって言うくらい…書いてやる〜。
でも、言葉なんかでは表せないほど…素敵な人だよね、ねぇ貴方。
「我が胸の燃ゆる心にくらぶれば 煙はうすし 桜島山」
たくさんの愛をありがとう。永遠に愛する人へ〜。
 
怪しい行動??
今日は、休みのはずなのにぃ〜待っているのは苦手な私、早速電話〜どうも外出中らしい「今どこにいるの?」「えっ、○○付近にいるんだけどねぇ〜。」怪しい匂いを嗅ぎ付けた、いったい何をしているんじゃ〜、当然、白状させたけどね…。このお話も、永遠に私の心の中〜「貴女、ホントに愛されてるのねぇ〜。」って誰かさんが言っていたけど…ネ!
 
 
それから…。
主人に言わせると、先に好きになったのは私の方だとの事ですが…、とりあえず、いわゆる両思いって奴になったようでした。主人は大型トラックの運転手で、勤務時間がとても不規則でしたが、その時、ぷー太郎だった私は、主人の時間に合わせる事が、いくらでも可能でした。で、昼間…チョコっと逢ったりもしていました。で、何故かいつの間にか〜住宅情報誌を買って来て、結婚式場も〜下見に行ったりして…ねぇ〜これって私達、結婚するって事なのでしょうか?
結婚をためらった事。
一生、貴方に付いて行こうって決めていながら、実は少しだけ、ためらっている自分がいました。それは…貴方が、あまりに親・兄弟思いだったからです。どう考えても気が強い私では、嫁・姑…それから小姑問題を起こしてしまいそうな気がして…。そんな時、ある人が「親兄弟を思わないような奴が、新しく出来る家族を大事にすると思うのか…、きっと大事にしてもらえるよ。」と言って、私の背中をポンっと押してくれました。その人が言った通り、貴方は最高に家族思いの、最高の夫であり、父親でした。ちなみに…その時、私の背中を押してくれたのは、実は私の元カレなのです。(この事は、ちゃんと主人にも話しています)
無駄になったレンタルビデオ。
笑っちゃうのよねぇ〜、週末になると「今度の休みはどうしますか?」って私からの電話を、待ってるくせに…、電話が無かった場合を考えて、いっつもビデオをレンタルしてたんだって。「あ〜また借り損だなぁ〜。」って思いながら…、見ないで返したビデオが随分とあったみたいです。「だったら、ビデオを見てれば良かったのに〜。」って言う私に「だって君、怒りそうだもん。」だって〜、ホントは逢いたかったくせにねぇ〜。でも「今週末は駄目、ビデオ見るから…。」って言われたら、確かに怒っただろうなぁ〜私の性格から言って…。
 
*:ちなみにレンタルビデオはいつも3本借りて、その内の1本はHビデオだったらしいです、でも見ないで返却したんだから〜未遂よねぇ未遂。
預金通帳。
「俺、これしかないから。」と言って、突然〜預金通帳を渡されました。おい、そんなに簡単に人を信用しても良いのかよぉ〜、ネコババしたらどうするんだぁ〜。でも「君は、そんな事する子じゃないよ。」って思ってるみたい。確かに、そんな事をする子じゃないけど…。今でも、その預金通帳は大事に取ってあります。
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最終更新日:2007/11/24

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