10/25(土) 2回戦(1回戦不戦勝)
奈良ウイング
0000010=1
300004X=7
寝屋川BF
【バッテリー】
池脇昴−白川
【長打】
(二)白川、中野
【安打】
奈良 6 寝屋川 7
【失策】
奈良 3 寝屋川 1
【戦評】
3年生最後の大会。初回、フレンズは2死1,2塁のチャンスで敵失と6番生田の右前適時打で3点を先制。6回に連打を浴びて1点を失ったものの、その裏に4本の長短打を集めて追加点を奪い、見事初戦を快勝で飾った。4番白川が4打数2安打2打点、先発池脇昴が7回1失点4奪三振の活躍を見せた。
10/26(日) 3回戦
オール住之江
0002300=5
0000000=0
寝屋川BF
【バッテリー】
池脇昴−白川
【長打】
(二)生田
【安打】
住之江 7 寝屋川 2
【失策】
住之江 0 寝屋川 2
【戦評】
4回、フレンズは2死1,3塁のピンチで右中間2塁打を浴び、2点を先制される。5回にも2つのエラーでピンチを招くと2死2,3塁から中前適時打を浴びるなどして3失点、打線もヤングリーグ屈指の好投手の前にチャンスは作るもののあと一本が出ず、悔しい完封負けとなった。
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