第1戦(レギュラー)
枚方ホークス
0012201=6
3011000=5
寝屋川BF
【バッテリー】
秋庭、池脇昴−薬師、白川
【長打】
(二)秋庭、青柳
【安打】
枚方 9 寝屋川 8
【失策】
枚方 3 寝屋川 1
【戦評】
フレンズは初回、1死3塁のチャンスで、3番白川がライト前にタイムリーを放ち先制。4番青柳も左中間適時2塁打で続き、相手のエラーなどもあって3点を先取。しかし5回に同点に追いつかれると、最終回にノーヒットで相手に1点を献上し、万事休した。1番秋庭が4打数2安打(長打1)1得点、4番青柳が4打数3安打(長打1)2打点と活躍した。
第2戦(ジュニア)
寝屋川BF
0011002=4
0010011=3
枚方ホークス
【バッテリー】
生田、竹内−池脇大、池内
【長打】
なし
【安打】
寝屋川 5 枚方 5
【失策】
寝屋川 2 枚方 6
【戦評】
3回に同点に追いつかれたフレンズは4回、1死1,3塁のチャンスに2番三橋がレフト前ヒットを放って勝ち越しに成功。6回に再度追いつかれるも、最終回に相手のバッテリーミス等で2点を勝ち越す。最終回1点差に迫られ、2死1塁の場面で、盗塁を試みたランナーをこの回からマスクをかぶっていた池内が刺してゲームセット。
4番生田が4打数2安打1得点の活躍。生田は投げても4回を1失点の好投。
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