本戦出場決定戦
※大阪第一支部からは4チームが選出できるため、勝利すれば本戦出場が確定。
寝屋川BF
0000090=9
1200100=4
忠岡ヤング
【バッテリー】
生田−池脇大
【長打】
なし
【安打】
寝屋川 5 忠岡 5
【失策】
寝屋川 3 忠岡 4
【戦評】
4点を追うフレンズは6回、フォアボールとタイムリーエラー等が重なって同点とすると、2死満塁の好機に2番三橋の左前2点適時打で逆転に成功。6番丸山にもタイムリー内野安打が飛び出し、この回打者一巡で一挙9得点。この点差を守りきり、フレンズ創部以来初の西宮フェニックスジュニア大会本戦への出場を決めた。先発生田が94球で完投。1番池脇大が4つの四球を選び、1得点の活躍を見せた。
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