第1試合(レギュラー)
京都フレンド
0000030=3
210002X=5
寝屋川BF
【バッテリー】
池脇昴、石場、生田−白川
【長打】
(二)秋庭
(本)白川
【安打】
京都 1 寝屋川 5
【失策】
京都 1 寝屋川 2
【戦評】
フレンズは初回、1死満塁のチャンスで、5番石場の右前適時2点打で先制。同点に追いつかれた6回裏、4番白川の2ランで勝ち越し、最後はリリーフの生田が3人で締めて辛くも勝利を収めた。5番石場が3打数2安打2打点の活躍。
第2試合(レギュラー)
寝屋川BF
041624=17
010050= 6
京都フレンド
【バッテリー】
竹内、生田、石場−白川
【長打】
(二)高瀬、池脇昴、石田
(本)白川A
【安打】
寝屋川 16 京都 4
【失策】
寝屋川 3 京都 4
【戦評】
序盤から打線が爆発し、4回には7連打が飛び出すなどして勝利。2番高瀬が4打数3安打2打点、4番白川が4打数3安打2本塁打5打点、7番石田が4打数4安打2打点と活躍。
|