※泉大津ヤング、KIXベースボールクラブ21と
寝屋川BFでの三つ巴戦。
第1試合(スーパージュニア)
寝屋川BF
20000=2
02202=6(時間切れ終了)
KIXベースボールクラブ21
【バッテリー】
池田、曽我部−池脇大
【長打】
該当者なし
【安打】
寝屋川 2 KIX 6
【失策】
寝屋川 4 KIX 1
【戦評】
1年生同士の、今季初の公式戦。初回、相手投手の立ち上がりの悪さを突き、押し出しなどで2点を先制。しかし2回、無死1塁の場面で左越えツーベースを浴びるなどして同点に追いつかれる。3回、5回にも四球とエラーがらみで計4点を奪われ、フレンズ19期生最初の戦いは黒星スタートとなった。
第2試合(スーパージュニア)
寝屋川BF
103111 =7
120014x=8
泉大津ヤング
【バッテリー】
濱口、塩見、曽我部−池脇大
【長打】
該当者なし
【安打】
寝屋川 9 泉大津 7
【失策】
寝屋川 3 泉大津 3
【戦評】
2点を追うフレンズは3回、2番池脇大のランナーを三塁に置いての左前適時打、2死3塁の場面で4番楠本の中前適時打、その後迎えた満塁の場面での押し出し四球などで一挙逆転。4回にも代打塩見の左前適時打、5回には押し出し四球、規定により最終回となる6回にも代打小杉の中前適時打で3点をリード。しかしその裏にヒットとエラーがらみで一挙4点を失い、まさかのサヨナラ負け。ほろ苦公式戦デビューとなった。1番石田凌、4番楠本が2安打と活躍。なお、この大会で1年生17名全員が公式戦出場を果たした。
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