名古屋遠征2日目
第1戦(スーパージュニア)
寝屋川BF
0100000=1
204001X=7
SASUKE名古屋
【バッテリー】
曽我部、濱口、中村−池内
【長打】
なし
【安打】
寝屋川 4 名古屋 8
【失策】
寝屋川 3 名古屋 4
【戦評】
初回に3連打を浴びるなどして2点を失う。2回に9番石田凌のセカンドゴロの間に1点を返すが、得点はこの1点のみで、散発4安打に封じ込められて完敗。
第2戦(スーパージュニア)
寝屋川BF
01100=2
00020=2(時間切れ終了)
名古屋コンドルズ・SASUKE名古屋混合
【バッテリー】
郷原、池田−池脇大
【長打】
なし
【安打】
寝屋川 1 名古屋 7
【失策】
寝屋川 2 名古屋 1
【戦評】
フレンズは2回と3回に相手のエラーがからんで2点を連取。しかし4回にはエラーを皮切りに同点に追いつかれると、勝ち越す力はなく、そのまま時間切れで終了。先発郷原が4イニングを2失点の活躍。
第3戦(レギュラー)
寝屋川BF
0000010=1
0000000=0
SASUKE名古屋
【バッテリー】
池脇昴−白川
【長打】
なし
【安打】
寝屋川 3 名古屋 5
【失策】
寝屋川 2 名古屋 0
【戦評】
お互い無得点のまま迎えた6回、フレンズはランナーを3塁に置いて、バッテリーミスで1点先制。これを先発の池脇昴を中心とした守りで逃げ切った。
第4戦(レギュラー)
寝屋川BF
1000030=4
0001010=2
名古屋コンドルズ
【バッテリー】
生田−薬師
【長打】
(二)池脇昴
【安打】
寝屋川 8 名古屋 5
【失策】
寝屋川 1 名古屋 0
【戦評】
フレンズは初回、1死1,3塁から、4番白川のセカンドゴロの間に先制。4回に長打を浴びた直後のエラーで同点に追いつかれるも、6回に4本の長短打を集めて3点を奪取。裏に1点を返されて課題は残したものの、なんとか名古屋遠征最終戦を勝利で収めた。1番竹内が2打数2安打1得点、先発で、さらに3番に入った生田が7回を2失点、4打数2安打、代打の池脇昴が2打点の活躍。
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