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◆寝屋川ベースボールフレンズに所属するスタッフです◆
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現代表・辻本 高行氏は「寝屋川に、楽しく、明るい野球チームを」との願いから「大阪ベースボールフレンズ」(チーム名は1期生が考案)を発足。チーム発足当時から監督としてチームに尽力し、平成11年にコーチとして長谷川 安伸氏が参画、大阪ベースボールフレンズを平成11年、12年と2年連続でヤングリーグ全国大会へと導いている。
その後、全国に広く展開しているヤングリーグに「寝屋川」という地名を広げる目的もあって「寝屋川ベースボールフレンズ」に改名、合わせて長谷川 安伸氏が監督に就任、フレンズの第1期生である渡辺 寛和氏、全国大会出場時のバッテリーであった第8期生の山口 裕也氏、新川 健太氏をコーチとして招聘、第11期生の川島 芙美雄氏、第12期生の谷口 敦則氏、三原 大輔氏、坂井 銀四郎氏、6期生の北田紘士氏ら、多数のOBもコーチとして呼び寄せ、「実際にプレーを見せることが出来る若い首脳陣」を編成(平均年齢23.7歳!)、長谷川 安伸監督の「指導者は全てOBで」という方針のもと、実際にフレンズを卒団し、高校野球、大学野球、社会人野球を経験した選手達で首脳陣を固め、さらなる躍進を誓う。
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チームも今年で16年目を迎えることが出来ました。寝屋川ベースボールフレンズは基本的技術を学びながら精神力や礼儀、正しい躾を身につけ、チームプレーの難しさ、その中で相手に対する思いやりや優しさを教えていけたら良いと考えています。
野球を通して人間形成が出来たら、と思っております。
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野球は一人ではできません。周りにいる素晴らしい仲間と支え合い、支えられながら元気で楽しい野球をしましょう。
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熱中する何かを見つけて欲しい。そして、そこから生まれる感動を味わって欲しい。思いのこもった一生懸命は、口先だけのそれとは訳が違います。ひときわ熱い思いを込めて、野球に取り組んでくれることを心から希望します。
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堂々とした良いチーム作りを選手・ご父兄・指導者全員で心がけるということが大事です。その中でも選手にかけられている期待は大きく、選手にはその期待に応えるべく頑張ってほしいものです。私的には結果=試合に勝つことだけではなく、結果=成長ともとれると思います。頭であれこれ考えるだけでは前に進めないので、まず一歩を踏み出すことを身につけることが先決です。
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もし、明日でこの世が終わるなら、あなたは何をしますか?
僕は野球をします。僕は野球が大好きだ!!
野球を通じて、礼儀・挨拶・マナー・優しさ・協調性を学びました。
特に、礼儀・挨拶には、自分にも人にも厳しくしていきたいです。
今日も一日、お疲れベースボー(´∀`)ー
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選手には野球を通して、努力することの素晴らしさを学んで欲しい。そして結果が出たときの「もっと上を目指そう」という向上心、なかなか結果が出ないときの「もっと頑張ろう」という反骨心、親への感謝の気持ち・・・そんな心を持つ選手を育てていきたいです。
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野球は楽しくやってナンボです。どうすれば楽しくプレーができるか、その辺りを教えていけたらいいなと思ってます。
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野球をする上で、「声を出す」ということはとても大事なことです。選手みんなで声を出していきましょう。野球は楽しくみんなで勝利をつかみとる競技です。つらいこと、苦しいこともみんなで乗り切っていきましょう。
「野球とは、強いチームが勝つんじゃない、勝ったチームが強いんだ!」
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日頃取り組んでいる練習でも少し意識するだけで大分成果が変わって来るので、イヤと思わずに何か良いイメージを持って練習に励んで欲しいです。それで試合に勝った時は日常では味わえない格別な喜びが待っているはずです。
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選手には、野球を通じて、何事も一生懸命にすること、そして「継続する」ということを学んで欲しいです。
そして、技術面はもちろんのこと、強い心を持ち、豊かな人間性を育んでいってください。
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好きな野球ができる喜びと、野球をさせてもらえる”親に感謝”の気持ちを忘れずに野球をしてほしい。
そして、自分達で動ける野球、楽しい野球をしてください。微力ながら、チームの手伝いをさせて頂きます。
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