自衛隊の弁明が二転三転しているが、概ね40km外洋にあっては、艦橋からの見張りも出ていなかったのではないか?入出港時や海峡通過時には厳重に見張りが付くが・・・?
レーダーには船団の動きも良好な状態で映し出されていたと思えるし、天気も良く視界も効いている状態が想像されるので、あまり緊張感を持って見張りや監視をしていなかったのではないか?
過去の(神奈川県沖の遊漁船と潜水艦の衝突事故も)・・・そこのけそこのけ軍艦が通る・・・の驕りが感じられる。
危機意識が弁明からまったく感じられないのも不思議な感じがする。
レーダーは潜水艦の潜望鏡がチョイト出ただけでも瞬時に感知する能力があるのに、船団の感知が出来なかったのか?そんなことはない!軍事評論家がレーダーは高いところにあるから近くは感知できなかったかも知れない・・・ほんまかいな?
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