キルト風
A
使う物はアイロン、A4の紙ヤスリ、ハサミ、
シャープペン、1センチ巾のヒノキ、接着芯、
B〜C
紙ヤスリの上で線を引くと曲りません、ヒノキの巾線を引いて好きな柄で10センチ位の長さの者8本切り、4本は同じ柄にして、一番最後に使います
D
最初に4本組みます
E〜F
Eまで組んだら、Fで4本同じ柄で図の様に組んでいきます、之がキルトの縁取り部分に成ります。
G
裏に返して、接着芯を張る、
h
表から見た所
キルト風A
A
縁を切り落とした状態です
B
縁にかぶさっている、接着去れていない部分を切り落します、
C〜D
Cの状態に成った者をDの様に縁全体を切り整えて
キルト風の出来上がりです
E
之は残した状態で、パッチワーク風に小物等に縫い付けたりして、
使う時このままでも使えます
F
両面の接着芯でEの者にアイロンで縁かがリ風にした者です、4ヶ所全部張ります
(100金のすそ上げテープが接着芯のの変わりに成ります)
こんな所で解るでしょうか、布の巾を変えたり、本数変えたりしても良いです、
Last updated: 2008/2/19