霊からのメッセージ
まず、原因を探しましょう!!


あなたは、原因不明の病気をしていませんか?

3    Mさんの場合
更新日時:
2006.03.28 Tue.
これは、とてもひどい例です。知人からの紹介でMさんが訪ねてきました。Mさんは、ガンを患っている方で、入退院をくりかえしていました。まず、霊視から・遥華「これは、、、、、戦国時代のお姫様??とても位の高いお姫様がいます!しかしとても悪い霊です・・・すごくいやらしい、恐ろしい顔つきの傲慢な力の強い悪霊です・・後ろに家来を100??いやもっと100以上の霊を自分の家来として連れていますね、、、この人数どうやって浄霊しようか・・・・しかしこの姫の力が強すぎるし・・一番の家来が隣に居るんだけど、、武士やねしかも相当えらかった位の高い武士が、姫の悪霊を守ってるって感じやね。。とりあえず後ろの雑魚は、霊道に乗せてどっか行って貰うとしよう!」遥華浄霊を始めました。「はい大丈夫です。うしろに連れてた家来達を今霊道に乗せて送りました。あとは、この姫と武士ですが、成仏してくれるように交渉してみます!」遥華霊との交信を続けています。しばらくして「駄目だ!!この姫めちゃくちゃ生意気や、、聞く耳もってくれん、、、これは力での勝負になるな・・・」遥華だまって、長い間考えてたけれど「葉月、巫女使っていい??」実は管理人葉月の守護霊はとても強い巫女様なんです。その為遥華が、一人では無理だと判断した時に限り力を借りることがあるのです!!巫女を使う=やっかいな相手と言う事を意味するのです。悪霊の側近の武士は信仰心が高く位の高い葉月の守護霊の巫女から説得してもらった方が良いとの判断でした!今度は管理人葉月の守護霊との交信を始めました。遥華「よし、力貸してくれるって、巫女が自分の家来として、連れると言ってるから、武士の方はMさんから取れました。」軽く言う遥華だけど、武士を抱えた管理人葉月は頭の先から足の先まで軽い痺れに襲われていたのです。「大丈夫そのうち慣れるから」と遥華一言で終わりです(笑)「さてこの姫の悪霊はまだ成仏しないと言ってるから強制に潰すしかないな・・」遥華浄霊を始めました!長い浄霊が終わり「はい、これで大丈夫です・・・・・・・・・しかしもう一人すごいのが、ついてます・・でもこれはMさんの家にいかないと、さぐれませんね。。でも今日は自分の力の限界が来ていますので、一週間後に家のほうにいきますね」そう言うなり死んだように眠ってしまった遥華「今回の浄霊、よっぽどきつかったんでしょうね、、、、」一週間後にMさんの自宅にうかがうと言う事でこの日の浄霊はおわりました。強い浄霊を行うと、遥華は体力を取り戻すのにとてもキツイ思いをするのです。Mさんを死に引きずり込もうとしてる本当の霊とこの一週間後合う事になるのです!!(この続きは浄霊のページで紹介してます)



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