これは、自分の全く知らない所で呪詛をかけられて原因不明の病気で悩んでいたJさんの話です。ある日知人から電話がかかったのです。内容は「一人どうしても見てあげて欲しい子がいるんですけど・・・・」遥華と時間の調整をしてその子に会うことになりました。知人が連れてきたJさんを見て遥華「呪詛かも・・」と一言。話を聞くと、結婚して実家に帰った日からだんだん体調がおかしくなっていき、初めは病院にいっても原因不明と言われいたのですが、今では一向に治る気配の無い難病に悩むばかりの日々を送っているのです。さっそく、霊視を始める遥華「やっぱり呪詛やわ・・説明が難しいけど・・時代で言うと江戸時代位のモノで魂を丸い形だとすると、その光を何百枚もの御札のようなモノで見えなくしてあるって言うような状態です」Jさん・・・・・・・・「何重もの強固な呪詛を取り外すのはすぐに出来るものでもないのですよ・・」遥華そう言って再び霊視を始めました。「すぐには無理ですが、今呪詛に強い神様とアクセスしました。そして手伝いをしてくれると言う返事をもらいましたので呪詛がはがれるまでの守りについてもらいますね」Jさん「お願いします><」そのままJさんに守りをつけてこれから何回か経過を見ていくと言う事で今回の依頼は終わりました。完全に良い状態になるのには、まだ数ヶ月かかりそうです。みなさん、原因不明の体調の悪さ・・原因不明の脱力感・・そんな症状に悩まされてはいませんか?呪詛と言うのは何百年にも渡りその呪いをかけ続けている程の呪詛があるのです。現世では何の関係もないあなたが、そう言った呪詛に関わってるかもしれないのです・・・・呪いとは恐ろしいものです・・
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