ここ最近、相談霊視などが、多かったもので開いてる時間を利用して香川県に対面相談、霊視に行ってきました。この方は以前に対面相談、浄霊したYさんの近所の方で、Yさんから、直接電話をいただきまして、今日の約束をしました。午後から、予定がはいっていたため遥華と午前10時に出発して、Yさんの家で会うことにしました。会って軽く挨拶をしてさっそく霊視に入る遥華、するとすぐに「あ〜この事だったんや〜」みんな「は???」遥華「今日の約束をした翌日に夢を見たんですよ、雑草が、おいしげる中にお墓があるんです。もう荒れ放題で、お墓の前に私が立ってる夢をみたんですよ、その頃霊視の依頼が殺到しててどれに関するものなんだろう?と思ってたんですが、今わかりました、あなたです」依頼者Aさん「ぇえええ私一週間後に父方のお墓に行くようになってるんです・・・しかも何年・・いや何十年・・いってないのですごい状態だとおもいます・・・」「今お墓って言われて怖かった・・・・」遥華「先祖が何とかしてほしくて、必死でメッセージおくってますね・・」続けて霊視をする遥華「先祖の一人にすっごいキツイ男の人が居ますよ・・めっちゃキツイ性格の人だったと思います。その人のせいですごい影響を受けていますよ・・」Aさん「・・・・・どんなタイプの方ですか?」遥華「わがまま、自己中心的で、自分のいう事はすべて正しいと思ってる人で意見が通らないと暴力も使う人でした。ですから、奥さんなんかにも手を上げてたでしょうし、頭ごなしにケナス、怒るそんな人だったとおもいます。この人が強く表に出ていますね・・」続けて「この人このまま野放しにしてたら常態はもっと悪化します!!何とかしたいのですが、先祖の状態がとても悪く助けてくれる人を探す事ができませんね・・」遥華「Aさんが結婚してから。状態がもっとわるくなってませんか?」Aさん「はい、その通りです!!!!!」遥華「この男の人は家族親戚と言うものにこだわりがかなりあるみたいです。嫁に行った事も気に入らない=別れさせるみたいなことを繰り返しています。Aさんの事も連れ戻そうとしていますよ」Aさん「そうなんです・・母の精神の状態が悪化して・・私本当に実家にもどってこようかと、考えていたんです・・」遥華「そうなるようにこの人が仕向けています」Aさん「父のせいだとおもいます!!父が精神を病んでる母に、すごく、キツイ事を言うんです・・・そのせいで母の状態が悪くなるんだと思うんです・・」遥華「悪くなったのは、ここ2,3、年の間でしょ?」Aさん「はい・・・ホントにその通りです・・・・・・なんでわかるんですか??@@」遥華「お父さんもかなりその先祖に影響うけています。お母さんが悪くなれば、Aさんが、帰ってくることがわかっているからです。」Aさん「私の親戚はすごく離婚とかそういったトラブルがおおいんですよ・」遥華「そりゃこの人がいれば、みんなそうなりますよ・・・この人も先祖ですから、消す事はできません・・・ですから誰か力をもった先祖を探し出して、表に出て来れないようにしましょう!!!その為にはAさん先祖の状態を良い状態にしないといけません!!お墓を綺麗にしてくれと、訴えがきてるのもその時期がきたからですよ」Aさん「わかります!すごく」遥華「今の状態では無理なので、お墓参りにいった後でもう一度霊視して何とかしましょう!!Aさんが今することはメッセージが来たお墓の状態を綺麗にして、先祖を供養し先祖を良い状態にしてあげることです。先祖はAさんを選んでメッセージを送ってきてますし、一週間後にお墓に行く事も決まっている状態で、この対面相談になたのは、縁ですからね」Aさん「はい><明日にでもお墓にいきたい気持ちでいっぱいです!!」Aさん「それと姉をみてもらいたいんです・・5年前から音信不通の姉の写真を持ってきました・・」遥華写真を手に霊視を始めました「ん??お姉さん体わるいです??」Aさん「いいえ5年前までは何ともなかったです」遥華「今胸の辺りを患ってると言うか、精神不安定と言うか胸のあたりが、苦しいと訴えている様子ですね・・」「お父さんと馬があわずに突然いなくなったでしょ?」Aさん「はい、突然引越しの車が来てその日に出て行ってしまいました」遥華「お父さんが頭ごなしに何でも言うから相当嫌っていますね。お父さんが生きてる間は帰ってこないって言う程の決心でいます。でもAさんと連絡取らなくなったことは、お姉さんとても後悔しています。その事で深く悩んでいるのかもしれません!!」Aさん涙・・遥華「でも先祖が良い状態になったら、状況は大きくかわってきます。お姉さんも連絡くれると思いますよ、とにかく今はお墓に行って先祖の訴えてる事をちゃんとして来てください。その後もう一度霊視しましょう!!!」と言う事でお墓参りが終わってもう一度会うことを約束して、今日の対面相談は終わりました。
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