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2001年のNZの晩秋と2003年の晩夏に・・・・
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●オタゴ半島のペンギン・ アザラシのこと
●ミルフォードサウンドのクルージング ●帰国の途
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オタゴ半島のペンギンプレイス。
ダニーデンの観光案内所 (セント・ポール大聖堂の右隣) に申し込む
ペンギンが海から戻る時間に合わせて、車で3〜40分。半島の先端のペンギンコロニーに向かう。
個人の敷地と聞く。そこで説明を聞き更に車でコロニーのある海辺まで、おばさんの運転でガタゴトと。
ペンギンの身長は6〜70cmくらい。
← ラブコールのぺんぎん君。
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日の出とともに海に向かい水深50メートル程もぐり小魚など、一日猟をして夕方、再び森に戻る。
必ずツガイなので微笑ましく思えた。 →
小屋は下の様なものがあちこちに作ってあった。
我々が観察する時も、ペンギンに気づかれないように、この様な枯れ草でカモフラージュした屋根のある人の高さ程の深い溝の中から見る。
フラッシュは勿論、話し声も禁止。
↓
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ここのような民間が管理しているペンギンの保護活動はすべてツアーからの収益によってまかなわれているそうで、政府からの援助はまったく無いとの事。
またアザラシも同じ丘に棲息していた。
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← アザラシ
あまり近づくと危険! と言われたので、
少し離れた距離からの貴重な一枚。
バスの横腹のおしゃれな空気口。
↓ (キウィの形)
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