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多くのお別れを経験し、
“心からの想い”がすべてだと思っていても、
歴史に重さに消えることなくある『お経』には、
やはり供養する何らかの力があると思い、
別れた後にも何かをしてあげたく、
「動物たちの為にお経が読めたら…」と僧侶になった
お坊さんのHPです。
心のこもった供養は、
共に暮らし愛してきた皆様にできることで、
あなたがあの子にしてあげたいことです。
心と心が愛情の絆で結ばれている
あなたがしてあげたい、その“想い”は
きっと伝わる優しいメッセージになりますよ。
大好きなあなたがしてくれること、
それは時の前後に関わりなく嬉しいことです。
今も“大好きだよ”と思いを伝えること
その“想い”を表現してあげること、
それが何よりの供養になります。
かけがえのないあの子と出逢い
一緒に暮らし
心を共にした
パートナー(伴侶)として
交わした愛情が人と何ら変ることのない、
愛情の絆を交わすことができた
ソウルメイト(魂の伴侶)たち。
種族を超えた形に囚われない“想い”。
純粋で素直な心
目には見えない大切なもの。
心の目で見て、
感じることのできた
絆という確かな愛情。
心に愛情の絆がある限り
いつの日にか再会の約束は叶うもの。
生まれる前から出会う運命にある
ソウルメイト(魂の伴侶)たち。
亡くなった後も再会できる運命にある
ソウルメイト(魂の伴侶)たち。
『めぐり逢うべくして出会う
一瞬たりとも遅すぎず、
しかも、
一瞬たりとも早すぎず。』
そんな運命の出会いから
心と心を愛情という絆で結び合えた
心の綺麗なパートナーたちと
心の優しい人たちの
お役に立てればと思います。
ここには多くの想いがあります。
思い出しながら読んでみて下さい。
きっと
あなたに伝えたい
あの子からの
贈物(メッセージ)が
あるはずです。
あなたの心に伝わるように残してくれた
大切で素敵な心が
あなたの心にあるはずです。
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