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オブジェ? |
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子供って、帰り道や外遊びでいろんなもの拾ってきますよね。気づかないようにそ〜っと捨てようとすると見つかったり、「何で捨てるの?」と怒られたり・・。いっそのことオブジェみたいにしちゃえ!と、庭や玄関の端に並べるようにしました。そのうち忘れるし、それまでは並べて遊んだり、積み上げたりして遊べます。細かいものや綺麗なものは、玄関に空き瓶を用意して、その中に入れて飾ります。「カメ」をかったので、水を入れて庭に置きました。子供が拾ってきた石は、敷石にぴったり。暖かくなったら、ホテイアオイとかの浮き草買って、金魚でも育てようかと考え中。
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バスタイム |
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身近で手軽に気持ちを落ち着かせることができるバスタイム。この時間を楽しまなきゃもったいない!そこで工夫したい入浴剤。「日本の名湯」でもなんでもいいですし、泡風呂も喜びます。散歩で見つけたヨモギや、庭に育てたハーブ、自生してるドクダミ、カリンやゆず(柑橘系は肌の弱めなうちの娘はかゆくなるので使えませんが)、料理に使う天然塩や重曹、お茶の葉、みかんやりんごの皮など入れて変化をつけて楽しみましょう。おもちゃを浮かべて遊んでもいいですね。ペットボトルの容器でも十分遊べます。特に買う必要もありません。子供はいろいろ工夫して遊ぶ天才ですから。一緒に過ごす大切な時間なのでなんでもありです。どんなことをして遊んだか、誰と遊んだか、けんかしてないか、今日のいいことはなんだったかなど一日の出来事を話しながら、さりげなく困っていることを聞いたりしてお子さんの変化に気づいてあげましょう。身体に怪我や傷などないかなどもチェック!ママの心と身体の診察室時間でもあります。一日の疲れを癒し、明日の力を蓄えて下さいね。確かに、疲れを取りたいのはお母さんの方かも知れませんが・・。疲れがたまった親さんも、お子さんに癒してもらってくださいね。
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植物を育ててみよう |
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ガーデニングに興味はあっても、場所もないし世話も大変・・と、思う方、鉢やプランターで簡単に育てられるハーブはいかが?ハーブはとても簡単に育てられ(私でもOK!なので)年中楽しめます。もともとハーブは薬草・・つまり雑草みたいなもので、手があまりかかりません。それなのに、生活(料理や美容など)にとても役立ちます。ハーブの中でも特にお勧めは、ミント類。ペパーミントやスペアミントといえば、ガムや飴、歯磨き粉、お茶などでよく知られてるので、なじみのあるハーブですね。他にはレモンバームなど。これらは種からでも簡単。苗なら他にはローズマリーやラベンダーもあると便利かも。料理に使ったり、入浴剤にしたり、お茶にしたり・・ととても便利です。育て方や肥料、手入れの方法は、店の人に聞いたり、本もたくさんでてるので、図書館で借りてみて。(もちろん買ってもいいのだけど・・)どこかでハーブが育ってたら、一枝でも頂いて、水に挿しておいても根が生えてきて、土に埋めれば育ちます。お子さんと一緒に植物を育てることで、身近な自然に触れ合え、生きていることを感じ取るなどの体験をさせてあげることができます。
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ま・ご・は・や・さ・し・い |
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よく耳にする?言葉ですね。この「まごはやさしい」って、なんでしょう?そうで〜す!食生活の語呂合わせっていうのかな。「ま」は豆、「ご」はゴマ、「は(わ)」はワカメ、「や」は野菜、「さ」はさかな、「し」はしいたけ、「い」は芋。そんな「まごはやさしい」食に、子供の食生活を変えることによって、アレルギー疾患やアトピー、生活習慣病や心の問題などに、効果が上がるそうですよ。「おかーさんはやすめ」(お=オムレツ・かー=カレーライス・さん=サンドイッチ・は=ハンバーグ・や=やきそば・す=スパゲティー・め=目玉焼き)食は、栄養のバランスも悪く、脳の発育に重要な、咀嚼回数が減り、その影響で下あごが小さくなり、あごのかみ合わせも悪くなるそうですよ。つい忙しくて・・、今日は疲れたから・・とか、うちも「おかーさんはやすめ」食になりがちですが、食材を工夫したり、もう1品「まごはやさしい」食を加えたりしながら、工夫して、子供の食生活考えてあげたいですね。
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お正月遊び |
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お正月遊び・・たこあげ、すごろく、こま回し、カルタ取り、羽根つき・・など、たくさんありますね。このごろはあまり遊ばないのでは。うちの娘達が保育園に行ってた頃、年末のプレゼントはいつもカルタ。2人の娘が毎年もらってきて、しかも未満児から通ってるのでたくさんのカルタが・・。正月は毎年やってたものです。が・・年長の頃からすでにDSなどのゲームをやり、今年はwiiにはまっている娘。(親もだけど・・)ちょっとかるたでもだしてやってみようかな。先日、「ふくわらいって何?」と聞いてきた娘。ちょっと作ってみようかな。すごろくもできそう。明日から実家へ行くので、暇するだろう子供たちに、正月遊びを教えてみよう。
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