フライを浮かべに
 
   谷の季節も楽しもう

渓の傍ら
渓にたたずむ季節を少しだけ

撮影の年代は混成です。月日で編集してます。
[その後の変化写真は続きに載せました]

0830秋の気配
草萩の花が咲き、すでに実も付けていた。
秋だなぁ。
なんて、とても思えない暑さとアブの集団。
雷雨!の8月30日
 
ヌスビトハギ
 
0830秋の気配

ホウズキの仲間かと思うが大きさは15mm程度の大きさ。
緑色、「赤くなるんかな?」
ヤマホウズキ
だそうです。
0906ちっこホウズキ
0906ちっこホウズキ

0906危険なぶどう
ぶどうのように実が生る。
美味しそう?
毒ですけど
 
ヨウシュヤマゴボウ
 
洋酒ではなく洋種
帰化植物らしい
 
果肉は染色に使えるそうだ
赤紫に染まるのかな?
0906危険なぶどう

イガグリのようなアザミのつぼみ
源流はまだ花が咲いていない。
少し下れば咲いてるか?
淡いピンクの花
イガアザミ
(ほんとは多分
ナンブアザミ
0906イガグリつぼみ
0906イガグリつぼみ

0920紫の舟
小さい谷の中洲が紫に揺れていた。
何の花?ここから釣り始めるか。
下手に入って釣れないままに到着。
 
ツリフネソウだなぁ
 
ムラサキツリフネ
0920紫の舟

エメラルドヒスイアメシスト
色々な青の宝石を包む
 
この実は青色を出す染料になるらしい
 
どんな青、藍とは違って淡いヒスイ色
 
名前はクサギ
なるほどに臭いが、
もうちょっと良い名前を付けてあげても良いのでは
0920宝石を包む赤
0920宝石を包む赤

0920黄色い羽根
空き地の傍ら一面が
小さい花
カタバミかなぁ
近づいてみると花弁がスクリューの羽根のようになっている。
小さいオクラの様な実がついてる。
 
カラスノゴマ らしい
0920黄色い羽根


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