フライを浮かべに
 
   谷の季節も楽しもう

渓の傍ら
渓にたたずむ季節を少しだけ

撮影の年代は混成です。月日で編集してます。
[その後の変化写真は続きに載せました]

0329優雅に立ち姿
いつもは苔むす流れ沿いの石にぴたりと張り付いたさえない奴だが、伸び上がって薄紫な花房を咲かせる。普段踏みつけないように注意。
名前?
ツクシショウジョウバカマ
(近畿なんだけどいいのか?)
0329優雅に立ち姿

春の土手に白い優雅な花が咲き始める。
ミヤマノカタバミ、葉は三つ葉形だが花より少し遅れて出てくる。
 
0401深山の春
0401深山の春

0401黄色の臭花
キケマンの花、何回か撮っているのだが、綺麗に撮れたためしがない。いつも何処かピンボケ。今回はまずまずのでき。
手折ると ! クッサイのだ。
ミヤマキケマン と思う。
4/01
0401黄色の臭花

川沿いの日当たりの良い岩の隙間に沢山咲いている。踏まないように釣り上がる。
すみれは種類が沢山あって亜種も多い。
何スミレかな?
 
0401薄紫の案内
0401薄紫の案内

0421ところ違えば
タチツボスミレ、山の斜面に咲くちょっと大きい花、色合いも綺麗。
 
0421ところ違えば

馬が食べると痺れてふらふらになる。
馬酔木(アシビ、アセビ)は有毒なのだ。
 
0407馬が酩酊
0407馬が酩酊

スギナの子
里ではとっくにスギナの林となっているが、東吉野源流では土筆が出ていた。沢山出ていたので摘んで帰った。
 しかし、目当てのこごみはすでに開いた状態のが多く、目ぼしいやつは摘まれた後だった。
寂しい谷
スギナの子


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